粟山明 に関する国会発言
29件 / 2ページ / 1 ページ目
○粟山明君 ただいま議題となりましたへい獣処理場等に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、へい獣処理場等の用語が現在の実情に即していないことにかんがみ、法律の題名を「化製場等に関する法律」に改めるとともに、「へい獣処理場」という用語を用いないこととし、「へい獣取扱場」という用語を「死亡獣畜取扱場」に改めることであります。 本案は、十二月八日参議院から送付
○議長(田村元君) へい獣処理場等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。社会労働委員会理事粟山明君。 ───────────── へい獣処理場等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔粟山明君登壇〕
○衆議院議員(粟山明君) まず、国民年金法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、国民年金、厚生年金の年金額の実質改善について、改正案では本年十月から実施することとされていたものを本年四月にさかのぼって実施すること。なお、児童扶養手当等の額の引き上げについても、同様の措置を講ずること。 第二に、厚生年金の在職老齢年金の支給割合を改正案の五段階から七段階
○委員長(浜本万三君) この際、両案の衆議院における修正部分について、衆議院社会労働委員長代理理事粟山明君から説明を聴取いたします。粟山君。
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案及び第百十四回国会、大出俊君外二名提出、平成元年度における国民年金法等の年金の額等の改定の特例に関する法律案の各案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○粟山政府委員 厚生政務次官の粟山明でございます。一言ごあいさつをさせていただきます。 厚生行政は、年金制度の改正を初めといたしまして大変多くの重要な課題を抱えておりますが、私は、委員各位の御協力をいただきまして、大臣を補佐して、来るべき長寿社会にふさわしい安定した社会保障制度の確立を図ってまいる所存でございます。 何とぞ委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願いを申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。ありがとうございま
○政府委員(粟山明君) 社会保険審査会委員長河角泰助君は近く辞任する予定でありますが、その後任として信澤清君を任命いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意いたされますようお願い申し上げます。
○委員長(嶋崎均君) 次に、厚生政務次官粟山明君。
○政府委員(粟山明君) 厚生政務次官の粟山明でございます。 厚生行政は多くの重要な課題を抱えておりますが、私は、委員各位の御協力をいただいて、大臣を補佐し、高齢化社会にふさわしい安定した社会保障制度の確立を図ってまいる所存であります。 何とぞよろしく御指導、御鞭撻を賜りまするようお願い申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。(拍手)
○大坪委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○原田委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る八月十一日、十二日の二日間にわたり、台風第十号による被害状況調査のため、茨城県、栃木県、福島県及び宮城県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表いたしまして、便宜、この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党・新自由国民連合の大島理森君、桜井新君、笹山登生君、日本社会党・護憲共同の松前仰君、公明党
○弥富事務総長 まず最初に、稲葉誠一さん及び粟山明さんの議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は=回に分けて行います。まず宇宙開発委員会委員及び公安審査委員会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで公害等調整委員会委員及び労働保険審査会委員につき採決いたします。全会一致であります。 次に、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する
○山村委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、稲葉誠一君より、九月十五日から二十四日まで十日間、粟山明君より、九月十五日から二十五日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(福田一君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 稲葉誠一君から、九月十五日より二十四日まで十日間、粟山明君から、九月十五日より二十五日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○登坂委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○久野委員長 これより本案及びこれに対する両修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
○久野委員長 これより会議を開きます。 先刻来、公明党・国民会議の委員出席を要請いたしておりますが、いまだ出席がありません。もう一度、事務局をして出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。——再三にわたり御出席を要請いたしましたが、いまだ出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 これより総理に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありま
○荒尾事務総長 まず、鈴木内閣総理大臣から、帰国報告についての発言がございます。これに対しまして、自民党の秋田大助さん、社会党の馬場昇さん、公明党の矢野絢也さん、民社党の塚本三郎さん、共産党の瀬長亀次郎さん、新自連の山口敏夫さんから、それぞれ質疑が行われます。 次に、議員請暇の件についてでありますが、浦野烋興さん、岸田文武さん、佐々木義武さん、浜野剛さん、粟山明さん、三浦隆さん、不破哲三さん、山本幸雄さん、佐藤一郎さん、谷川和穗さん