大柴滋夫 に関する国会発言

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1978-02-18 金丸信 予算委員会 衆議院

○金丸国務大臣 この事故は私が防衛庁長官になる前の古い事件だったと思うわけでありますが、実は私がこれを知りましたのは、先般衆議院の大柴滋夫君がこの話を持ってまいりまして、私も国会の答弁等がありまして非常に忙しかったから、立ち話でお話を承って、なおその後、施設庁とその内容を詳細に調べたわけでございますが、いま裁判ざたになっておるという話も聞いておりますし、裁判ざたになっておるという以上その結果を待つということも考えなければならぬ。この問題

1977-07-28 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 これより会議を開きます。  まず、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、国土総合開発審議会委員及び離島振興対策審議会委員に日本社会党、公明党・国民会議、民社党から、後任候補者をそれぞれ届け出てまいっております。     —————————————  一、各種委員の選挙の件   国土総合開発審議会委員    北側 義一君(公)岡本富夫君の後任    中村 正雄君(民) 内海清君(

1977-03-02 丹羽喬四郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大柴滋夫君。

1976-10-29 久野忠治 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○久野委員長代理 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大柴滋夫君。

1975-11-06 金丸徳重 災害対策特別委員会 衆議院

○金丸委員長 次に、大柴滋夫君。

1975-06-04 山田芳治 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○山田(芳)委員 次に、わが党の大柴滋夫委員から、テレビの放送の拡大について、東京とか大阪のサービスエリアのところではとうてい政見放送の回数をふやすことはむずかしい、大臣としては、四分三十秒のものをせめて一分でも二分でも増加をさせたい、それから技術的に可能な地域においてはできるだけ回数をふやしたいという答弁を伺ったのでありますが、この際、一番最後の質問として、テレビの拡大についてはこれは法律事項ではございませんから、自治省の見解をもう一

1975-05-30 小澤太郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○小澤委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び政治資金規正法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。  なお、大柴委員の質疑に際し、日本放送協会理事堀四志男君及び日本民間放送連盟専務理事杉山一男君の両名に参考人として出席を願っております。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大柴滋夫君。

1975-05-28 小澤太郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○小澤委員長 速記を始めて。  ただいま両党の出席がありましたので、議事を進めます。  内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び政治資金規正法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。  この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。  両案審査のため、大柴滋夫君の質疑に際し、放送関係者に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼

1975-04-18 藤野重信 議院運営委員会 衆議院

○藤野事務総長 まず、永年在職議員の表彰の件を議長発議でお諮りいたします。議長が表彰文を朗読された後、野田さんと二階堂さんの順に謝辞を述べられます。  次に、議員請暇の件につきお諮りいたします。  次に、ただいまの公共企業体等労働委員会委員任命につき同意を求めるの件につきお諮りいたします。共産党が反対でございますが、そのうち、隅谷君については、共産党が棄権でございます。  次に、日程に入りまして、日程第一は、大野社会労働委員長が御

1975-04-18 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右両案の趣旨説明は、福田自治大臣が行い、右の趣旨説明に対し、自由民主党の佐藤孝行君、日本社会党の大柴滋夫君、日本共産党・革新共同の林百郎君、公明党の林孝矩君及び民社党の玉置一徳君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-04-18 大柴滋夫 本会議 衆議院

大柴滋夫君 私は、日本社会党を代表し、ただいま提案された選挙二法について、この改正案では、自由民主党の諸君は御満足かもしれないが、国民の大多数は不満であり、とうてい納得できるものではない、この見地に立って、何がゆえに政府はこの糊塗的改正案でとどまったのか、その根本的考え方と、今後、もし、以下述べるような私どもの改正案が出されたなら、受け入れる用意があるのかどうか、抜本的な態度をお尋ねいたしたいのであります。  総理に御質問したい第一

1975-04-18 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 大柴滋夫君。     〔大柴滋夫君登壇〕

1974-10-24 木村武雄 建設委員会 衆議院

○木村委員長 次に、建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大柴滋夫君。

1974-08-20 福永健司 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○福永委員長 次に、大柴滋夫君。

1974-03-27 福永健司 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○福永委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。大柴滋夫君。

1974-03-08 渡辺栄一 予算委員会第三分科会 衆議院

○渡辺主査 上原君の質疑は終わりました。  次に、大柴滋夫君。

1974-03-06 木村武雄 建設委員会 衆議院

○木村委員長 大柴滋夫君。

1973-09-25 田中榮一 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は大柴滋夫君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1973-03-08 前田正男 予算委員会第五分科会 衆議院

○前田主査 これにて大柴滋夫君の質疑は終了いたしました。  次に、井上泉君。

1973-03-08 前田正男 予算委員会第五分科会 衆議院

○前田主査 これにて吉永治市君の質疑は終了いたしました。  次に、大柴滋夫君。