小泉純也 に関する国会発言

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2025-12-16 榛葉賀津也 外交防衛委員会 参議院

○榛葉賀津也君 幾ら防衛省でも余り防衛防衛答弁することない、この後、私の聞くことなくなっちゃうから。  この昭和四十年四月十四日の衆議院科学技術振興対策特別委員会、愛知揆一科学技術庁長官、これ、愛知治郎さんのおじいさんですね。このとき横に座っているのが防衛庁長官、何と小泉純也防衛庁長官が、大臣のおじい様も横に座っていらっしゃって、この政府統一見解がなされました。  今、萬浪さんおっしゃったように、推進力としての原子力利用が一般化して

2004-06-14 平野貞夫 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 参議院

○平野貞夫君 過去のことを謝れというふうに私は言っているわけじゃございませんよ。やっぱり国会という国民を代表する議員の、会議の前で、国会をやゆしたり冒涜したりあるいは茶化したりする総理の姿勢に対して、それはやはり慎重であるべきじゃないかと思う。そういうことを私、申し上げているわけでございます。しかし、これは認識の差でございますから、時間がありませんので、次に進ませてもらいます。  要するに、一国の総理、現在でございましたら小泉総理の見

1986-02-05 浜田幸一 予算委員会 衆議院

○浜田(幸)委員 私は、建設大臣にお願いしておきたいことが二点あります。  これは最終的に大蔵大臣との間で質疑をしなければならないのですけれども、例えば内需拡大という言葉があります。例えばその中でサラリーマン減税という言葉があります。これは、内需を拡大する場合でも、今まで建設省の方々が御努力をいただいてきた住宅構造そのものを変えなければならない。  これはどういうことかというと、今までの建設省の中では、住宅建設に当たってはせいぜい長

1969-11-29 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、弔詞につきましては、お手元に配付いたいてあります弔詞を、理事各位の了承を得、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに外務委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要職につきまた再度国務大臣の重任にあたられた議員正三

1969-11-29 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る八月十日、神奈川県第二区選出議員小泉純也君が、また、十月九日、富山県第二区選出議員正力松太郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、故小泉君に対しては日本社会党の中嶋英夫君に、故正力君に対しては日本社会党の佐野憲治君に、それぞれお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議

1969-11-29 中嶋英夫 本会議 衆議院

○中嶋英夫君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員小泉純也君は、去る八月十日逝去せられました。まことに痛惜の念にたえません。  私は、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  小泉さんは、明治三十七年一月、鹿児島県加世田市にお生まれになり、幼少にして両親を失いましたが、その不遇の中にあって少しもくじけることなく、勉学と勤労に励み、世の辛酸をつぶさになめられたの

1969-11-29 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 御報告いたすことがあります。  議員小泉純也君は、去る八月十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る八月二十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰されさきに外務委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要職につきまた再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等

1969-06-25 渡辺惣蔵 建設委員会 衆議院

○渡辺(惣)委員 私はここで、古都保存法並びに首都圏近郊緑地保全法に関連して、いずれも建設省関係の法律に関連をして質疑を続けたいと思います。  ここで一つ問題は、大臣自身も御了承のように、昭和三十七、八年のころから宅地の造成計画が至るところに発生して、そのために、自然環境や歴史的遺跡あるいは文化財、古都破壊の状況が急速に進んでいったために、四十一年に議員立法でこの古都保存法が成立をしたということは、お互いに承知のところであります。

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-12-12 小泉純也 本会議 衆議院

小泉純也君 ただいま、私が本院在職二十五年になりましたことに対し、院議をもって丁重なる表彰の御決議を賜わりましたことは、身に余る光栄であり、ただただ感謝と感激あるのみでございます。(拍手)  顧みれば、少年のころから政治家たらんと志し、私が念願の衆議院議員に初の当選を得ましたのは、二・二六事件後、国情騒然たる昭和十二年四月でございまして、間もなく日支事変が勃発いたしました。軍の独裁は日に月に強まり、国民の自由は抑圧せられ、政治家の言

1968-12-12 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 小泉純也君。     〔小泉純也君登壇〕

1968-12-12 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。  議員松浦周太郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員小泉純也君は衆議院議員に当選す

1968-12-12 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 日程第一につきおはかりいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました松浦周太郎君及び小泉純也君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-12-11 伊能繁次郎 議院運営委員会 衆議院

○伊能委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ————————————— 議員松浦周太郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     ………………………………… 議員小泉純也君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆

1968-12-11 伊能繁次郎 議院運営委員会 衆議院

○伊能委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員松浦周太郎君及び同小泉純也君が十一月に在職二十五年になられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。  表彰文は、前例に従って作成し、お手元に配付いたしてあります案文のとおりとし、本表彰決議は、明十二日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-12-10 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小泉純也君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長小泉純也君に本席を譲ることにいたします。     〔小泉委員長、委員長席に着く〕

1968-12-10 白浜仁吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○白浜委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小泉純也君を委員長に推薦いたしたいと思います。御賛同をお願いいたします。

1968-08-02 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小泉純也君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長小泉純也君に本席を譲ることにいたします。     〔小泉委員長、委員長席に着く〕

1968-08-02 丹羽久章 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○丹羽(久)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小泉純也君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1968-05-15 秋田大助 外務委員会 衆議院

○秋田委員長 これより会議を開きます。  この際、理事の辞任及び補欠選任の件についておはかりいたします。  理事の小泉純也君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕