小澤佐重喜 に関する国会発言

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1991-03-13 佐藤功 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○佐藤参考人 そういう議論、そういう小選挙区制批判があった、またあるということは否定できないことだと思います。ただ、委員がお挙げになりましたような点で、例えば選挙干渉が小選挙区制は有利である、だから政府党が大勝するんだなんという、これは今日の状況でそういうことがおよそ起こり得るものだとは私は思いません。  それから、例えば小さな区域の利益だけを代表するような、いわば中央政界向きではない、そういう人たちが有利であるという、これは選挙区が

1991-03-13 東中光雄 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○東中委員 それは見解の違いになっちゃいますから。ただ、ある時点においてと言うけれども、この答申はそのある時点において、ある状況において出されている問題ですからね。そのある時点のある状況について私は言っているわけですから、抽象的な小選挙区制というのはあり得ないわけです。  もう一つだけ。昭和二十二年三月二十八日に現在の中選挙区制の提案をされています。小沢幹事長のお父さんの小澤佐重喜さん、「日本自由党並びに日本進歩党を代表いたしまして、

1976-09-30 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 私が申し上げますが、延べ六十七人いるのですよ。その中には、皆さん方の先輩の、輝ける自民党の元老級の方々が公然と委員会に出頭し、宣誓をして証言台に立っていられる。  時間が惜しいのでありますが、参考までにひとつ申し上げましょう。  まず、辻嘉六をめぐる政治資金の問題から始まって、これは昭和二十三年六月二十三日でありまするが、大野伴睦先生が証人台に立って宣誓をしながら証言をしていらっしゃる。これを初めといたしまして、齋

1970-04-14 森勝治 逓信委員会 参議院

○森勝治君 どうも二十年前——十年一昔と言いますから、二昔前のことを持ち出して恐縮でありますが、大臣の心の中、当時小澤佐重喜大臣だと思いましたが、大臣の心の中にも個人請負というものは認めるわけだが、それをとらなかったというふうな説明と承ったわけでありますが、この当時の速記録をもってしますと、そういうことをうかがい知るよしもないのですよ。個人は絶対認めないと言っているのだから。そういう意見もあるが、今回個人を認める、今回はこうしたというこ

1968-03-28 小澤佐重喜 本会議 衆議院

小澤佐重喜君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本案は、国会議員の選挙等の執行について、国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの現行の基準が実情に即さないものになりましたので、今回これに所要の改正を行なうことを目的としたものでありまして、そのおもな内容は、次のとお

1968-03-28 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する調査特別委員長小澤佐重喜君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔小澤佐重喜君登壇〕

1968-01-30 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小澤佐重喜君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長小澤佐重喜君に本席を譲ります。   〔小澤委員長、委員長席に着く〕

1968-01-30 白浜仁吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○白浜委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思いますので、御賛成をお願いいたします。

1967-12-04 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小澤佐重喜君が委員長に御当選になりました。  委員長小澤佐重喜君に本席を譲ることにいたします。   〔小澤委員長、委員長席に着く〕

1967-12-04 古川丈吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○古川(丈)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1967-07-31 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小澤佐重喜君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長小澤佐重喜君に本席を譲ります。   〔小澤委員長、委員長席に着く〕

1967-07-31 渡海元三郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○渡海委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1967-02-21 四宮久吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○四宮委員 御異議なしと認めます。よって、小澤佐重喜君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長小澤佐重喜君に本席を譲ることにいたします。   〔小澤委員長、委員長席に着く〕

1967-02-21 渡海元三郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○渡海委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小澤佐重喜君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1965-12-03 原健三郎 本会議 衆議院

○仮議長(原健三郎君) 右の結果、衆議院副議長田中伊三次君不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  山本幸一君外四名提出衆議院副議長田中伊三次君不信任決議案を可とする議員の氏名       赤路 友藏君    茜ケ久保重光君       有馬 輝武君    淡谷 悠藏君       安宅 常彦君    井伊 誠一君       井岡 大治君    井谷 正吉君       井手 以誠君 

1965-12-03 原健三郎 本会議 衆議院

○仮議長(原健三郎君) 右の結果、討論は終局するに決しました。     —————————————  中野四郎君外二十三名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤澤 正道君       秋田 大助君    荒木萬壽夫君       有田 喜一君    井出一太郎君       井原 岸高君    伊東 隆治君       伊能繁次郎君    

1965-12-03 原健三郎 本会議 衆議院

○仮議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。     —————————————  中野四郎君外二十三名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       有田 喜一君    井出一太郎君       井原 岸高君    

1965-12-03 田中伊三次 本会議 衆議院

○副議長(田中伊三次君) 右の結果、海部俊樹君提出の動議は可決されました。     —————————————  海部俊樹君提出仮議長の選挙はその手続を省略して議長において指名せられたいとの動議を可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    天野 光晴君       綾部健太郎君    有田 喜一君       井出一太郎君 

1965-11-10 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。(拍手)   〔発言する者、離席する者多し〕     —————————————   中野四郎君外二十三名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    天野 公義君       天野 光晴君    荒木萬壽夫君       荒舩清十郎君    安藤  覺君       井出一太郎君    井原

1965-11-10 田中伊三次 本会議 衆議院

○副議長(田中伊三次君) 右の結果、討論は終局するに決しました。     —————————————   中野四郎君外二十三名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名       相川 勝六君    逢澤  寛君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    秋田 大助君       有田 喜一君    安藤  覺君       井出一太郎君    井原 岸高君       井村 重雄君