岡良一 に関する国会発言
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○参考人(坂元一哉君) お答えします。 イラクの問題というのは、またこれは集団的自衛権と違う問題が含まれておるわけでございまして、今日の話とはまた違うんですが、全体的にどう考えておるかということですが、私、まず、今日は平和主義について私はどう考えているかというお話をしていないので話が集団的自衛権だけになりましたが、憲法の平和主義というのは、私の考えでは、国際紛争解決の手段として武力の行使をしない、威嚇をしないということだと思います。
○川橋幸子君 聞いたことにだけお答え賜りたいと思います。 私が伺いましたのは、絶えず法理論的という話と政策論的な話、二つあると。政策論的に持てないことになっている、だけど法理論的には持てるんだというこの発言について伺っているわけでございます。 憲法解釈については、私も法制局の見解、それから歴代、国会におけます様々の議論を調査室の方から取り寄せて確認してございます。 法理論的にはというのは、憲法だけではない。それから、憲法の理
○森公述人 森でございます。発言の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私は、この委員会に出てまいりますのは「むつ」の事件以来二十五年ぶりでございまして、中曽根さんや、お父さんですけれども、岡良一先生のお手伝いをして、原子力開発に四十数年携わった者として、特に原子力関係者の一員が今回のような事故を起こして皆様に大変、村の皆様はもちろんでございますが、御迷惑をおかけしたこと、大変遺憾に思っております。その結果、本日御提案
○中川(利)委員 メーカーの系列会社がいるということですね。ところが、系列会社なんというなまやさしいものじゃないのがあるんですね。この文書を起案したものはだれかということを私は調べてみたが、そうしたら、会津ヤンマー株式会社の一番偉い社長というか、それから会津菱農の社長というか、この二人が相談してこの文書を起案したのです。そこで、この会津ヤンマーという会社はいかなる関係によって系列になっているかということを調べてみますと、これは販売会社に
○加瀬完君 先ほど申しましたが、日本アビオトロニクスは、当面のバッジの開発官であった技術開発官の永盛さん。 それから小松製作所は、武器補給処の鈴木政志さん。 ダイキンは、武器補給処長の久保功さん。 日本電気は、通信課長の淺野敏夫さん、それから通信団長の北村肇さん、その他通信関係の者が何名か入っています。 三菱重工業は、幕僚長も入っております。やめましたが、庵原さん。それから、さっき言った海幕の石綿博さん、矢幡孝一さん、海
○齋藤(憲)委員 ここへ谷敷振興局長が出ておられるようでありますから申し上げますが、この問題も、せっかくこの委員会において水銀禍というものがしょっちゅう論議されておる。特にいま阿賀野川の水銀禍は、一体農薬であるか工場排水であるかという最後の決定というものは科学技術庁の責任であるということにだんだんなってきておるようであります。そういう意味において、この水銀問題を解決するということは重大な問題だと思いますから、通産省、それから厚生省、農林
○齋藤(憲)委員 ちょっといま私、昨年の農薬に関する会議録を読んでみますと、きょうおいでになっておる住木博士もお見えになっておりますし、私の名前が出ておるのです。これは当時岡良一委員の質問に通商産業技官、工業技術院発酵研究所の微生物応用第一部長の岩本説明員というのが木酢のことで説明をしておられます。これを読んでみますと、木酢液五%でいもち菌は培基の中に発生しない、二%でも効果がある、酵母は木酢液一〇%の濃度でも阻止されない、こういう発表
○村田政府委員 おいでになりました先生方は、自民党から中曽根康弘委員並びに渡辺美智雄委員、それから社会党から石野久男委員並びに岡良一委員のこの四名でございます。 なお、当初私どもの伺いましたところでは、このほかに自民党から大泉委員並びに民社党から内海委員も御参加の御予定であったそうでありますが、諸種の都合で当日はおいでになれなかった、こういうふうに承知しております。
○政府委員(栗山廉平君) 会長は、先ほど申し上げましたように元会計検査院長でございます。副会長は、会長代理でございますが、実際の名前は――三好重夫、公営企業金融公庫総裁でございます。それから荒垣秀雄、元朝日新聞の社友でいらっしゃいます。それから伊藤正巳、東大の憲法の先生でございます。それから伊藤郷一、元の衆議院議員でいらっしゃいます。それから河野一之、大蔵事務次官でございます。河野通一、元大蔵省理財局長でございます。それから鈴木武雄、元
○高瀬委員長 岡良一君。
○岡委員 その点重ねて私は要望いたしておきたいと思う。特に先ほど来諸先生のお話もありましたように、やはり大型の加速器がなくては、またそれを通じての実験というものが理論を確立する大きな武器であるということをるる御説明になりました。それがないばかりに、湯川さんの中間子理論も、あるいは坂田先生の二中間子論とかニュートリノとかいうような二種類の存在についての実験は外国でないとできない、こういうことでは日本の科学政策というものがまことに貧弱きわま
○原委員長 岡良一君。
○原委員長 岡良一君。
○原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
○高瀬委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、科学技術行政に関する小委員長より、小委員会の調査経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、この際これを許します。科学技術行政に関する小委員長岡良一君。
○原委員長 岡良一君。
○原委員長 岡良一君。
○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
○原委員長 次に、原子力行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。