廣瀬久忠 に関する国会発言

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1969-10-15 小林信一 文教委員会 衆議院

○小林委員 きょう政府並びに参考人の皆さんに出ていただきまして、山梨学院大学の問題について私がお尋ねをすることは、山梨学院大学の内部のいろいろなこまかいことをこの際さらけ出すということでなくて、山梨学院大学の問題が一つの危機に来ておりますので、この際、政府並びにきょう参考人に来ていただいた皆さんにもそれぞれ責任がある、私はこう考えまして、この際、皆さんの総力をあげてこの問題解決に善処していただきたい、そういうことが念願でこれから御質問を

1968-04-02 市川房枝 予算委員会 参議院

○市川房枝君 その憲法調査会で特別な選挙のための機構を主張された一人に廣瀬久忠氏がおいでになったということがいまお話がありましたが、私それを覚えていたものですから、廣瀬さんをおたずねをして実はこの問題について伺ったんです。廣瀬さんの御主張は、これは憲法調査会の第百三十回総会議事録の中に出ているんですが、ちょっと簡単ですから申し上げてみようと思いますが、「国民が主権を行使するのは選挙においてであるから、選挙の意義は極めて重要であり、よき選

1968-02-29 三木與吉郎 外務委員会 参議院

○委員長(三木與吉郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る一月三十日、高橋衛君が委員を辞任し、その補欠として小林武治君が選任され、また同月二十一日、八木一郎君及び小林武治君が委員を辞任し、その補欠として廣瀬久忠君及び山本杉君が選任されました。     —————————————

1968-02-01 金丸冨夫 商工委員会 参議院

○委員長(金丸冨夫君) まず、委員長の変更について御報告いたします。  去る一月二十六日、井川伊平君及び津島文治君が辞任され、その補欠として赤間文三君及び私が選任されました。  同月三十日、重政庸徳君が辞任され、その補欠として高橋衛君が選任されました。  同月三十一日、赤間文三君、村上春藏君、廣瀬久忠君及び鹿島俊雄君が辞任され、その補欠として、豊田雅孝君、平泉渉君、土屋義彦君及び森部隆輔君が選任されました。     ——————

1967-11-02 鹿島俊雄 商工委員会 参議院

○委員長(鹿島俊雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  まず、委員の変更について御報告いたします。  去る九月二日松平勇雄君が辞任され、その補欠として廣瀬久忠君が選任されました。十月四日大橋和孝君が辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。     —————————————

1967-09-04 豊田雅孝 内閣委員会 参議院

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。去る一日、川野三暁君が辞任され、その補欠として小沢久太郎君が選任されました。二日、廣瀬久忠君が辞任され、その補欠として松平勇雄君が選任されました。また、本日、松平勇雄君及び中村英男君が辞任され、その補欠として内藤誉三郎君及び鶴園哲夫君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1967-08-01 豊田雅孝 内閣委員会 参議院

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十六日、内田芳郎君、宮崎正雄君、中村喜四郎君及び玉置和郎君が辞任され、その補欠として田中茂穂君、森八三一君、三木與吉郎君及び米田正文君がそれぞれ選任されました。二十七日、船田譲君及び米田正文君が辞任され、その補欠として廣瀬久忠君及び玉置和郎君がそれぞれ選任されました。三十一日、玉置和郎君及び瀬谷英行君が辞任され、その補欠

1967-08-01 天坊裕彦 運輸委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る七月二十一日、金丸冨夫君が委員を辞任され、その補欠として館哲二君が選任されました。  また、七月二十六日、高橋文五郎君、館哲二君及び森田タマ君が委員を辞任され、その補欠として井野碩哉君、廣瀬久忠君及び金丸冨夫君がそれぞれ選任されました。  また、七月二十七日、廣瀬久忠君が委員を辞任され、その補欠として森田タマ君が選任され

1967-07-21 山本伊三郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(山本伊三郎君) この際、委員の異動について報告いたします。  本日、廣瀬久忠君及び館哲二君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君及び金丸冨夫君がいずれも選任されました。     —————————————

1967-07-20 山本伊三郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(山本伊三郎君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  本日、和田鶴一君及び横井太郎君が委員を辞任され、その補欠として廣瀬久忠君及び館哲二君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1967-07-19 山本伊三郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(山本伊三郎君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。本日、廣瀬久忠君及び山下春江君が委員を辞任され、その補欠として和田鶴一君及び横井太郎君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1967-07-13 山本伊三郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(山本伊三郎君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。昨十二日、栗原祐幸君が委員を辞任され、その補欠として廣瀬久忠君が選任されました。     —————————————

1967-07-13 藤田進 建設委員会 参議院

○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨十二日、森八三一君及び廣瀬久忠君が委員を辞任され、その補欠として松平勇雄君及び栗原祐幸君が選任されました。  それからまた本日、松平勇雄君及び栗原祐幸君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君及び横井太郎君が選任されました。     —————————————

1967-05-23 松永忠二 建設委員会 参議院

○委員長(松永忠二君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。去る二十日青木一男君が委員を辞任され、その補欠として廣瀬久忠君が選任され、また去る二十二日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。本日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として北條雋八君が選任されました。     —————————————

1967-05-23 赤間文三 外務委員会 参議院

○委員長(赤間文三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  委員の異動について報告をいたします。  去る十七日付をもちまして鬼丸勝之君が委員に選任せられ、また、二十日付をもちまして廣瀬久忠君が委員を辞任せられました。     —————————————

1965-12-09 鈴木強 本会議 参議院

○鈴木強君 私は、ただいま議題となりました「本院は、副議長河野謙三君を信任しない。」の決議案に対し、発議者・岡三郎、北村暢、松永忠二、森中守義、私・鈴木強の五名を代表して、提案理由を説明いたします。  まず、決議案文を朗読いたします。     ―――――――――――――  河野謙三君は、明治三十四年五月、神奈川県小田原市成田に生まれ、当年とって六十三歳、早稲田大学専門部商科を卒業後、日産化学工業株式会社に入社、その後、日本肥料株式

1965-11-26 寺尾豊 日韓条約等特別委員会 参議院

○委員長(寺尾豊君) ただいまから日韓条約等特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、任田新治君、土屋義彦君、船田譲君、内田俊朗君、岡本悟君、近藤英一郎君が委員を辞任され、その補欠として、西村尚治君、廣瀬久忠君、平泉渉君、楠正俊君、内藤誉三郎君、大森久司君が選任されました。     —————————————

1965-11-24 寺尾豊 日韓条約等特別委員会 参議院

○委員長(寺尾豊君) ただいまから日韓条約等特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、廣瀬久忠君、和田鶴一君、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として、土屋義彦君、高橋文五郎君、多田省吾君が選任されました。     —————————————

1959-04-28 加藤正人 大蔵委員会 参議院

○委員長(加藤正人君) ただいまから委員会を開きます。  まず、委員の異動について御報告いたします。本日付をもって井上知治君、岡崎真一君、廣瀬久忠君が辞任されまして、その補欠として西田信一君、江藤智君、小幡治和君が委員に選任せられました。   —————————————

1959-04-08 山本米治 大蔵委員会 参議院

○理事(山本米治君) ただいまから委員会を開きます。  委員の異動について御報告いたします。本日付をもって委員柴野和喜夫君、廣瀬久忠君が辞任され、その補欠として松平勇雄君、重宗雄三君が委員に選任されました。   —————————————