石田宥全 に関する国会発言

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1985-12-10 稻葉修 本会議 衆議院

○稻葉修君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松沢俊昭君は、昭和五十七年一月以来、大腸がんのため再三の大手術を受けられ、文字どおり満身創痍の状態にありながら、持ち前の闘魂たくましく不死身の活動を続けてこられましたが、去る十一月十日御家族の手厚い看護のかいもなく、新潟大学附属病院においてついに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたい

1980-05-07 竹内猛 建設委員会 衆議院

○竹内(猛)委員 地元でも全くこれを拒否をしているわけじゃない。話もしたいし、協力もできるならばしたい、こういうことですから、絶対反対であるということと違うのですから、話を十分にして、積極的に話をしながら詰めるところは詰めていかなければ後で問題が起こって大変なことになるというおそれもありますから、そうしていただきたいと思います。  もう一つ、けさほど北側委員長に私の先輩である新潟県の石田宥全元議員からお願いがございました。それは信濃川

1980-04-23 稲富稜人 農林水産委員会 衆議院

○稲富委員 私は、農地三法の審議に入るに先立ちまして、まず、わが国の農地制度がいかなる経緯をたどって今日の状態に来たかということを一応顧みる必要がある、かように思います。  今日のわが国における自作農制度は、終戦後GHQの指令によって行われた、かように言われております。これは事実でございます。しかし、事ここに至るまでになったのには、わが国における農民の土地問題に対する長い間の苦闘の歴史があったことを忘れてはならないのであります。長い間

1973-04-12 宇井純 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○宇井参考人 私も、第一の御質問の、最近ネコや牛に広く見られる奇病と、それから特定の水銀なり農薬なりどれか一つの汚染物質との間の因果関係というものは、おそらくあったとしても現在の私どもの力では発見できないものだろうというふうに考えます。ただ、これだけよごれていたら、特に魚を多く食べるネコなんかにどんな病気が出てきても私もう驚かないというふうな事情はございます。日本の現在の汚染状況というのは、実は私どもがあらかた半病人になっていてもふしぎ

1969-09-10 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 引き続き農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田宥全君。

1969-07-03 杉原一雄 農林水産委員会 参議院

○杉原一雄君 しかし、きよういただいた資料によりますと、三千名以上の農協が二百六十五という数字が出てまいったわけですね。そこで、いまいろいろ総会の持ち方で、原則論と現実論とのお互い意見交換が行なわれるわけですが、ここで一応足をとめて、大型化の作業が今年限り相当進んだわけですが、二百六十五も。これが非常にいい面とまた必ずしもよくない面と幾つか出てきているわけですが、そうした点について農林省当局で検討集約された点があるとするならば、私はしょ

1969-07-03 杉原一雄 農林水産委員会 参議院

○杉原一雄君 先ほど鶴園委員の質問に答えて、適正規模というのは千名程度だ、このことは同時に衆議院の社会党の石田宥全議員の質問にもお答えになって、千名程度ということをおっしゃっているわけですが、私は千名以下ならば物理的に言っても何から言っても、総代制度でなければならないという理由はないと思うんですがね。そうしますと、問題はそうした総代制への移行についての行政指導なり、そうしたことは無理な形ではおそらくされないと思いますが、その辺はいかがで

1969-06-18 足鹿覺 本会議 参議院

○足鹿覺君 私は、日本社会党を代表して、ただいま報告のありました米価に関しまして、基本的な問題にしぼって政府の所信をたださんとするものであります。  私は、まず初めに、米価をめぐって示されました総理の政治姿勢について伺います。去る十三日、わが党の石田宥全君は衆議院本会議において、自民党根本政調会長が農協主催の米価要求大会において、農民の納税額は百八十八億にすぎないのに、農林予算は七千六百八十八億円である、米価据え置きもやむを得ない、と

1969-06-18 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 石田宥全君。

1969-06-17 湊徹郎 農林水産委員会 衆議院

○湊委員 第二班は、六月十二日から十四日までの三日間、大阪府と兵庫県に派遣され、大阪府においては、主として農地法の一部を改正する法律案について、そして兵庫県においては、主として国有林野の活用に関する法律案について、現地の実情を調査してまいりましたので、調査内容を御報告申上げます。  第二班の派遣委員は三ツ林弥太郎君、石田宥全君、柴田健治君、神田大作君、それに私を加えた五名でありますが、兵庫県では伊賀定盛君が現地参加委員として調査に参加

1969-06-13 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、本日の本会議における昭和四十四年産の米穀の政府買入れ価格の決定についての国務大臣の演説は、長谷川農林大臣が行ない、右の演説に対し、日本社会党の石田宥全君、民主社会党の小沢貞孝君及び公明党の斎藤実君から、質疑の通告があります。  また、観光基本法に基づく昭和四十三年度年次報告及び昭和四十四年度観光政策についての国務大臣の演説は、床次国務大臣が行ない、右の演説に対し、日本社会党の渡辺芳男君から、質疑の通告があります。

1969-06-13 石田宥全 本会議 衆議院

石田宥全君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま御報告になりました四十四年産米穀の価格問題につきまして質問をいたします。  本年産米価の据え置き論は、昨年末すでに財界や政府の一部から出ていたところでありますが、去る十日、ただいま御報告のように決定がいたされたのであります。よくもまあ、あつかましくも昨年の米価以下のものを決定したものと驚くばかりでございます。(拍手)政府は、昨年の生産者米価決定の際に、生産費が対前年比で一三・九

1969-06-13 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。順次これを許します。石田宥全君。     〔石田宥全君登壇〕

1969-05-29 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 石田宥全君。

1969-05-15 藤本孝雄 農林水産委員会 衆議院

○藤本委員長代理 石田宥全君。

1969-05-07 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより会議を開きます。  農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田宥全君。

1969-04-16 三ツ林弥太郎 農林水産委員会 衆議院

○三ツ林委員長代理 石田宥全君。

1969-04-16 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより会議を開きます。  農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。石田宥全君。

1969-04-03 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 石田宥全君。

1969-02-13 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。   一般質疑を続行いたします。石田宥全君。