寺尾豊 に関する国会発言
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○藤田進君 ただいま、安井議長発議、満場の皆様方の御賛成をいただきまして、永年勤続表彰をいただきました。本当にありがとうございます。 私ども、昭和二十八年当選をさしていただきまして、いま、徳永議員より身に余るお祝いの言葉をいただきましたが、かように風雪を重ねてまいりました。 ちょうど昭和二十八年は吉田茂内閣でございまして、第十六国会、今回が第八十四回でございますから、差し引きますと六十九回の国会を経験することになります。特に終戦
○和田静夫君 これは、もっとこの辺は詳しく実はやらなければなりませんが、次回に回しますからあれですが、実はいま申し上げた六脚ブロック、技研グループ。この技研グループは、先ほどの報告では四十四年度下半期以降怠られている、なおまたあとも怠られている。中曽根さんの山王経済研究会のメンバー——この山王経済研究会は、先ほどもちょっと触れましたが、若手実業家約三十人で構成されている。防衛庁から発注を受けている小松製作所社長の河合良一さん、鹿島建設副
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に古池信三君及び寺尾豊君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
○委員長(久保等君) 次に、理事の辞任許可及び補欠互選についておはかりいたします。 寺尾豊君から文書をもって都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に新谷寅三郎君、寺尾豊君、西村尚治君及び森勝治君を指名いたします。
○寺尾豊君 私どもは、森中委員長及び光村委員とともに、去る八月二十五日より五日間、四国、九州両地方における逓信関係業務の運営状況を視察をしてまいりましたが、その詳細につきましては、委員長のお許しを得て会議録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 右簡単ではございますが、御報告申し上げます。
○委員長(森中守義君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を議題といたします。 先般の委員派遣につきまして、各班から御報告を願います。第一班、寺尾豊君。
○委員長(野上元君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺尾豊君及び森勝治君を指名いたします。 —————————————
○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十一日寺尾豊君が委員を辞任し、その補欠として安井謙君が選任されました。 —————————————
○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十日、山本杉君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任され、また、同年十二月二十一日、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として寺尾豊君が選任されました。 —————————————
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、外務委員長寺尾豊君から、委員長辞任の申し出がございました。同委員長の後任につきましては、自由民主党から木内四郎君が推薦されております。
○議長(重宗雄三君) この際、おはかりいたします。 外務委員長寺尾豊君から、常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大矢正君 そうすると、ここでもう一つ問題が出てくるのは、われわれは本会議において、日韓特別委員長寺尾豊君の解任決議案を要求した、ところが、この委員長は、委員会において選出をされた委員長であるから、したがって、本会議においては、その解任決議案というものを議題とすることはできない、ありとすれば、問責決議案である。こういう解釈を一貫して、議運委員長も、事務当局もされて、したがって、われわれとしては、問責決議案ということでやってきたわけです。
○相澤重明君(続) これは日本が国際連合に加盟できたのも、ソ連がやはり強力に日本の立場というものを支持をされたと思うのであります。それから、日本の国は何回もいままで吉田内閣当時に抑留者を帰せということを言っておったけれども、たしかこの鳩山内閣の日ソ交渉以来、抑留者が日本に帰ることができるようになったんじゃなかったでしょうか。そうすると、私は、これはひとつ森中さんにお答えをいただきたいと思うのですが、もしそうだとすれば、この日ソ交流をお進
○議長(重宗雄三君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 これより、日韓条約等特別委員長寺尾豊君問責決議案の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○副議長(河野謙三君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、日韓条約等特別委員長寺尾豊君問責決議案(前会の続)を議題といたします。 鍋島直紹君外一名から、成規の賛成者を得て、 討論終局の動議が提出されました。 これより本動議を採決いたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行ないます。
○吉田忠三郎君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました寺尾豊君の問責決議案に対し、賛成の討論を行なうものであります。 開会冒頭、議長のいかがわしい時間制限がございましたけれども、その時間の抑制を受けつつ、提案者でございますわが党の藤田進議員によって、その提案の理由がかなり詳細に説明が行なわれました。しかも、矢山、瀬谷両同僚議員の質問に対して、親切丁寧なる、しかも、手をとり足をとるような、りっぱな答弁がなされまして、おそ
○小林武君(続) われわれは、沖繩の人間が、沖繩のわれわれのきょうだいが、異民族の支配のもとにある、そうして、早く祖国に復帰をしたいという悲願に断腸の思いをしているということを考慮したならば、亡国の民として三十六年の植民地的な桎梏の中で苦しんできた朝鮮の人たちの、祖国復興、祖国再建の願いに対して、もっともっとわれわれは同情的でなければならない、もっともっとわれわれは、これに対して力をかしてやらなければならないと思うのであります。(拍手)
○小林武君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案になっております日韓条約等特別委員会の委員長寺尾登君の問責決議案に対し、賛成の討論をいたします。 寺尾豊君の問責決議を強く主張いたしますところの理由を私は申し述べます。 十二月四日において、非常な異常な、採決と称するものが行なわれましたことにつきましては、先ほど藤田進君から、るる、目の前にほうふつとしてあらわれるような説明がございました。なお、質疑がたくさんございまして
○副議長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 日韓条約等特別委員長寺尾豊君問責決議案の議事を続けます。 本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。小林武君。 〔小林武君登壇、拍手〕