藤井崇治 に関する国会発言

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1969-06-27 木村睦男 議院運営委員会 参議院

○政府委員(木村睦男君) 電波監理審議会委員古賀逸策及び藤井崇治の両君は五月二十七日任期満了となりましたが、両君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。  何と

1969-06-27 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件につき、おはかりいたします。  内閣から、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1969-06-26 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、電波監理審議会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に、古賀逸策君及び藤井崇治君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-06-26 小平久雄 本会議 衆議院

○副議長(小平久雄君) おはかりいたします。  内閣から、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1966-05-27 河野謙三 本会議 参議院

○副議長(河野謙三君) 日程第四、電波監理審議会委員の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、電波法第九十九条の三第一項の規定により、古賀逸策君、藤井崇治君を電波監理審議会委員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1966-05-26 田中茂穂 議院運営委員会 参議院

○委員長(田中茂穂君) 別に御発言もなければ、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を任命するにつき同意を与えることに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-05-26 亀岡高夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(亀岡高夫君) ただいま議題となりました電波監理審議会委員の任命につき、両議院の同意を求める件について、御審議をお願いいたします。  電波監理審議会委員秋山龍及び古賀逸策の両君は、五月十六日任期満了となりましたが、古賀逸策君を再任し、秋山龍君の後任として藤井崇治君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承

1966-05-26 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君及び落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君及び加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君及び藤井崇治君を、

1966-05-26 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) おはかりいたします。  内閣から、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員会委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君、落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君、加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を、日本電信電話公社経営

1965-03-16 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほか、午前は前電源開発株式会社総裁藤井崇治君、言論時代社主幹倉地武雄君に参考人として御出席を願っております。  参考人の各位に申し上げます。発言をなさる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。  次に、委員各位に申し上げます。参考人よりの意

1965-03-05 武田功 逓信委員会 衆議院

○武田(功)政府委員 三十九年の際にはたとえば辻元八重さん、これは地域婦人団体連合会の副会長でございます。これは婦人団体が非常に貯蓄関係で関係がございますので入りました。それから村山伊之助さん、この方は全国の小学校の校長会長をしておられまして、私ども最近子供郵便局の奨励につとめておりますが、そういう関係で入っております。それから、その他、今度は評論家として波多尚さん、同じく評論家の戸塚文子さん、あともう一人は、五月七日の分は藤井崇治さん

1965-03-02 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 この際、証人より証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことに相なっております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係のあった者及び証人の後見人または証人の後見を受ける者の刑事上

1965-03-02 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 それでは速記を始めてください。  それでは、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について、証人より証言を求めることにいたします。  御出頭になられました方々は、藤井崇治君。そうですね。

1965-02-27 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  この際、証人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  昨日の理事会決定により、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、来たる三月二日午前十時三十分に藤井崇治君及び倉地武雄君の二名を、証人として当委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-02-25 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事浅尾格君、前電源開発株式会社総裁藤井崇治君、以上の四名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人各位に申し上げます。発言をなされる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたしま

1965-02-22 田中彰治 決算委員会 衆議院

○田中(彰)委員 一任は非常にけっこうでございますが、呼び出す人は、通産大臣、それから刑事局長、それから現電発の総裁、副総裁、前電発の総裁藤井崇治君、これを一応ひとつ呼んでいただきたいと思います。これが変更等になりますときに決議とかそういうものが要りますから、その関係上そういう場合を全部委員長に一任してよろしゅうございます。

1964-06-16 中山榮一 災害対策特別委員会 衆議院

○中山委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求についておはかりいたします。  北海道における集中豪雨による災害対策に関する件について、明日、電源開発株式会社総裁藤井崇治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-05-07 押谷富三 決算委員会 衆議院

○押谷委員長代理 これより会議を開きます。  白浜委員長所用のため出席ができませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件につき調査を行ないます。  この際おはかりをいたします。本件調査のため、電源開発株式会社より総裁藤井崇治君、理事白石正雄君、理事高橋貢君、理事石井由太郎君、以上四名の諸君を参考人として本日その意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ご

1964-03-10 白浜仁吉 決算委員会 衆議院

○白浜委員長 次に、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より総裁藤井崇治君、理事白石正雄君、理事高橋貢君、監事近藤勝君、以上四名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人各位には、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございます。  なお、参考人各位に申し上げますが、発言をされる場合

1964-03-05 藤井崇治 商工委員会 参議院

○参考人(藤井崇治君) ただいまの計画は、すべて各電力会社がつくっておりまする実績をもとにいたしまして計算したものでございまして、たぶんあの予算の範囲内でできる確信を持っております。