石橋一弥 に関する国会発言
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○豊田俊郎君 千葉県選出の豊田俊郎でございます。 先週の土曜日でございましたけれども、千葉県の東金市というところに訪れる機会がございました。実は東金市、旧千葉県選挙区第三区でございます。そこから選出をされておりました、四十年前でございますけれども、石橋一弥衆議院議員がおられました。実は、石橋一弥衆議院議員でございますけれども、東金の市長を務められ、その後衆議院に、国政に転じたわけでございますけれども、石橋先生の使命としてこういうこと
○冬柴議員 今中野提案者がおっしゃったとおりでございますけれども、私ども二人とも日韓議員連盟に加入しておりまして、その中で、平成六年、我々下野をした後に、私に日韓議員連盟の中の在日韓国人の法的地位向上特別委員長を引き受けてほしい、このようなことを日韓議連の当時の竹下会長あるいは幹事長の石橋一弥先生から言われました。 そして、その議論の中で、もう古くから、それこそ古くから日韓議員連盟におきましてはこの問題がずっと討議をされてきた、そう
○葉梨委員 自由民主党の葉梨信行でございます。 日本国憲法は、本年五月には施行五十三周年を迎えることとなります。終戦後五十五年を経て、今国会において衆参両院に憲法調査会が設置され、本格的憲法論議が行われることとなったことは、まことに感慨深いものがあります。 当調査会設置のため御尽力を賜りました超党派の憲法調査委員会設置推進議員連盟の中山太郎会長を初め、議員連盟の同僚議員諸兄に対し、心から感謝を申し上げます。 私は、現在、自由
○北村(哲)委員 時間がなくなってきたのですが、一つだけ総理にお聞きしたいのです。 私どもは、日の丸だけをとにかく法制化することについては、今議員立法として民主党から出しました。というのは、この君が代については、特に総理の御答弁がずっと変化をしている。すなわち、一番最初は、質問主意書の答弁書については、君が代の「君」を日本国及び日本国民統合の象徴である天皇と言っておられたのを、今度は国会答弁のときには、その地位が主権の存する国民の総
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、石橋君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに地方行政委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等石橋一弥君の長逝を哀悼し つつしんで弔
○中川委員長 これより会議を開きます。 議員石橋一弥君逝去の件についてでありますが、去る三月五日、南関東選挙区選出議員石橋一弥君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 石橋君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の臼井日出男君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○臼井日出男君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員石橋一弥先生は、去る三月五日、多くの人に惜しまれつつ、享年七十六歳をもって御逝去されました。 先生は、昨年の十二月に病を得られ、東京女子医大病院に入院、以来、御家族、同僚議員、地元の方々、その他多くの関係者が、一日も早い御回復と議員活動の再開をお祈りしておりましたが、その願いもかなわず、ついに不帰の客となられました。まことに痛惜の念にたえません。 私は、諸君の御同
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 議員石橋一弥君は、去る三月五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 石橋一弥君に対する弔詞は、議長において去る四月二十四日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに地方行政委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等石橋一弥君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげま
○坂井委員長 これより会議を開きます。 この際、議事に入るに先立ち、謹んで御報告申し上げます。 本委員会の委員であり、本委員長も務められた石橋一弥君が、去る五日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、謹んで委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○葉梨委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。
○石橋(一)委員 質問をさせていただきます。 ただいま御説明のありました国家公務員退職手当法の一部を改正する法律案、これについて質問をいたすわけであります。本委員会の委員であります杉浦正健君の代理として質問をいたします自民党の石橋一弥であります。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 そこで、ただいま提案をされました本案につきましては、私は賛成をするものであります。その上に立って、幾つかのことをお伺い申し上げたいと存じます。
○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。
○穂積委員長 石橋一弥君。
○関根則之君 今までの解釈がそうだったということ、それは私は及ばずながら勉強して知っているんです。その今までの解釈がおかしいんじゃないか、そういうことを提起しているんですから、素直にそういう観点から答えてくださいよ。今まではこういう答弁をしておりましたという答弁では私の疑問に対する答えにならない。 いいですか。少し整理しますよ。 春日一幸さんという大政治家がおりましたよ、日本には。その春日一幸さんが質問主意書を出されて、それに対
○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、宗教法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。
○笹川委員長 石橋一弥君。
○粟屋委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事石橋一弥君及び平林鴻三君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これをいずれも許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石橋一弥君。
○小此木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。
○森田委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石橋一弥君から、理事を辞任したい旨の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕