圓城寺次郎 に関する国会発言

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1989-06-08 近岡理一郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(近岡理一郎君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月三十一日任期満了となりましたが、その後任として金森久雄君を任命いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、社会保険審査会委員岡田達雄君は五月二十七日任期満了となりましたが、その後任として藤田恒雄君を任命いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第

1989-04-25 山口敏夫 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   中央社会保険医療協議会委員    金森 久雄君 圓城寺次郎君三、三一任期満了につきその後任   運輸審議会委員    平  四

1987-03-30 越智伊平 議院運営委員会 衆議院

○越智委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、臨時行政改革推進審議会委員、中央社会保険医療協議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   検査官    中島  隆君 大久保孟君六二、三、二九          定年退

1987-03-30 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  検査官に中島陰君を、  臨時行政改革推進審議会委員に江田虎臣君、大槻文平君、木下和夫君、鈴木治君、瀬島龍三君、武田誠三石及び宮崎輝君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、検査官の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議はございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1987-03-27 畑英次郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(畑英次郎君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月二十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願いを申し上げます。よろしくお願いいたします。

1987-03-27 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、検査官に中島隆君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  まず、検査官の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1985-03-20 高橋辰夫 議院運営委員会 参議院

○政府委員(高橋辰夫君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君は広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いい

1985-03-20 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、人事官に佐野弘吉君を、  原子力委員会委員に向坂正男君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  日本銀行政策委員会委員に川出千速君、村本周三君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会会長に別府正夫君を、同委員に神崎克郎君、久保田晃君、酒巻俊雄君、杉山克己君を、  鉄道建設審議会委員に上山善紀

1985-03-08 小沢一郎 議院運営委員会 衆議院

○小沢委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、宇宙開発委員会委員、日本銀行政策委員会委員、中央社会保険医療協議会委員、商品取引所審議会会長及び同委員、鉄道建設審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   原子力委員会委員    向坂 正男君 島村武久君五九、一二、二四任

1985-03-08 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に向坂正男君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  日本銀行政策委員会委員に川出千速君及び村本周三君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会会長に別府正夫君を、  同委員に神崎克郎君、久保田晃君、酒巻俊雄君及び杉山克己君を、  鉄道建設審議会委員に上山善紀君、山田明吉君、宮崎輝君、宇野收君、大和田啓氣君、川勝堅

1983-02-16 稲垣実男 議院運営委員会 参議院

○政府委員(稲垣実男君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます

1983-02-16 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に西堀正弘君、渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に大山彰君、御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員に本明寛君を、  日本銀行政策委員会委員に村上素男君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会委員に別府正夫君を、  航空事故調査委員会委員長に八田桂三君を、同委員に糸永吉運君

1983-02-10 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、原子力安全委員会委員、中央更生保護審査会委員、日本銀行政策委員会委員、中央社会保険医療協議会委員、商品取引所審議会委員、航空事故調査委員会委員長及び同委員、鉄道建設審議会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ─────────────  一、国家

1983-02-10 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に西堀正弘君及び渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に大山彰君及び御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員に本明寛君を、  日本銀行政策委員会委員に村上素男君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会委員に別府正夫君を、  航空事故調査委員会委員長に八田桂三君を、  同委員に糸永吉運君、榎本善臣君、小一原正君及び幸

1982-04-08 鎌田吉郎 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○鎌田説明員 昨日省議決定が行われたわけでございますが、これは、産業構造審議会の化学工業部会長でございます有沢広巳先生、それから石油審議会の会長でございます圓城寺次郎先生、この両先生の提言を踏まえて行ったものでございます。  対策の中身でございますが、一つは、国産ナフサの円滑な引き取りを石油化学企業にあらかじめお約束をいただく、そしてその上に立って、国産ナフサ引き取り量を超えて石油化学企業が必要とされるナフサについて、実質的にできる限

1981-11-09 圓城寺次郎 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○参考人(圓城寺次郎君) 今度は答申が何回にも分かれております。まあ第一次答申、今度はまた第二次答申はあるいは来年の七月を待たないで許認可について答申することがあるかもわかりません。それから来年の七月には基本的な答申と、われわれの任期は再来年の三月の十五日まであるわけです。ですからその対応というものは、一次答申、まあ基本的な答申というのは来年出すことは間違いないですから、この二つの答申に対する政府の態度を見ていけば、政府がどういう対応を

1981-11-09 圓城寺次郎 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○参考人(圓城寺次郎君) これは中央省庁を含めて制度運用について積極的に取り組むというのは臨調の姿勢なんですが、ただ現実に問題点でどういう姿になるのかということは、やはりもっと審議が進んでみないと何とも申し上げられないと思います。私自身も皆さんの意見を聞きながら精力的に審議してまいりたいと思っておりますが、いまの段階は部会においてヒヤリングを行った程度じゃないかと思いますので、私がここで会長代理として具体的なその姿を申し上げるという段階

1981-11-09 圓城寺次郎 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○参考人(圓城寺次郎君) やはり行革の中で当然そういう問題は大きな問題として検討するということは間違いありません。

1981-11-09 圓城寺次郎 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○参考人(圓城寺次郎君) これは率直に申し上げますけれども、いま臨調では部会の方で積極的にその具体的な問題に取り組んでおりまして、委員会の方ではこの行政改革につきましていろいろの分野で独特と申しますか、非常に権威ある見解を持っておられる方の意見を聞いておる段階なんです。ですから、いま中央省庁の統廃合の問題は当然臨調として真剣に取り組まなきゃならぬ問題なんですが、いまの段階でどの程度取り組んでいるかというお話ですと、いまそういったことをお

1981-11-09 圓城寺次郎 行財政改革に関する特別委員会 参議院

○参考人(圓城寺次郎君) これはもう率直に申し上げますけれども、私は経済審議会の会長をしておりまして、経済計画をつくったいわば張本人なんですが、その中でやはり増税をうたっているのですね。ただ、経済計画の方は非常に弾力的に出ておりますので、やはり増税なき行政改革といった場合の経済計画のつくり方というものは弾力的にできると思うのですが、行革の方は、これはやはり待ったなしという言葉もありまして、これは本格的に取り組んで弾力的なものではない行革