廣瀬正雄 に関する国会発言

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1983-03-04 稲葉誠一 予算委員会第六分科会 衆議院

○稲葉分科員 小企業等経営改善資金融資制度、こういうものができましたね。これは昭和四十七年の十二日ですから、ちょうど十日が選挙でして、私どもはこの前、十年目の記念行事というほどでもないのですが、やったのです。このときに発足した制度なんですが、この制度は私どもは決して反対ではないのですよ。内容的にちょっと問題があるのは、たとえば商工会議所や商工会を通じてやるとか、アウトサイダーをどうするかというような問題もあるでしょうし、それから、このや

1980-12-22 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。  次に、特別委員会の設置についてお諮りいたします。初めに、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の六特別委員会の設置につきお諮りいたします。全会一致でございます。次いで安全保障特別委員会の設置につきお諮りいたします。共産党が反対でご

1980-12-22 山下元利 議院運営委員会 衆議院

○山下委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一日、元議長松田竹千代君が逝去されました。また、永年在職議員として表彰された元議員廣瀬正雄君が去る三日に逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院

1980-12-22 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  元本院議長松田竹千代君は、去る十二月一日逝去せられました。  永年在職議員として表彰された元議員廣瀬正雄君は、去る十二月三日逝去せられました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  松田竹千代君に対する弔詞は、去る十九日、廣瀬正雄君に対する弔詞は、去る八日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力

1980-11-12 小林進 法務委員会 衆議院

○小林(進)委員 新しい問題というその言葉をおっしゃるので、私はそれにこだわるわけなんでございます。  具体的な例を一つ申し上げますと、あなたの党に所属している福永一臣君、これはロッキード問題に関係した。ここには元法務大臣の田中先生もいらっしゃいます。田中先生の時代にこれは灰色高官として表に出された。彼は、私はその事実を否定すると言った。福永さんの場合は、ちょっと二階堂さんの場合と違って否定するのではない、確かに政治献金は受けたけれど

1980-04-01 山中郁子 予算委員会第三分科会 参議院

○山中郁子君 この広友物産の創立当時から追ってみますと、これまた郵政省と深いつながりを持っているんです。あなた方は百も承知のことですけれども、創立当時の社長は廣瀬正雄さん、この人は後に郵政政務次官になって郵政大臣になった方です。取締役は畑英次郎さん、当時廣瀬さんの秘書で、現在は逓信委員会にいらっしゃるというお話です、衆議院ですね。四十一年に廣瀬さんが社長をやめて畑さんが社長になり、畑さんは四十三年に退任されて、それ以降社長は梅木孝夫さん

1978-12-06 増田甲子七 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○増田委員 御異議なしと認めます。よって、廣瀬正雄君が委員長に御当選になりました。  廣瀬正雄君に本席を譲ります。     〔廣瀬委員長、委員長席に着く〕

1978-12-06 箕輪登 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○箕輪委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、廣瀬正雄君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1978-09-18 増田甲子七 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○増田委員 御異議なしと認めます。よって、廣瀬正雄君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長廣瀬正雄君に本席を譲ります。     〔廣瀬委員長、委員長席に着く〕

1978-09-18 松永光 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○松永委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、廣瀬正雄君を委員長に推薦いたします。

1978-03-01 正森成二 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○正森委員 ロッキード事件の真相を明らかにして、特に国会では政治的道義的責任の問題、それからどのような政治工作が行われたかということについて明らかにするということは、国民全体が非常に望んでいることであるというように私としては思うわけであります。ところが、そういう国会への国民からの期待に対して非常に好ましくない現象がこのごろ起こっているのではないか。国会に非常に期待していたけれども、思っているほど国会はいろいろやってくれないのではないか、

1978-01-21 増田甲子七 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○増田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、廣瀬正雄君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長廣瀬正雄君に本席をお譲りいたします。     〔廣瀬委員長、委員長席に着く〕

1978-01-21 塩崎潤 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○塩崎委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、廣瀬正雄君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1977-07-27 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員灘尾弘吉君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     …………………………………  議員坊秀男君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた

1977-07-27 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員灘尾弘吉君、坊秀男君、福田赳夫君、廣瀬正雄君、芳賀貢君、大平正芳君、春日一幸君、足立篤郎君、原茂君及び楯兼次郎君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。  右十名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。    

1977-07-27 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。     —————————————    坊秀男君のあいさつ  このたび、永年勤続議員として、院議を以て表彰の御決議を賜わりましたことは、身に余る光栄でありまして、まことに感謝にたえません。  二十五年の永きにわたり、ひき続き本院に在職し、今日この光栄に浴するを得ましたことは、ひとえに先輩同僚議員諸賢の御指

1977-07-27 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員灘尾弘吉君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員坊秀男君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために

1977-07-27 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました灘尾弘吉君、坊秀男君、福田赳夫君、廣瀬正雄君、芳賀貢君、大平正芳君、春日一幸君、足立篤郎君、原茂君及び楯兼次郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-05-12 山原健二郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○山原委員 揚水発電というのが突然出てきましたのが昭和四十五年五月十三日でございます。それまでは揚水発電の問題は出ていないわけでありますが、ここで実は、早明浦ダムの建設に伴いまして高知分水の問題が出ておったのでありますが、これが突然変更がありまして、そして最初は鏡川にあります鏡ダムを下池とする揚水発電所の問題が出てまいりました。これが確認書でマル秘文書であります。  このマル秘文書には、県知事と四国電力株式会社社長大内三郎、立会人とい

1975-01-24 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長徳安實藏君、地方行政委員長伊能繁次郎君、法務委員長小平久雄君、外務委員長有田喜一君、社会労働委員長野原正勝君、運輸委員長三池信君、逓信委員長廣瀬正雄君、建設委員長木村武雄君及び予算委員長臼井莊一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕