平井太郎 に関する国会発言
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○紙智子君 今お話あったように、地域おこし協力隊、これ二十一年が八十九人から今五千五百人になっているという話ですよね。 それで、この協力隊というのは、活動地域と同一市町村内の定着率が五〇%だと。どう定着を図るかというのも課題になっていて、弘前大学の平井太郎准教授の調査によると、活動地域と同一市町村内の定住者も、五年目には四分の一、八年を過ぎると約四割が活動地域を去り、近隣の都市部に定住するということなんですよね。主な理由は何かという
○横山委員 まあしかし、佐代子さんの言い分によれば、平井太郎氏の遺産をめぐって長年の争いが錯雑して、佐代子さんが「卓志側の遺産横取りの陰謀はいずれ法廷で明らかになる。係争中の裁判はすべて、こちら側が有利に展開している。卓志が平井の名を名乗っていなければともかく、父の後継者として、父の名声にドロをぬっていることが我慢できない。父の業績を継承できるのは私しかいない。」こういうひどい言い方がされておるわけです。 これが事実かどうか私はよく
○鈴木(強)委員 問題は、すでに七年前に免許した四地区、それからNHK、その四地区にさらにもう一つのFMを免許してもいいじゃないかという意見もあるようですね。それから、二十三日の中波の切りかえの時期と合わせて混信のためにFMが必要であるかどうかということは電波監理局長ももう熱心に研究されているわけですから、およそどことどこが混信のために必要だということはわかっているはずですから、なぜおくれているかの理由がわからないのです。 問題は、
○須原昭二君 実は検査をされておらないわけです。国際電気通信株式会社の定款を持ってこいと言ったらそんなものはありませんで電気興業株式会社にあるそうですからそこへ行ってもらってきてくれというようなお話も、実は聞きました。検査しておらないのです。そこで、実はこの事実を明らかにするために、御参考までに御披露申し上げておきますが、昭和二十七年五月十三日、この参議院におきまして、今日の電電株式会社、国際電信電話株式会社法案のこの提案の説明をされて
○藤田進君 本院議員平井太郎君は、突如病におかされ、大阪逓信病院において御加療中のところ、ついに、そのかいもなく、去る十二月四日逝去せられました。 ここに、私は、各位のお許しをいただきまして、議員一同を代表してつつしんで哀悼のことばをささげたいと存じます。 平井君は、明治三十八年七月十七日、香川県木田郡三木町に生をうけ、昭和三年明治大学商科を卒業されると同時に、建設関係の父業を継いで実業界に入られたのでありますが、卓抜した才腕と
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 議員平井太郎君は、去る四日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はさきに参議院副議長として憲政の発揚につとめられまた国務大臣としての重責にあたられました議員正三位勲一等平井太郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげ
○委員長(茜ケ久保重光君) 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君が選任されました。また、平井太郎君の補欠として、長田裕二君が選任されました。 —————————————
○委員長(茜ケ久保重光君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際、御報告することがございます。 皆さますでに御承知のとおり、本委員会委員平井太郎君は、去る四日、病気のため逝去されました。まことに哀惜痛恨にたえません。 ここに委員各位とともに、つつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表し、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。 黙祷願います。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(岸田實君) 議員平井太郎君には、昨十二月四日、肺炎に伴う急性心不全のため、大阪逓信病院において逝去されました。 つつしんで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。
○委員長(植木光教君) 議院運営委員会を開会いたします。 故議員平井太郎君に対する弔詞贈呈の件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○委員長(田中寿美子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十三日、嶋崎均君、大森久司君、佐藤隆君、平井太郎君、鹿島俊雄君及び阿部憲一君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君、河本久蔵君、君健男君、小林国司君、寺下岩蔵君及び峯山昭範君が選任されました。 また本日、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君がそれぞれ選任されました。 ———————
○委員長(田中寿美子君) ここで委員の異動について御報告いたします。 ただいま峯山昭範君、河口陽一君、河本嘉久蔵君、君健男君、小林国司君及び寺下岩蔵君が委員を辞任され、その補欠として阿部憲一君、嶋崎均君、大森久司君、佐藤隆君、平井太郎君及び鹿島俊雄君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官訴追委員予備員に原文兵衛君(第二順位)、斎藤十朗君(第三順位)、中西一郎君(第四順位)を、 検察官適格審査会委員に後藤義隆君を、 同予備委員に中村禎二君を、 東北開発審議会委員に山崎竜男君を、 九州地方開発審議会委員に川上為治君を、 北陸地方開発審議会委員に辻一彦君を、 豪雪地帯対策審議会委員に杉山善太郎君を、 離島振興対策審議会委員に玉
○委員長(杉山善太郎君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十七日、増原恵吉君及び郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として、平井太郎君及び塚田十一郎君が選任されました。 —————————————
○副議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官訴追委員に小林武君、上田哲君を、 鉄道建設審議会委員に平井太郎君、田中茂穂君を指名いたします。 —————・—————
○村田秀三君 私は、日本社会党を代表して、内閣委員長八田一朗君の解任決議案を提出いたします。 まず最初に、決議案を朗読いたします。 決議(案) 本院は、内閣委員長八田一朗君を委員長の職より解任する。 右決議する。 理 由 内閣委員長八田一朗君は、七月十七日の内閣委員会で防衛二法案に対するわが党委員の質問中、突如として質疑を打ち切り、喧噪の中で採決を行なったと称している。 そもそも防衛二法案は、
○委員長(永岡光治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の移動について報告いたします。 昨十六日、平井太郎君が委員を辞任され、その補欠として近藤英一郎君が選任されました。また本日、近藤英一郎君、山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として前田佳都男君、北條浩君が選任されました。 —————————————
○委員長(白木義一郎君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 理事の辞任についておはかりいたします。 平井太郎君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木強君 まあ、おおよその見当をこちらは聞きたいのだが、ここで十一にしろとか十二にしろとかということではないのです。少なくとも第二については、五カ所にするのなら、これはしろうとが考えてもわかります。百キロから三百キロまでなら倍ぐらいだということは常識的に考えられるんだ。それをあなた答えてくれないんだな、少し不親切です。それから、これはまあひとつ大いに早いところ構想を出して、NHKとしたって、一体、いまの中央放送局から変わってくるのです
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に迫水久常君、平井太郎君を指名いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会