鈴木恭一 に関する国会発言

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1968-03-08 中林正夫 運輸委員会 衆議院

○中林説明員 役員の中の常勤の役員は、代表取締役鈴木恭一、参議院議員でございます。代表取締役専務取締役山下武、これは電信電話公社理事でございます。常務取締役西山辰巳、これは民間の大阪商船三井船舶株式会社の海務監督でございます。同じく常務取締役の横井大六、日本電信電話公社海外技術連絡室長、同じく常務取締役の大河内靖久、郵政省郵政大学校長、取締役の神戸支店長岩隈勝治、郵政省北陸電波監理局長、取締役横浜支店長佐藤高二、これはずっと前から日本船

1965-06-01 松平勇雄 運輸委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) ただいまから委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  本日付をもって天埜良吉君が辞任し、その補欠として鈴木恭一君が選任されました。     —————————————

1965-06-01 平島敏夫 予算委員会 参議院

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、委員の変更について御報告いたします。  去る四月八日、稲葉誠一君、小林武君、鈴木強君、瀬谷英行君、永岡光治君が辞任され、戸叶武君、亀田得治君、阿具根登君、久保等君、大和与一君が選任されました。  翌九日、竹中恒夫君が辞任され、杉原荒太君が選任されました。  同月二十一日、大谷藤之助君が辞任され、塩見俊二君が選任されました。  翌二十二日、山崎斉君、二木謙

1965-05-25 田中一 逓信委員会 参議院

○委員長(田中一君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に鈴木恭一君を指名いたします。     —————————————

1965-05-07 安井謙 国際労働条約第87号等特別委員会 参議院

○委員長(安井謙君) ただいまより、国際労働条約第八十七号等特別委員会を開催いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨五月六日、紅露みつ君、森八三一君及び佐野廣君が委員を辞任され、その補欠として、山崎斉君、草葉隆圓君及び鈴木恭一君が委員に選任されました。  以上でございます。     —————————————

1965-04-28 安井謙 国際労働条約第87号等特別委員会 参議院

○委員長(安井謙君) ちょっと途中ですが、委員の異動がありましたので、御報告をいたします。  草葉隆圓君、鈴木恭一君及び山崎斉君が委員を辞任せられ、その補欠として、森八三一君、佐野廣君及び紅露みつ君が委員に選任されました。     —————————————

1965-04-27 横川正市 逓信委員会 参議院

○横川正市君 この考える考えないという問題でなくて、これは新聞にも載っておりますし、記者が明確にその点をとらえて報道しておるわけですから、間違いだということではないわけですね。  ただ、私の強く言いたいのは、政府一般のことは労働大臣が問題を解決する、そういう責任の衝にあるから、郵政大臣は労働大臣の意見を聞かれ、ないしは意見を言いながら、ものごとを解決するんだという、そういう機構上のことについては、別に私は触れておらないんです。ただ、そ

1965-04-27 横川正市 逓信委員会 参議院

○横川正市君 私は非常に遺憾に思うことは、たまたま労働大臣が、どこの席かわかりませんけれども、これは新聞記者諸君の立ち会いの場所であったと思いますが、電電公社については、相当額のスト資金を積んでおり、全逓も相当額のストライキ資金を積んでおるから、これを使わせて、そうして、からになってからでなければ話し合いというものはうまくいかないでしょう、こういうことを放言しているわけですね。言ってみますと、あなたのまかせている労働大臣は、労働行政上の

1965-04-27 徳安實藏 逓信委員会 参議院

○国務大臣(徳安實藏君) 春闘の問題につきましては、ひとり郵政関係ばかりではございませんので、三公社五現業の問題でもございます。また、政府の統一した一つの大きな責任のあることでございます。それで、私どもは政府の一員としての立場と、それから三公社五現業の一部を分担しておりまする役所のたてまえから、二重な責任があるわけであります。政府関係の統一した関係につきましては、労働大臣が主役になりまして、そして官房長官、大蔵大臣等がこれに加わって審議

1965-04-27 鈴木恭一 逓信委員会 参議院

○理事(鈴木恭一君) 郵政事業及び電気通信群業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。  郵政聖業及び電気通信事業の運営に関する件について、御質疑のある方は、順次、御発言願います。

1965-04-27 鈴木恭一 逓信委員会 参議院

○理事(鈴木恭一君) 速記をつけて。  本案については、本日はこの程度といたします。     —————————————

1965-04-27 鈴木恭一 逓信委員会 参議院

○理事(鈴木恭一君) 速記をとめて。   〔速記中止〕

1965-04-27 白井勇 逓信委員会 参議院

○白井勇君 そうしますとね、これは三十六年の四月なんですかな、行管の勧告がありましたね。それを読んでみますと、「非常通信の万全を期するためには運営費の予算化、」ですね。   〔委員長退席、理事鈴木恭一君着席〕 これは協議会のことを言っているのですね。そのちょっと前から読みますと、「非常無線通信協議会の過去における実績はみるべきものがあるが、非常通信の万全を期するためには運営費の予算化、」です。予算化せいということを言っていますね。「

1965-04-13 長田裕二 逓信委員会 参議院

○政府委員(長田裕二君) 物数かただいま仰せのようにふえてまいりますのに、労働力の関係はなかなか国全体としまして、社会全体としまして逼迫の傾向にあるというようなことからしまして、それじゃどうしたらいいかという点から、近代化の問題に取り組まれたわけでございますけれども、一方では、できるだけ——限度はございますが、できるだけ機械化することによって人力を省くという問題、それからもう一つは、制度の改正で全体としてやりやすくするように、郵便物全体

1965-04-13 横川正市 逓信委員会 参議院

○横川正市君 予算が終了いたしましたので、やがてこの国会が終了すると、すぐ次の予算の編成に入るわけですが、たまたま私ども懸案事項として幾つかの問題をかかえておりました問題で、少し時間をかけて事業のあり方について論議をしておく必要があるのではないかと思われますので、その点について、きょう、時間の許す限り質問をいたしたいと思うのであります。   〔委員長退席、理事鈴木恭一君着席〕  まず、「郵便事業近代化に関する答申」が出されたわけであ

1965-03-31 平島敏夫 予算委員会 参議院

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、委員の変更について御報告いたします。  本日、前田佳都男君、高山恒雄君が辞任され、鈴木恭一君、村尾重雄君が選任されました。     —————————————

1965-03-25 横川正市 逓信委員会 参議院

○横川正市君 このほか協会側にいろいろ御質問をいたしたい点があるわけですが、時間の関係で、また関連で御質問していきたいと思うのでありますが、ただ締めくくりとして、私は、計画それからそれに基づいてのいろいろな印刷物を見て、そうして、それが言ってみますと、協会側の予算として、非常に効率的な使用の方法で、しかもそれは将来に向かって一つの安定したものだというふうに断定づけることのできない以下幾つかの個所というものを見るわけです。ですからそういっ

1965-03-25 前田義徳 逓信委員会 参議院

○参考人(前田義徳君) お答え申し上げます。  現在のNHKが実施しております国際放送は、前回の放送法の改正によりまして、NHKの本来の業務という形になっております。この交付金と自主放送との問題については、したがって、政府の命令の範囲内で政府はこれに交付金を与える、しからざる部分はNHKの本来の業務としてNHKがこれを考える、少なくとも法制上の解釈については、私どもはそのような解釈をいたしております。問題は、それ以前にさかのぼって、国

1965-03-25 小野吉郎 逓信委員会 参議院

○参考人(小野吉郎君) 在来各年度の予算並びに決算の御審議をいただいておりますが、昭和三十九年に至りますまでの過程におきましては、テレビの急速な発展に伴いまして、当初予定よりもかなり上回った実績をおさめてまいっております。その見地におきまして、かなりの増収がございます。そういった増収は、予算総則に従いまして、先ほど申し上げましたような六カ年計画の当初に予定をいたしました規模の建設を大幅に拡充してまいることができたような恵まれた状況にあっ

1965-03-25 田辺義敏 逓信委員会 参議院

○参考人(田辺義敏君) まず、テレビジョンについて申し上げますと、第二次六カ年計画におきましては、四十二年度末までに総合、教育とも四百六十一局建設いたしまして、四十二年度末において、カバレージ総合、教育とも九五%、こういうふうな計画でございましたが、その後、これを促進するように修正いたしまして、四十二年度末、第二次六カ年計画の終わります時点におきましては、総合、教育とも六百十八局、カバレージは九六%、かように変更しております。   〔