左藤恵 に関する国会発言
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員左藤恵先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、令和三年度地方財政計画についての発言並びに地方税法等改正案及び地方交付税法等改正案についての趣旨の説明が武田総務大臣からございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
○高木委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月九日、永年在職議員として表彰された元議員左藤恵君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員左藤恵君は、去る一月九日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 左藤恵君に対する弔詞は、議長において去る九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに地方行政委員長 逓信委員長 内閣委員長等の要職につき
○石関委員 報道もされておりますし、御発言もされております。大臣、浄土真宗の東本願寺派の御門徒であるということでございます。かつて、海部内閣において、左藤恵法務大臣、こちらの方も浄土真宗の僧侶、僧籍をお持ちであったということでありますが、この方は、大臣を退任されたときに、自分は在任中、みずからの宗教的信条から死刑執行命令書にサインはしなかった、死刑執行停止を続けるべきである、また、法務大臣がサインする現在の制度はおかしい、法務大臣を退任
○木島委員 そんなことをおっしゃっておりますが、今答弁にありましたように、本来、名前は最初はちょっと違ったようですが、民事法務協会が立ち上げられて、実質上、法務局の職員、国家公務員がやるべき仕事をやるようになったというのは、今答弁があったとおりであります。要するに国のやるべき仕事をやっているんですよ。 この問題で、私は、平成三年九月十八日に当委員会で質問をいたしました。当時左藤恵法務大臣でございました。こういう答弁があります。
○武部委員長 左藤恵君。
○左藤委員 自由民主党の左藤恵でございます。 日本国憲法は、昭和二十二年五月三日に公布されたわけですが、今日まで一回の改正も行われていない。民主主義憲法という点で明治憲法とは全く異なったものであるにもかかわりませず、私は、改憲案が個人的に提言されたことはあっても、国会で改正を提議されたことも聞きませんし、政治的には、いわゆる護憲勢力というのですか、この方々が、いかなる改正も国民の期待に反するものであるというようなことで、改正に触れる
○冬柴委員 公明党の冬柴鐵三でございます。きょうは、同僚議員の御同意を得て差しかえをしていただきました。 法律扶助基本法としての性格を有する民事法律扶助法案というものが、きょう委員会において最終の審議が行われる。感無量であります。 私は、初当選以来、その前に大阪弁護士会で弁護士を二十二年ほどやっておりまして、その間、法律扶助事業にもかかわったことがある者として、その飛躍的な充実ということが必要である、このような認識を持っておりま
○武部委員長 左藤恵君。
○杉浦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。左藤恵君。
○八代委員長代理 どうも御苦労さまでした。 次に、左藤恵君。
○笹川委員長 この際、本案に対し、北村哲男君外六名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合、新党さきがけ及び左藤恵君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。八代英太君。
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております粟屋敏信君の新国政調査会、伊藤達也君の未来クラブ、左藤恵君の国民議会研究会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出があり、新国政調査会、未来クラブ及び国民議会研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
○冬柴分科員 今お伺いしたとおり、今まで長い間国がとってきた政策をここで一転して、憲法に由来する国の義務であるということを認める画期的な答弁であったと私は評価をいたしております。私は、くしくも平成元年が法律扶助元年と位置づけているわけであります。 この締めくくり答弁で、高辻法務大臣はこのようにも述べていられます。 弁護士会の今までの法律扶助制度についてのいろいろな熱意ある御努力並びにいろいろな資金的なやり繰りの御苦心等を伺うにつ
○中山主査 これにて左藤恵君の質疑は終了いたしました。 次に、青山二三君。
○江藤主査代理 これにて鍵田節哉君の質疑は終了いたしました。 次に、左藤恵君。
○中川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、財政構造改革の推進に関する特別措置法案及び漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の一部変更について承認を求めるの件の両案件を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左藤恵君。
○議長(伊藤宗一郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長平沼赳夫君、内閣委員長伊藤忠治君、地方行政委員長穂積良行君、法務委員長八代英太君、外務委員長逢沢一郎君、文教委員長二田孝治君、農林水産委員長石橋大吉君、商工委員長武部勤君、運輸委員長杉山憲夫君、逓信委員長木村義雄君、労働委員長青山丘君、建設委員長市川雄一君、安全保障委員長伊藤英成君、科学技術委員長佐藤敬夫君、環境委員長佐藤謙一郎君、予算委員長深谷隆司君
○平沼委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、新進党及び日本共産党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ───────────── 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 中井 洽君(新進) 左藤恵君の後任 同 予備員
○平沼委員長 次に、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である左藤恵君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕