高沢寅男 に関する国会発言
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○土屋(品)委員 自由民主党の土屋品子でございます。 きょうは、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 それでは、早速、航空協定に関する質問をさせていただきたいと思います。 昨年まで外務委員長を拝命しておりまして、積み残しとなっておりましたこの両国の航空協定については、その後大変気にしておりましたが、きょう、早いタイミングでこうして審議に入れたことを大変うれしく思っているところでございます。 特にラオ
○松田委員 正確ですとか、はい、そうですと、それで結構ですから。 平成四年六月十日、国際平和協力等に関する特別委員会において、上原康助議員から、「加藤氏に倒産共和から一千万の政治献金があったということが明確になっている、」これに対して加藤国務大臣、「そのいわゆる一千万の問題、私には記憶がございません。また、私たちの方の資料で調べましても、その事実はございません。」 これも先ほど同様正確だと、真実を述べておられると。——はい。
○山岡委員 おっしゃるとおり、久保副総理におかれましては、その当時最も舌鋒鋭く証人喚問を要求をしておられました。この問題については、加藤紘一氏の問題については国会で何度も取り上げられているわけでございまして、平成四年の二月の二十日、衆議院の予算委員会で草川昭三議員がこの問題をまず取り上げました。そのときに草川委員は、 森口副社長はそこで加藤さんと、短時間のようでございますけれどもお会いになったというお話があるのですが、その点は御記憶
○白川委員 自由民主党の白川勝彦でございます。 私は、昭和五十四年十月に本院に議席を初めて得させていただきました。ことしで十七年になりますが、この十七年の間、私たちは暴力によって委員会を封鎖するなどということを考えたこともありませんし、そういう事態すらあるというようなこともお互い考えてみたことがなかったような気がいたします。抵抗政党と言われた社会党とか共産党もこういう挙には決して出なかったと思うわけでございますが、責任野党とみずから
○山田(正)委員 総理、私が聞いているのは総裁でございまして、総裁が任命した幹事長、その幹事長が住専処理に当たっている、その幹事長、いわゆる住専処理に当たっている幹事長が、住専から大手の貸出先、七十三億という貸出先から金をもらっておった、その会社が倒産して迷惑をかけている。そうなれば、そう簡単に、幹事長として党の職務を遂行しているからというだけでは済まされない問題だ、そう思いますが、ひとつぜひその点は総裁としても十分、これからのいわゆる
○北橋委員 この問題については、自由民主党の参議院の首脳を初めとして与党の中からも、早くこの異常な事態を打開するために証人喚問に応じてはどうかという意見が出てきていると私どもは報道を通じて承知をしております。また、加藤さんの共和からの政治献金につきましては、かつて旧社会党時代、佐藤先生あるいは高沢寅男先生を初め旧社会党の皆様方が、政治腐敗を正すという見地から精力的に取り上げてこられた問題でございまして、この予算がおくれているという事態は
○上原委員 それじゃ、警察庁いらっしゃっていると思うのですが、せんだっての我が党の井上一成先生あるいは高沢寅男先生の質問とも関連してちょっと確かめておきたいわけですが、文民警察の皆さん大変御苦労なさっている。 そこで、平和協力法で規定されていない任務を向こうで指示されているというか、言いつけられている、これは問題だと思うのですね。例えばある政党の事務所を二十四時間監視をしたとか、VIPのエスコートをさせられたとか。だから、その点は非
○高沢委員 長い説明があったけれども、さっきあなた、先住民という言葉は既に固有名詞になっておる、たしかこう言いましたね。これは本当に固有名詞なんですか。固有名詞というのは、例えば高沢寅男さん、これは固有名詞です。小西審議官、これは固有名詞です。アイヌの民族、これは固有名詞ですよ。エスキモーの人たち、これは固有名詞ですよ。だけれども、それらのアイヌとかエスキモー等々のもの全体を通ずるいわば普通名詞としてインディジナス、つまり先住民という言
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高沢寅男君。
○伊藤委員長 高沢寅男君。
○粕谷委員長 これにて小杉君の発言は終了いたしました。 次に、高沢寅男君。
○赤松委員 この佐川の事件というのは、いわば佐川という企業が政治に結びつき、あるいは政治家に結びつき、行政官庁であるそれぞれの役所、これは市町村も含めてですね、そういうところへいろんな働きかけをしながら、そして場合によっては暴力団まで絡んで、いわば企業と政治家と、そしてこういう役所と暴力団、四者が一体になって、全国の中で、例えば例を挙げれば、普通の企業じゃターミナルを建てられない、建物を建てられないようなところにターミナルが佐川のだけは
○高鳥委員長 これにて原田君の発言は終了いたしました。 次に、高沢寅男君。
○高鳥委員長 これにて中山君の発言は終了いたしました。 次に、高沢寅男君。
○林委員長 この際、高沢寅男君から関連質疑の申し出がありますので、これを許します。高沢寅男君。
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高沢寅男君。
○浜田委員長 この際、お諮りいたします。 高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案及び高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案及び高沢寅男君外三名提出、外国人登録法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。
○浜田委員長 高沢寅男君。