大矢省三 に関する国会発言
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○田端正広君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、大阪の先輩、本院議員大矢卓史先生は、去る二月七日、都内の国立がんセンターにおいて急逝されました。享年六十六歳、まことに痛惜の念にたえません。 私は、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。 私が大矢先生の計報に接したのは、その日の深夜でした。余りの突然のことで、一瞬胸が締めつけられるようなショックを受けました。と申しますのも、去る一月
○田原委員 それはその起こった現象を言っているのであって、どうして部落が発生したかという点については、法務省の見解は明らかになりません。ここに私が調べた範囲の、部落の発生の学者の説を御紹介いたします。それに対する御見解を聞きたいと思います。 戦前でありますが、当時私はアメリカの中南部のミズリー州立大学というのに入っておった。それから、そのころニューヨーク州のシラキューズ大学に在学中だった、いま岩手の県知事をやっている千田正、それから
○福田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議におきまして、故安井誠一郎君及び故大矢省三君に対し贈呈した弔詞につきまして議長から御報告があり、次いで弔詞を朗読されますが、その際は、前例により議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承を願います。 —————————————
○中山マサ君 ただいま議長から御報告がありました通り、本院議員正四位勲二等大矢省三先生は、かねて御病気療養中のところ、去る一月十九日朝、大阪市立桃山病院において逝去せられました。 大矢先生の温厚なお人柄を敬慕してやまなかった私は、今にわかに先生を失い、限りない悲痛と哀惜の念が胸に迫るのを覚えるのであります。 私は、ここに皆様方の御同意を得まして、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の言葉を申し述べさしていただきます。(拍手) 大
○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがございます。 議員安井誠一郎君は、去る一月十九日逝去せられました。議員大矢省三君は、同日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 安井誠一郎君に対する弔詞は、去る一月二十七日、大矢省三君に対する弔詞は、去る一月二十九日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。今これを朗読いたします。 〔総員起立〕 安井誠一郎君に対する弔詞 衆議院は議員正三位勲一等安井誠一
○福田委員長 次に、去る十九日、東京都第一区選出議員安井誠一郎君が、また同日、大阪府第一区選出議員大矢省三君が逝去されました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、両君に対する弔詞は、去る二十三日の理事会の御承認を得、葬儀当日に議長からそれぞれ贈呈していただきましたから、御了承願います。 —————————————
○早稻田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、本商工委員として長い間委員会のために御尽力をいただきました大矢省三君が、去る一月十九日逝去せられましたので、この際、本委員会といたしましても、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 つきましては、御起立を願いまして、黙祷の上、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 〔総員起立、黙祷〕
○古川委員長代理 次に、内閣提出の厚生関係の三案について議題とするのでございますが、それまでに、内閣提出の昭和三十六年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた公共土木施設等の災害復旧等に関する特別措置法案を議題として、質疑を行ないます。大矢省三君。
○早稻田委員長 大矢省三君。
○田中(榮)委員 去る三月九日、福岡県田川郡香春町上田鉱業上清炭鉱において起こりました炭鉱災害につきまして、田中榮一、岡田利春、大矢省三の三名は、商工委員会から派遣されまして、現地調査を行なって参りましたので、調査の結果を御報告申し上げたいと存じます。 まず調査の日程について申し上げますと、三月十一日午前十時十五分羽田を出発し、午後四時ごろ上清炭鉱に到着いたしました。直ちに、今回の災害で不幸にも死亡されました七十一名の霊に対して花輪
○中川委員長 大矢省三君。
○鹿野委員長 なお、次は、五大市選挙管理委員会連合会から陳情書が参っておりますので、これを朗読いたします。 陳 情 書 衆議院議員選挙につきまして、選挙区の定数が著しく不均衡となって居りますことは、今更申す迄もございません。私共選挙管理委員会が、話し合い運動に従事致しまして、常に有権者の方々により質問を受けますことは、前回総選挙の際に三万余票で当選する一方、二倍以上を得て落選する人のあると云う矛盾の根拠であります。
○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国 通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六 六号) 同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号) 同(千葉三
○渡海委員長代理 大矢省三君。
○鈴木事務総長 御報告申し上げます。昨二十五日の午後、次に申し上げる二十一名の議員の方をもって社会クラブを結成された旨、代表者の伊藤卯四郎君から届け出がありました。すなわち、伊藤卯四郎君、池田禎治君、今村等君、内海清君、大矢省三君、加藤鐐造君、春日一幸君、小平忠君、小松信太郎君、佐々木良作君、鈴木一君、竹谷源太郎君、塚本三郎君、堤ツルヨ君、土井直作君、西尾末廣君、西村榮一君、廣瀬勝邦君、松尾トシ子君、水谷長三郎君、武藤武雄君、以上二十一
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、追悼演説者は、日本社会党の方にお願いすることとし、日本社会党から大矢省三君が行われる旨申し出て参っておりますので、同君にお願いするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大矢省三君 私は、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表して、去る三月十八日急逝せられました故衆議院議員従四位勲三等山村庄之助君に対し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。(拍手) 私どもは、夢にも思わなかった山村君の訃報に接し、驚愕悲痛おくところを知らなかった次第であります。 山村君は、明治二十二年二月、奈良県宇陀郡室生村に生まれ、四十一年、長野県の上田蚕糸学校を卒業し、直ちに奈良県養蚕組合及び農業補習学校に迎えられ
○議長(加藤鐐五郎君) 去る十八日逝去いたされました議員山村庄之助君に対し弔意を表するため、大矢省三君から発言を求められております。これを許します。大矢省三君。 〔大矢省三君登壇〕
○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 大矢省三君の故議員山村庄之助君に対する追悼演説
○小平小委員長 大矢省三君。