竹尾弌 に関する国会発言

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2005-03-29 鳥居泰彦 文教科学委員会 参議院

○参考人(鳥居泰彦君) ありがとうございます。  それでは、私の義務教育制度に関する意見を申し上げます。  小泉内閣の三位一体改革の目指すところは、まず第一に、国から地方への補助金の削減とそれに見合う地方税の増額、第二に地方交付税の縮減、第三に地方分権の推進であると理解しております。  昨年、総理は、補助金等削減の総額目標三兆円を設定され、各省と地方六団体の両方に税源移譲案の提出を求められました。義務教育費国庫負担金二兆五千億円を

1958-12-12 高見三郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(高見三郎君) 北村徳太郎君は、なくなりました竹尾弌君の後任として、それから林屋亀次郎君は津島壽一君の後任として在任期間中お願いを申し上げるわけであります。佐藤觀次郎君は、御承知のように先ごろの衆議院解散によって評議員たるの資格を失なつたので、あらためて任命しなければなりませんが、これも欠員の補充ということになるのであります。

1958-11-04 高見三郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(高見三郎君) 佐藤君は御承知のように、選挙がありましたために、この際引き続いてやっていただきたいと思いますけれども、一応国会の御承認をいただきたい。それから林屋亀次郎君は、参議院の方からこれまで津島壽一君が出ておりまして、国務大臣に御就任のときおやめになりまして、そのままになっておりまして、その後任の意味でございます。それから北村徳太郎君の方は、竹尾弌君が逝去されましたので、その後任としてお願いいたしたいと考えておるのでござ

1958-02-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、弔慰金及び特別弔慰金支出の件についてでありますが、故竹尾弌君の遺族に対しましては、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律第十二条の規定によりまして、歳費一カ年分に相当する金額を弔慰金として本院経費から支出し、贈呈することと相なります。また、先般の理事会におきまして、竹尾弌君の逝去を殉職として取り扱い、故中助松君 の前例に従いまして、特別弔慰金二十万円を贈呈することをきめましたが、そのようにいたすことに御異議あり

1958-02-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、故竹尾弌君に対する追悼演説の件についてでありますが、千葉県第二区選出の竹尾弌君が去る八日に逝去せられました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。同君に対する弔詞につきましては、先般の理事会におきまして、同君の逝去を殉職として取り扱うことといたし前例によりこれを作成し、議長より去る十六日贈呈いたしましたから、御了承願います。  つきましては、追悼演説の日取り及び演説者についてでありますが、追悼演説を行う日取りは、きの

1958-02-18 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 それでは、これより会議を開きます。 まず、湿田単作地域農業改良促進対策審議会委員の選挙についてでございますが、同委員の竹尾弌君が逝去されましたので、その後任として、森清君を自由民主党から推薦して参ったものであります。本件は、昨日の理事会でのお話し合いの通り、本日の本会議においてこれを議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-02-18 小川豊明 本会議 衆議院

○小川豊明君 ただいま議長の報告にありました通り、本院議員従四位勲二等竹尾弌先生は去る八日午後三時過ぎ、議員会館の自室において執務中、突如心臓障害のため急逝し、議員の職務に殉ぜられました。まことに驚愕悲痛きわまりない次第であります。(拍手)私はこの際、諸君のお許しを得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。(拍手)  竹尾先生は、かねてより宿痾のため入院加療に努めておられましたところ、国会が再開され、予算委員

1958-02-18 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御報告いたすことがあります。議員竹尾弌君は去る二月八日殉職せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。竹尾君に対する弔詞は議長において贈呈いたしました。  この際、弔意を表するため、小川豊明君から発言を求められております。これを許します。小川豊明君。     〔小川豊明君登壇〕

1958-02-12 山下榮二 文教委員会 衆議院

○山下委員長 それでは理事の補欠選挙を行いたいと存じます。理事でありました竹尾弌君が去る八日死去されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましてはその補欠選挙をいたさなければなりません。先例によりまして、委員長においてその補欠を指名いたしたいと存じます。御異議はございませんか。

1958-02-12 山下榮二 文教委員会 衆議院

○山下委員長 これより会議を開きます。  初めに第十三回国会以来当文教委員会の委員長であり、文教委員として文教委員会における文教施策に関する立法、その他の審議の過程を通じて、また文部政務次官として直接その衝に当り、わが国の文教行政の充実発展に多大の貢献をされ、自他ともに文教のヴェテランとして今後いよいよその健闘を期待されておりました竹尾弌君が、去る八日第一議員会館において急逝されました。ここにつつしんで哀悼の意を表したいと存じます。皆

1958-01-29 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。  議長は湿田単作地域農業改良促進対策審議会委員に竹尾弌君を指名いたします。      ————◇—————

1958-01-23 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、各種委員の選挙についてでありますが、お手元に配付の印刷物にありますように、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員椎名隆君の後任として村松久義君を、裁判官訴追委員西村直己君の後任として高橋禎一君を、同予備員森山欽司君の後任として山口好一君を、検察官適格審査会委員椎名隆君の後任として牧野良三君を、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員砂田重政君の後任として佐藤榮作君を、首都圏整備審議会委員福永健司君の後任として荒舩清十郎君を、海岸砂地

1957-05-16 長谷川保 文教委員会 衆議院

○長谷川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。竹尾弌君。

1957-05-16 長谷川保 文教委員会 衆議院

○長谷川委員長 次に農業又は水産に係る産業教育に従事する国立及び公立の高等学校の教員に対する産業教育手当の支給に関する法律案を議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。竹尾弌君。

1957-05-15 石原幹市郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) 別に御発言もなければ、衆議院議員竹尾弌君、同佐藤觀次郎君並びに本院議員津島壽一君が国立近代美術館評議員会評議員に就任することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-05-15 稻葉修 議院運営委員会 参議院

○政府委員(稻葉修君) 今回、衆議院議員佐藤觀次郎、同竹尾弌及び参議院議員津島壽一の三君を国立近代美術館評議員会評議員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定に基きまして、両院一致の議決を求むるために本件を提出いたしましたのであります。  竹尾、津島両君につきましては、四月二十四日、本委員会での政府委員の御説明で御了解を願うことといたしまして、佐藤君につきましては、お手元の履歴書の通り、昭和三年三月、早稲田大学を卒業後、中央公

1957-05-15 石原幹市郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。  次に、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件、国立近代美術館評議員会評議員の任命に関する件であります。本件を議題に供します。  さきに審議いたしました衆議院議員竹尾弌君及び本院議員津島壽一君の任命に関する件は一たん撤回されまして、あらためて、両君のほかに、衆議院議員佐藤觀次郎君を加え、三君の任命に関する件が提出されました。これにつきまして稻葉文部政務次官から発言を求められております

1957-05-15 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。  内閣から、衆議院議員佐藤觀次郎君、竹尾弌君、本院議員津島壽一君を国立近代美術館評議員会評議員に任命することについて本院の議決を求めて参りました。  以上の五名の諸君が同評議員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1957-05-15 長谷川保 文教委員会 衆議院

○長谷川委員長 次に、私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題とし、その審査を進めます。  本案に対し何か御質疑があればこれを許します。——別になければ本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。  この際竹尾弌君より本案に対する修正案が提出されております。その趣旨説明を聴取いたします。竹尾弌君。

1957-05-15 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 次に、国立近代美術館評議員会評議員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてであります。去る四月二十三日、本院議員竹尾弌君、参議院議員津島壽一君を、内閣より、右評議員に任命するにつき議決を求めて参りましたが、これは昨十四日、内閣より撤回をいたしまして、お手元の案件にありますように、新たに本院議員佐藤觀次郎君、竹尾弌君及び参議院議員津島壽一君を、右坪議員に任命するについて議決を求めて参りました。本件は