松井政吉 に関する国会発言
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○政府委員(戸井田三郎君) 電波監理審議会委員菊池稔君は十一月十九日任期満了となりましたが、十一月二十日同君を再任いたしましたので、電波法第九十九条の三第二項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何と
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、検査官に辻敬一君を、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員長に高橋元君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に及川冨士雄君、榊孝悌君、中島二郎君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に亀山信郎君を、 電波監理審議会委員に菊池稔君を、 日本放送協会経営委
○議長(福田一君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官に辻敬一君を、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員長に高橋元君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に及川冨士雄君、榊孝悌君及び中島二郎君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に亀山信郎君を、 電波監理審議会委員に菊池稔君を、 日本放送協会経営委員会委員に磯田一郎君を、 日本電信電話公社経営委員会委員に松井政
○米田委員 ただ大臣、請負制という特定局制度の根幹に触れるそういう方向に入っていいかどうかという条件は、私は二十年前と今日とはいささかも変わっておらない、こういうふうに思っておるのでわかり切ったような二十年前の質問を再度確認しているわけであります。 再度松井政吉議員がこういう質問をしております。「簡易局の設置は、請負制度の復活のように見えるので、個人に対する取扱い方をやめて地方公共団体にしたのか。」こういう質問に対しては、御説のとお
○砂原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松井政吉君。
○砂原委員長 松井政吉君。
○三田村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案及び本案に対する竹谷源太郎君提出の修正案について質疑を続行いたします。松井政吉君。
○松井政吉君(続) いまなおわが国ではエネルギー全体の中における石炭の地位も明らかにされず、五千五百万トンの需要の安定も、努力するという段階から一歩も進展せず、あまつさえ電力等は、経済性の名において重油専焼をますます進めて石炭需要を苦しくしている現状であります。政府は、この際、イデオロギーにこだわらず、思い切った社会化の方向をとるべきだと思うが、総理はいかように考えておるか、お答え願いたいと存じます。英国、フランスは国有であり、イタリア
○松井政吉君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題になっております石炭関係諸法案について、総理並びに関係大臣にその所見をお伺いいたしたいと存ずるのであります。 まず第一に、石炭全体の対策について、政府の基本的姿勢をお伺いいたしたいのであります。日本における石炭関係法案は、その数世界一といわれるほど数があるのでありますが、その裏づけとなるべき政策が伴わないのもまた世界一だと思います。(拍手)そこで、池田さんは、第三十九回臨時国会の
○副議長(原健三郎君) 松井政吉君。 〔松井政吉君登壇〕
○羽田主査 松井政吉君。
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 周東英雄君及び松井政吉君の理事辞任により、理事が二名欠員となりました。この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○有田委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 周東英雄君及び松井政吉君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。この際、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○有田委員長 松井政吉君。
○有田委員長 松井政吉君。
○有田委員長 松井政吉君。
○山村委員長 それでは、休憩前に引き続き会議を開きます。 予算補正一案に対する質疑を続行いたします。松井政吉君。
○山崎事務総長 お手元に配付の補正予算の議事について申し上げます。 補正予算につきましては、両件を一括議題とし、船田予算委員長の報告がございます。次に、討論に入りまして、まず、日本社会党の松井政吉さんから反対討論がございます。それが終わりまして、次いで民主社会党の玉置一徳さんから反対討論がございます。次に、採決でございますが、両案を一括して採決をお願いいたしたいと思います。この採決の方法は、先ほどの理事会で、場内交渉で起立か投票かお
○松井政吉君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程されました昭和三十五年度予算補正第二号及び特第二号について、政府においてすみやかに撤回すべきであるということを内容とする反対の討論を行なうものであります。(拍手) 第一の理由は、予算補正の扱いにおいて、また、その内容において、財政法違反であることは明らかであります。すなわち、財政法第二十九条において、「内閣は、予算作成後に生じた事由に基き必要避けることのできない経費若しく
○議長(清瀬一郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。松井政吉君。 〔松井政吉君登壇〕