井上泉 に関する国会発言
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○谷村委員 次の質問に移りたいと思います。 同じように議事録を見ますと、これは八八年の衆議院予算委員会第二分科会のようですが、林田法務大臣は井上泉さんの質問に対して「石川一雄さんは昨年八月に刑法所定の最小限の期間を経過したことになりますが、通常無期受刑者につきましては刑期を十五、六年間経過した時点で仮釈放になっておりまして、石川さんにつきましても他の無期刑受刑者との間に特に有利にも不利にも偏しないよう公平に取り扱われるべきものである
○与謝野委員長 次に、内閣提出、小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案、内閣提出、中小企業投資育成株式会社法の一部を改正する法律案及び内閣提出、中小企業事業団法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 これより各案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。
○田原委員長 井上泉君。
○唐沢委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事大島理森君及び井上泉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○唐沢委員長 ただいまの井上泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田邉(國)委員 ただいまの井上泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る八月四日、五日の二日間にわたり、昭和六十三年七月中下旬の大雨等による被害状況調査のため、鳥取県、島根県及び広島県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表し、便宜、この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の石破茂君、笹山登生君、日本社会党・護憲共同の井上泉君、野坂浩賢君、公明党・国民会議の薮仲義
○森下委員長 ただいまの井上泉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田邉(國)委員 ただいまの井上泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○笹山委員長代理 井上泉君。
○井上(泉)委員 これは訪問販売業が複雑で、法的にどう規制されておるのかわからないわけですけれども、製造会社があって、その大方の製造会社は販売会社をつくっておる。その販売会社が一括して、BならBに売る。Bは営業所長なりそこの事務所の所長なりという肩書であるけれども、本社の社員ではない。つまり販売員を取りまとめておる支部長といいますか営業所の所長ですが、ところが、営業所の所長の権限でおまえは何%、おまえは何%とできないように本社の方で、こ
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案及び上坂昇君外三名提出、訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。
○志賀主査 これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。
○志賀主査 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、井上泉君。
○金子(原)主査代理 これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次に、経塚幸夫君。
○池田主査 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、井上泉君。
○渡辺委員長 次に、井上泉君。
○三塚委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の塚本三郎君、次に日本社会党・護憲共同の井上泉君、次いで日本共産党・革新共同の村上弘君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
○井上泉君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 私の予定した質問を申し上げる前に、昨日行われました我が党の土井委員長、また公明党矢野委員長、さらに先ほどの民社党塚本委員長の税制改革に関する質問に対する竹下総理の答弁の内容というものに対し、私は強く抗議を覚えるものであります。 土井委員長が三回にわたり総理の明確な答弁を求めたにもかかわらず、竹下総理は詭弁とごまかしに終始をし、明確な答弁を行
○議長(原健三郎君) 井上泉君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔井上泉君登壇〕