松浦昭 に関する国会発言
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○橋本耕二君 私は、本日意見を述べさせていただくことになりました橋本耕二と申す者でございます。 私は、これまで一度も特定の政治団体にみずから加盟したことはございません。ただ、頼まれますと断ることができない性格が災いしまして、本日も、このような重要な公聴会にもかかわらず承諾をし、えらいことになったと若干後悔をしているところであります。しかし、以前から、最近のいろいろの問題はすべて選挙制度と、それに参画する国民一人一人の意識の問題に起因
○村沢牧君 平成三年に被害があったから平成四年に上がって二四・四%、平成三年には二一・八%。県によっては上がったところもありますが、全国的には大したことはない。 そこで、昭和五十五年の法改正の際、私の質問に対して当時の松浦昭経済局長は五〇%まで上げるように努力すると答弁しておった。しかし、六十年度になって先ほど申しました後藤経済局長に聞いたら、五十五年にそういう答弁をしたけれども、私がここでいろいろ言うと私の後任の者が苦しむというこ
○亀井委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日本放送協会会長川口幹夫君、日本放送協会理事堀井良殷君及び日本民間放送連盟会長桑田弘一郎君、日本民間放送連盟専務理事松澤經人君に御出席を願っております。 この際、参考人に申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございました。 参考人からの御意見は委員からの質疑にお答えをいただくという方法
○上田委員長 ただいまの松浦昭君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○宮崎委員 ただいまの松浦昭君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松浦(昭)委員 私は、当札幌を含みます北海道一区の選出の松浦昭でございます。 現地で参加をいたす委員としてこのたび意見を言わせていただく機会を与えていただきましたことを大変ありがたく思っている次第でございます。 また、意見陳述者の方々、大変お忙しいところをどうもありがとうございました。また、貴重な御意見を承らせていただきまして、心から感謝をいたす次第でございます。 私から御質問申し上げますが、最初十五分間でございますので、
○中川座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。 〔座長退席、井奥座長代理着席〕
○中川座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院大蔵委員会派遣委員団団長の中川昭一でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたしたいと存じます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案の審査を行っているところでございます。当委員会といたしましては、法案の審
○井奥委員 第二班、北海道班の派遣委員を代表いたしまして、団長にかわり、私からその概要を御報告申し上げます。 当班の派遣委員は、中川昭一理事を団長として、細谷治通君、日笠勝之君、鳩山由紀夫君、仙谷由人君、正森成二君と私、井奥貞雄の七名で、現地参加委員として松浦昭君が参加されました。 会議は、京王プラザホテル札幌において開催し、現在本委員会で審査中の金融及び証券取引制度改革法案について、現地各界の意見陳述者の方々から意見を聴取し、
○鉢呂委員 その北方領土水域の関係で、二月二十五日に明らかになった韓国とロシアの漁業協力協定、この問題に移らさせていただきます。それと含めて今の問題、局長の御答弁に後で触れさせていただきたいと思います。 この外務委員会の松浦昭先生からもこの問題の御質問がありまして、局長の答弁で、極めて遺憾であるという委員会会議録もあります。時間がありませんけれども、端的に、その後の政府の照会あるいは調査結果、それからロシア、韓国のとった措置並びに両
○谷垣委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。
○松浦(昭)委員 私は、このたび外務委員会に所属することとなりました松浦昭でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 承るところによりますと、当委員会が外交問題一般につきまして御討議をなさいますのは半年ぶりということを伺っておりまして、また、渡辺外務大臣に初の御質問をいたすことになりますし、激動する国際情勢につきまして一番手で御質問をさせていただきますので、かって大臣のもとで働かせていただきました者といたしましても大変光栄に存
○麻生委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。
○中西委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。
○林主査 これにて松浦昭君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
○林主査 これにて浅野勝人君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦昭君。
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦昭君。
○政府委員(松浦昭君) 今回の五十三年産米の今後の売却につきましては、御案内のように厚生省から五〇ppm以下のもののみを売却するようにということでございました。私どもその線に沿いまして、厚生省からの御要請があった後速やかにその体制を取りつつあります。そこで、私どもといたしましては、現在検査を行いつつ売却をするという体制で臨んでおるわけでございます。 その際に、どの程度まで五〇ppm以上のものが出たかというお尋ねでございますが、まだ現
○政府委員(松浦昭君) 他用途利用米は、これまで五十三年産米等の過剰米で充当してきた加工原料用のお米を生産者と実需者との自主的な取り組みによりまして国内生産で供給するために導入するということの御趣旨は、当委員会でも何度も御説明をしてきたとおりでございます。私どもといたしましては、この導入を図りまして、やはり需要に見合った数量の確保を図っていくということが必要であると考えております。また、そのような立場もございますので、よく農業団体ともお
○政府委員(松浦昭君) 今のお話しになりましたことにつきましては、私が申し上げたい点が幾つかございます。否定は申しません。 ゆとりのある操作はしないという点は、確かに私否定は申しませんが、例えば九月に切れてしまうというような、そういうお話がございました。そこで早場米のお米がつながっていくというお話をしていただきませんと、それは十分に総理にのみ込んでいただけないからでございます。