島田安夫 に関する国会発言
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○弥富事務総長 まず、故議員島田安夫さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。その際は、御起立を願うことになります。次いで武郎文さんの追悼演説がございます。 次に、永年在職議員として表彰されました故元議員早稻田柳右ェ門さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。その際も、御起立を願うことになります。 次に、日程第一につきまして、大石地方行政委員長の報告がございます。修正でございま
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、島田君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 議員正五位勲三等島田安夫君の長逝 を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員島田安夫君逝去の件についてでありますが、去る四月十一日、鳥取県選出議員島田安夫君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 島田君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党・護憲共同の武部文君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○武部文君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員島田安夫先生は、さきの総選挙後、体の不調を訴えられ、入院療養中であり、その後快方に向かわれ、暖かくなれば退院できると聞いておりましたのに、去る四月十一日、御病状にわかに悪化し、東京医科大学病院において逝去されました。病名は急性腎不全、享年六十四歳でありました。まことに痛惜の念にたえません。 島田さんは、昨年十二月、第三十七回総選挙において、見事最高点で再選を果たされました
○議長(福永健司君) 御報告いたすことがあります。 議員島田安夫君は、去る四月十一日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る四月二十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員正五位勲三等島田安夫君の長逝 を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員島田安夫君に対する追悼演説
○阿部委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました島田安夫君が、昨十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○兒玉委員長 どうも御苦労さまでございました。 次に、第二班の派遣委員を代表して、便宜私がこの席から御報告いたします。 派遣委員は、島田安夫理事、油川武一委員、広沢直樹委員、宮田早苗委員、それに委員長の私、兒玉末男で、ほかに地元選出議員の御参加も得て、去る九月二十七日から昨二十九日まで三日間にわたり、兵庫県及び岡山県における台風第十七号による被害状況等について調査をいたしてまいりました。 第二班は、昨夜飛行機で帰京いたしたば
○湊委員長 次に島田安夫君。
○湊委員長 ただいまの島田安夫君の発言中、不穏当の発言があれば、後刻速記録を調査の上委員長において善処いたしたいと思います。
○湊委員長 ただいま水資源開発公団総裁山本三郎君、水資源開発公団理事山本弘君に参考人として御出席いただいております。 参考人には、御多用中のところ御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 参考人の御意見は、委員からの質疑に対するお答えによってお述べ願いたいと存じます。 質疑を続行いたします。島田安夫君。
○小山委員長 それでは、まず理事の辞任についてお諮りいたします。 理事愛野興一郎君、片岡清一君及び島田安夫君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田安夫君。
○大西委員長 島田安夫君。
○大西委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田安夫君。
○大西委員長 これより原案及び修正案を一括して討論を行います。 討論の申し出がありますので、これを許します。島田安夫君。
○高鳥委員長代理 これより本案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田安夫君。
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右両案の趣旨説明は、地方財政計画についての発言とあわせて福田自治大臣が行い、地方財政計画についての発言及び右両案の趣旨説明に対し自由民主党の島田安夫君から、地方財政計画についての発言及び地方交付税法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対し日本社会党の山田芳治君から、地方税法の一部を改正する法律案の趣旨説明に対し日本社会党の小川省吾君から、また、地方財政計画につ
○島田安夫君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました地方税法並びに地方交付税法の一部を改正する法律案について、三木総理並びに関係大臣に質問をいたします。 明年度の地方財政は、内外のきわめて厳しい経済情勢の激動を受け、その財政運営はかつてない困難な状況が予想されているにもかかわらず、一方において、住民がひとしく希求する快適な生活環境の整備、美しい自然環境の保全等による高福祉社会の実現を目指して、その財政需要はいよいよ急増
○議長(前尾繁三郎君) ただいまの地方財政計画についての発言及び二法律案の趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。島田安夫君。
○伊能委員長 起立総員。よって、島田安夫君外四名提出の動議のごとく、附帯決議を付することに決しました。 この際、自治大臣から発言を求められております。これを許します。町村自治大臣。