樺山俊夫 に関する国会発言

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1977-03-19 佐藤守良 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐藤守良君) 土地鑑定委員会委員樺山俊夫君から辞任の申出がありましたが、その後任として曽田忠君を任命いたしたく、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、土地に関する制度について深い学識を有する者でありますので、土地鑑定委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、速やかに御同意いただ

1977-03-18 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、土地鑑定委員会委員、中央更生保護審査会委員、日本銀行政策委員会委員、運輸審議会委員、鉄道建設審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ————————————— 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 原子力委員会委員  新関 欽哉君  宮島 龍

1975-06-25 斉藤滋与史 議院運営委員会 参議院

○政府委員(斉藤滋与史君) 土地鑑定委員会委員有泉亨、樺山俊夫、櫛田光男、黒澤清、嶋田久吉、三澤勝、吉野公治の七君は、七月四日任期満了となりますが、同君らを再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  七君の経歴につきましては、御手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも不動産の鑑定評価に関する事項または土地に関する制度について深い学識経験を有する者でありますので

1975-06-25 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、公害等調整委員会委員に上原達郎君、若林清君を、  土地鑑定委員会委員に有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君、吉野公治君を、  中央更生保護審査会委員長に勝田成治君を、  日本銀行政策委員会委員に小倉武一君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  まず、公害等調整委員会委員、中央更生保護

1975-06-24 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) お諮りいたします。  内閣から、  公害等調整委員会委員に上原達郎君及び若林清君を、  土地鑑定委員会委員に有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君及び吉野公治君を、  中央更生保護審査会委員長に勝田成治君を、  日本銀行政策委員会委員に小倉武一君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、公害等調整委員会委員、中央更生保護審査会委員長及び日本銀

1972-06-16 藤尾正行 議院運営委員会 参議院

○政府委員(藤尾正行君) 土地鑑定委員会委員として有泉亨、樺山俊夫、櫛田光男、黒澤清、嶋田久吉、三澤勝、吉野公治の七君を任命いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  七君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも不動産の鑑定評価に関する事項または土地に関する制度について深い学識経験を有する者でありますので、土地鑑定委員会委員として適任であ

1972-06-16 森八三一 本会議 参議院

○副議長(森八三一君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。  内閣から、公正取引委員会委員に有賀美智子君を、  公害等調整委員会委員長に小澤文雄君、同委員に五十嵐義明君、上原達郎君、田中康民君、金澤良雄君、藤崎辰夫君、若林清君を、  公安審査委員会委員に谷野せつ君を、  日本放送協会経営委員会委員に伊藤義郎君、新里善福君を、  土地鑑定委員会委員に有泉亨君、

1972-06-16 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  内閣から、公正取引委員会委員に有賀美和子君を、公害等調整委員会委員長に小澤文雄君を、同委員に五十嵐義明君、上原達郎君、金津良雄君、田中康民君、藤崎辰夫君及び若林清君を、公安審査委員会委員に谷野せつ君を、日本放送協会経営委員会委員に伊藤義郎君及び新里善福君を、土地鑑定委員会委員に有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君及び吉野公治君を任命したいので、それぞれ本院の同意を

1969-07-04 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 日程第一、国家公務員等の任命に関する件。  内閣から、土地鑑定委員会委員に、有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君、吉野公治君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1969-07-03 坪川信三 議院運営委員会 参議院

○国務大臣(坪川信三君) ただいま議題となりました本問題につきまして、提案の理由を御説明申し上げたいと思います。  本国会において提案いたしました地価公示制度の法案も、おかげをもちまして両院において満場一致通過、議決をいただきましたことを深く感謝申し上げたいと思います。  この法律案の制定に伴いまして、土地鑑定委員会委員として、有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君、吉野公治君の七君を同委員会委員に任命いた

1969-07-03 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、土地鑑定委員会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に、有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君及び吉野公治君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-07-03 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) おはかりいたします。  内閣から、土地鑑定委員会委員に有泉亨君、樺山俊夫君、櫛田光男君、黒澤清君、嶋田久吉君、三澤勝君、吉野公治君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1969-06-27 樺山俊夫 決算委員会 参議院

○参考人(樺山俊夫君) 阪神高速道路公団の昭和四十二年度の決算概要について御説明申し上げます。  まず、収入支出決算について申し上げます。収入におきましては、予算総額三百九十三億八千百万円に対しまして、決算額は三百七十六億七千余万円となっておりまして、これは予算額に対しまして十七億一千余万円の減少となっております。収入決算額の内訳は高速道路料金収入が十八億八千七百余万円、受託業務収入が十一億百余万円、政府等出資金受け入れが四十二億円、

1968-03-15 加藤常太郎 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 これより会議を開きます。  道路整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  本日、本案審査のため、阪神高速道路公団から副理事長樺山俊夫君に参考人として出席を願っております。参考人の御意見は、質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。石川次夫君。

1967-11-14 樺山俊夫 決算委員会 参議院

○参考人(樺山俊夫君) 公団が発足いたしまして五年半になります。栗本理事長は発足以来最重点事項といたしまして、綱紀の粛正を非常に強く言ってこられましたにもかかわりませず、今回このような事件が起こりまして、私どもといたしましても全く残念でございまして、おわびのしようもございません。事件の原因等につきましては、ただいま抑せになりましたようなことでございまして、きわめて初歩的な誤りをしておるという一言に尽きると思うのでございます。したがいまし

1965-02-17 森山欽司 建設委員会 衆議院

○森山委員長 これより会議を開きます。  建設行政の基本施策に関する件について、調査を進めます。  この際、本件調査のため、日本住宅公団の総裁挾間茂君、理事稗田治君、理事関盛吉雄君、日本道路公団の副総裁佐藤寛政君、調達用地部長原口隆君、企画調査部長鹿島邦夫君、阪神高速道路公団の副理事長樺山俊夫君、理事三宅静太郎君及び首都高速道路公団理事川村満雄君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議な

1962-02-01 樺山俊夫 建設委員会 参議院

○政府委員(樺山俊夫君) 首都圏整備委員会といたしまして、提出を予定しております法案は二つございまして、その第一は首都圏市街地開発区域整備法の一部を改正する法律案でございます。御承知のとおりに首都に対しまする産業人口の過度集中が非常に激しいのでございまして、それを防止いたしましてこれが分散をはかりますために、この首都圏市街地開発区域整備法がすでに制定されまして、市街地開発区域の整備をはかって、育成発展に努めて参ったのでございますが、この

1962-02-01 樺山俊夫 建設委員会 参議院

○政府委員(樺山俊夫君) 昭和三十七年度の首都圏整備事業関係の予算につきまして概略の御説明を申し上げます。お手元に二枚刷りの資料をお配りしてございますが、その第一枚目は国費関係でございまして、二枚目が財政投融資関係でございます。  最初に、国費関係のほうから御説明を申し上げたいと思いますが、国費関係といたしましては、総額で一番最後の欄にございますように三百六十六億円でございまして、前年度二百二十八億に比べまして六割の増加になっておるわ

1961-06-07 樺山俊夫 建設委員会 参議院

○政府委員(樺山俊夫君) ただいま請願のありました六つの項目につきましては、いずれもごもっともでございまして、私どもといたしましては、こういった方向でぜひ解決をはかりたいという事項ばかりでございます。これらの事項の中には一部ある程度実現を見ている問題もございますけれども、なお解決しなければならない問題が相当ございます。今後におきましてはこういった方向でぜひ解決いたしますように努力をしたいと思っております。(「採択」と呼ぶ者あり)

1961-03-27 樺山俊夫 予算委員会第一分科会 参議院

○政府委員(樺山俊夫君) ただいまお述べになりましたように、現在制限をしております規模は、工場につきましては作業場の床面積が千六百平方メートル、大学その他の各種学校につきましては二千平方メートルという制限になっておりまして、それ以上の学校ないしは工場を制限をいたしております。従いまして、それ以下の中小の規模のものにつきましては、現在制限の対象外に置かれておるわけでございます。私どもがその後いろいろ調査をいたしました結果によりますと、大体