日野吉夫 に関する国会発言

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2003-10-03 山口俊一 本会議 衆議院

○山口俊一君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員日野市朗先生は、去る七月六日、御入院中の東京医科歯科大学病院において逝去されました。  私は、先生が体調を崩され、今年の三月頃から入退院を繰り返されているとお伺いいたし、心を痛めておりましたが、その後、国会で活動をされておられる先生のお姿に接し、安堵いたしておりました。  ところが、五月になってから御容態が急変され、奥様をはじめとする御家族の手厚い看護のかいもなく、つい

1974-09-11 小平久雄 法務委員会 衆議院

○小平委員長 日野吉夫君。

1973-04-25 中垣國男 法務委員会 衆議院

○中垣委員長 次に日野吉夫君。

1970-03-12 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  議員田川誠一君から、三月十八日より三十一日まで十四日間、議員大橋武夫君、同木部佳昭君、同中馬辰猪君、同長谷川峻君、同福永一臣君及び同箕輪登君から、三月二十八日より四月四日まで八日間、議員河村勝君から、三月二十八日より四月五日まで九日間、議員松本忠助君から、三月二十八日より四月八日まで十二日間、議員楯兼次郎君及び同日野吉夫君から、三月二十八日より四月九日まで十三日間、右いずれも海外旅行のため請

1966-10-07 竹谷源太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○竹谷委員 第一班の調査の概要につきまして御報告申し上げます。  派遣委員は、日野吉夫委員長、藤井勝志君、私並びに委員中川一郎君、ほかに地元選出議員の御参加を得まして、静岡県における台風第二十四号及び第二十六号による被害状況等につきまして、つぶさに調査をいたしてまいったのであります。  まず概況を申し上げますと、九月二十四日二十三時五十八分来襲した台風二十六号は、猛スピードで静岡県に上陸し、御前崎では瞬間最大風速五〇・五メートルとい

1966-07-29 井谷正吉 災害対策特別委員会 衆議院

○井谷委員 第一班の調査の概要について御報告申し上げます。  派遣委員は、日野吉夫委員長、渡辺栄一君、それに私、井谷正吉の三名であり、ほかに地元選出議員の御参加を得て、石川県、新潟県における集中豪雨による被害状況等につきましてつぶさに調査をいたしてまいったのであります。  本日の委員会の運営上、時間の関係できわめて簡単に概要のみを申し上げることをお許しいただくとともに、細部につきましては、県及び市町村からの陳情書等、資料を委員長のお

1966-07-13 井谷正吉 災害対策特別委員会 衆議院

○井谷委員 御異議なしと認めます。よって、日野吉夫君が委員長に当選されました。  委員長日野吉夫君に本席をお譲りいたします。(拍手)   〔日野委員長、委員長席に着く〕

1966-07-13 渡辺栄一 災害対策特別委員会 衆議院

○渡辺(栄)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、日野吉夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1966-06-10 渡辺栄一 災害対策特別委員会 衆議院

○渡辺(栄)委員 長野県松代町周辺の地震による災害対策の実情につきまして、派遣委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、日野吉夫委員長、森下元晴君、井谷正吉君、稲富稜人君、それに私、渡辺栄一の五名であり、ほかに地元選出議員の方々の御参加を得て、六月一日から二日間、長野市、若穂町、松代町の地震による被害の実情、地震観測の実態及び災害対策の実施状況等につきまして、つぶさに調査をいたし、現地の要望を聴取してまいったので

1966-01-28 逢澤寛 災害対策特別委員会 衆議院

○逢澤委員 御異議なしと認めます。よって、日野吉夫君が委員長に当選されました。(拍手)  委員長日野吉夫君に本席をお譲りいたします。   〔日野委員長、委員長席に着く〕

1966-01-28 橋本龍太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○橋本(龍)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、委員長に日野吉夫君を推薦いたしたいと思います。

1965-12-03 淡谷悠藏 本会議 衆議院

○淡谷悠藏君 日野吉夫君の非常に傾聴すべき御質問に対しまして、一々についてゆっくり丁重に十分にわかるような御答弁を申し上げまして、さらに日野吉夫君の一段の御奮起をむしろ促したいと思うのであります。  副議長、議長が衆議院規則百十二条をたてにとって、これさえあれば何でもできるんだという行動をしたことは、われわれのみじゃなくて国民全部が強い憤りを発しております。このとらえ方が間違っておったことは先ほどの提案でも十分に申し上げました。副議長

1965-12-03 日野吉夫 本会議 衆議院

日野吉夫君 私は、ただいま上程中の田中伊三次副議長の不信任案に対し、若干の質問を提案者に対していたさんとするものであります。(拍手)  日韓条約の成立は、これは日本民族の運命を左右するといわれ、同時に朝鮮民族の悲願である南北の統一を永久に不可能にする重大なる条約であるが、この条約は、幾多の疑問と両国の不一致の点が何ら解明されないままに、去る十一月十二日午前零時十七分、わずかに四十五秒の間に電光石火可決したと称せられるものなのでありま

1965-12-03 原健三郎 本会議 衆議院

○仮議長(原健三郎君) 日野吉夫君。   〔日野吉夫君登壇〕

1965-06-07 金子一平 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 衆議院

○金子小委員長 日野吉夫君。

1965-05-27 岡良一 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○岡委員長 日野吉夫君。

1964-04-21 山中貞則 大蔵委員会 衆議院

○山中委員長 これより会議を開きます。  国民金融公庫法の一部を改正する法律案、国家公務員共済組合法の長期給付に関する施行法等の一部を改正する法律案、国有財作法の一部を改正する法律案、国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案及び安宅常彦君外九名提出の国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  質疑の通告がありますので、これを許します。日野吉夫君。

1964-03-27 山中貞則 大蔵委員会 衆議院

○山中委員長 国立学校特別会計法案、食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案及び自動車検査登録特別会計法案の各案を一括して議題といたします。  質疑の通告がありますので、これを許します。日野吉夫君。

1964-03-25 山中貞則 大蔵委員会 衆議院

○山中委員長 日野吉夫君。

1964-03-24 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 次に、本日の議事日程第五に対し、日本社会党の日野吉夫君から反対、また日程第五及び第七に対し、自由民主党の金子一平君から賛成、また日程第七に対し、日本社会党の只松祐治君から反対討論の通告がそれぞれあります。  討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕