萩原幸雄 に関する国会発言

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1992-11-10 森井忠良 本会議 衆議院

○森井忠良君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員岸田文武君は、去る八月四日、都内の病院で逝去されました。  君が昨年六月入院し、手術をされたことを承り、心配しておりましたところ、昨年秋に行われた自由民主党総裁選の際には、宮澤総裁選出のため奔走しておられると伺い、御回復されたものと安堵いたしておりました。  しかるに、人一倍責任感旺盛であった君は、病魔と闘い、治療を受けながら、一身を顧みず、無理に無理を重ね、ついに政治

1978-12-22 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 まず最初に、議席の指定を行います。  次に、常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。  辞任の件が許可になった場合には、引き続きまして常任委員長の選挙を行います。この選挙は、手続を省略いたしまして、議長において指名いたします。  次に、九つの特別委員会の設置をお諮りいたします。  次に、裁判官訴追委員辞職の件をお諮りいたします。  許可になりましたならば、訴追委員及び各種委員等の選挙を行います。  次に

1978-12-22 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は多年憲政のために尽力された議員正四  位勲二等玉置一徳君の長逝を哀悼しつつしんで  弔詞をささげます     …………………………………  衆議院は議員従

1978-12-22 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 次に、議員玉置一徳君及び議員萩原幸雄君逝去の件についてでありますが、去る十一月二十六日、京都府第二区選出議員玉置一徳君が、また、去る十一月二十九日、広島県第一区選出議員萩原幸雄君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、玉置君に対しましては自由民主党の前尾繁三郎君に、萩原君に対しましては日本社会党の大原亨君にそれぞれお願いいたしたいと存

1978-12-22 大原亨 本会議 衆議院

○大原亨君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、広島県第一区選出議員萩原幸雄君は、去る十一月二十九日急逝されました。  ここに議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手)  萩原君は、本年二月、持病の糖尿病が高じて倒れられましたが、以来御家族の看護のもとに、病気と懸命に闘い続けておられましたその君の姿を見るにつけ、いつの日か病を克服して必ずや健康を取り戻されるものとかたく信じて疑

1978-12-22 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。  議員萩原幸雄君は、去る十一月二十九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十一日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は議員従四位勲三等萩原幸雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     —————————————  故議員萩原幸雄君に対する追悼演説

1978-12-12 久保等 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○久保委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  本委員会の委員でありました萩原幸雄君が、去る十一月二十九日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。  ここに、委員各位とともに御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。  御起立をお願いいたします。——黙祷。     〔総員起立、黙祷〕

1977-05-10 山崎拓 商工委員会 衆議院

○山崎(拓)委員長代理 萩原幸雄君。

1977-04-07 地崎宇三郎 地方行政委員会 衆議院

○地崎委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本委員会に付託になっております請願中、行政書士法の一部改正に関する請願第一号、同六七五号、同六七八号、同八八四号、同八八五号、同一〇一三号及び同一二三二号につきまして、紹介議員であります愛野興一郎君、木村武千代君、松野幸泰君、萩原幸雄君、増岡博之君及び中井洽君から、それぞれ取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか

1976-10-21 村山達雄 本会議 衆議院

○村山達雄君 ただいま議題となりました予備費関係の各件及び決算外二件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  初めに、予備費関係の各件について御報告申し上げます。  これらの各件は、財政法の規定に基づき、予備費の使用等について国会の事後承諾を求めようとするもので、さきの第七十七回国会に提出され、本院では承諾の議決はありましたが、参議院においては継続審査となり、今国会に入って、去る九月二十九日承諾の議決

1976-10-19 村山達雄 決算委員会 衆議院

○村山委員長 これより昭和四十八年度決算について討論に入ります。  討論の申し出がございますので、順次これを許します。萩原幸雄君。

1976-08-10 板川正吾 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○板川委員長 これより会議を開きます。  物価問題等に関する件について調査を進めます。  先般、物価問題等に関する実情調査のため、委員を派遣いたしました。その報告を便宜上私からいたします。  去る七月十三日議長の承認を得まして、同月二十二日から三日間愛知県及び静岡県に赴きました。  派遣委員は、萩原幸雄君、加藤清政君、松浦利尚君、山中吾郎君、和田貞夫君、小林政子君、有島重武君、和田耕作君及び私の九名で、また地元選出委員の大石千八

1976-05-18 村山達雄 本会議 衆議院

○村山達雄君 ただいま議題となりました各件について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、予備費等の各件について御説明いたします。  これらの各件は、財政法の規定に基づき、予備費の使用等について、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  そのうち、昭和四十八年度分は、昭和四十九年一月から三月までの間において使用が決定されたもので、一般会計予備費は、国民健康保険事業に対する国庫負担金の不

1976-05-17 村山達雄 決算委員会 衆議院

○村山委員長 これより昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求めるの件、昭和四十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外二件の承諾を求めるの件、及び昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件について討論に入ります。  討論の申し出がございますので、順次これを許します。萩原幸雄君。

1976-02-13 稻村佐近四郎 商工委員会 衆議院

○稻村委員長 この際、理事辞任についてお諮りいたします。理事塩川正十郎君、萩原幸雄君及び中村重光君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-07-02 山村新治郎 商工委員会 衆議院

○山村委員長 この際、本法案に対し、萩原幸雄君外二名より自由民主党、日本社会党及び民社党三党共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  まず、提出者より趣旨の説明を求めます。岡田哲児君。

1975-05-08 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、右案の趣旨説明は、植木国務大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、自由民主党の萩原幸雄君、日本社会党の板川正吾君、日本共産党・革新共同の野間友一君、公明党の近江巳記夫君及び民社党の竹本孫一君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-05-08 萩原幸雄 本会議 衆議院

萩原幸雄君 私は、自由民主党を代表して、ただいま趣旨説明のありました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案、すなわち、いわゆる独占禁止法の一部改正案について、若干の質問をいたしたいと存じます。  まず第一に、改正案の基本的な考え方についてであります。  わが国の経済は、戦後、政治的には民主主義、経済的には自由主義体制を基盤として、世界に例を見ない成長と繁栄を続けてまいりました。     〔議長退席、副

1975-05-08 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。萩原幸雄君。     〔萩原幸雄君登壇〕

1975-04-24 大野明 社会労働委員会 衆議院

○大野委員長 これより質疑を行います。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩原幸雄君。