中井一夫 に関する国会発言

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1964-06-17 日原正雄 法務委員会 参議院

○政府委員(日原正雄君) 所属党派はちょっと私も存じませんのですが、中井一夫でございまして、これが特別見届け人ということになっております。

1964-04-24 坂本泰良 法務委員会 衆議院

○坂本委員 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま討論に付されました暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案並びに民社党提出の修正案に対しまして、討論をいたしたいと存じます。  まず、結論を申し上げますと、原案並びに民社党修正案ともに反対であります。以下、その趣旨を申し述べますが、第一に序論を簡単に申し上げ、第二に本法案の政治的意図、第三に本法案の内容、第四に民社党修正案に対する反論、最後に社会党の暴力団対策について一

1964-04-24 横山利秋 法務委員会 衆議院

○横山委員 少し話が逆戻りいたしますが、先ほどの神戸においてばく徒の会合に出席されたということについての総理の御答弁があいまいでありましたものですから、同僚各委員からも、ああいうあいまいのままにしておいてはいかぬからということで、資料をあわせて、これは当時の新聞でありますが、もう少し総理の答弁を明確にしろという要望がございましたので、あらためて具体的に事実をあげて申し上げておきたい。  三十八年七月二十八日、大野副総裁が出席したのは神

1960-10-24 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 これより会議を開きます。  まず、決議案の取り扱いについてお諮りいたしますが、本日、益谷秀次君外十九名より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党共同提出にかかる暴力排除に関する決議案が提出されました。また、本日、中井一夫君外九名より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党の共同提案にかかる公明選挙に関する決議案が提出されました。  両決議案はいずれも本日の本会議に上程するに御異議ございませんか。     〔

1960-10-24 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。  すなわち、中井一夫君外九名提出、公明選挙に関する決議案は、提出者の要求の通り委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

1960-10-17 鍛冶良作 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○鍛冶委員長代理 御異議なしと認めます。よって、押谷富三君、加藤高藏君、中井一夫君、古川丈吉君、島上善五郎君、中井徳次郎君、山下榮二君及び私鍛冶良作、以上八名の諸君を理事に指名いたします。本日は、これにて散会いたします。午後二時二十四分散会

1960-10-14 鹿野彦吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○鹿野委員長 この際、中井一夫君より発言を求められております。これを許します。中井一夫君。

1960-09-14 鹿野彦吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○鹿野委員長 なお、次は、五大市選挙管理委員会連合会から陳情書が参っておりますので、これを朗読いたします。    陳 情 書   衆議院議員選挙につきまして、選挙区の定数が著しく不均衡となって居りますことは、今更申す迄もございません。私共選挙管理委員会が、話し合い運動に従事致しまして、常に有権者の方々により質問を受けますことは、前回総選挙の際に三万余票で当選する一方、二倍以上を得て落選する人のあると云う矛盾の根拠であります。   

1960-09-14 鹿野彦吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○鹿野委員長 中井一夫君。

1960-08-25 押谷富三 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 衆議院

○押谷小委員長代理 ただいま中井一夫君からの御発言のごとくに決して御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-08-25 古川丈吉 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 衆議院

○古川小委員長代理 中井一夫

1960-07-15 中井一夫 内閣委員会 参議院

○衆議院議員(中井一夫君) お答えをいたします。この問題は申し上げるまでもなく、徳川封建政治、それによって生じます封建社会制度、ことに階級制度の余弊の結果でございまして、当時士農工商その他、国民階層はそれぞれ不平等でありましたことは、御承知の通りでございます。  徳川幕府の制度が明治維新によって革新をされ、明治天皇の五カ条の御誓文、これに基づく万民平等の御宣言、それらによって人の上に人なく人の下に人なき明治陛下の御心が徹底いたすべきは

1960-07-15 中野文門 内閣委員会 参議院

○委員長(中野文門君) 次に、同和対策審議会設置法案を議題といたします。  本案につきましてはすでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。  発議者及び政府側出席の方々は、衆議院議員中井一夫君、佐藤総理府総務副長官、飯田内閣審議室長等の方々でございます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

1960-07-12 中村幸八 商工委員会 衆議院

○中村委員長 御異議なしと認め、本案に対する質疑は終局いたしました。引き続き本案を討論に付します。討論の通告があります。これを許します。中井一夫君。

1960-05-19 中井一夫 内閣委員会 参議院

○衆議院議員(中井一夫君) 当委員会に付託御審議を下さることになりました同和対策審議会設置法案の提案理由につきまして、提案者一同を代表してその説明を申し上げます。  お手元に配付してあります同和対策審議会設置法案につきまして御説明申し上げます。本案は自由民主党、日本社会党、民主社会党共同の提案にかかるものであります。  御承知のように同和地区は全国に散在しておりますが、政府の資料によりますと、その数四千、住民は二十五万世帯、約百二十

1960-03-22 北條秀一 商工委員会 衆議院

○北條委員 東京商工会議所は支部をお作りになるということでございますが、これはずっと前からそういうふうな構想を持っておられたのか、あるいは昨年から商工会を作るということで、先ほど中井一夫先生からお話がございましたが、そういうことであわててどろなわ式に考えられたのではないか、僕にはそういうふうに見えるのですが、一体この支部を作る構想というものは、いつごろからできたんですか。

1960-02-26 田中織之進 予算委員会第二分科会 衆議院

○田中(織)分科員 不良住宅改良法というものがありますけれども、本来この法律の趣旨に従った生かし方というものは、従来の例から見て十分でないと思うのでありますが、農村部落等の関係から見ますと、これは現在の時点においては、私は、同和対策ということで未解放部落の中における不良住宅の解放のためにそういうものが活用できるように弾力性のある考え方をとってもらいたいということだけの要望にとどめておきます。  同時に不良住宅の解消の問題と関連して、か

1960-01-30 鈴木隆夫 議院運営委員会 衆議院

○鈴木事務総長 御説明申し上げます。  まず最初に、副議長辞職の件を議院にお諮りいたしまして、院議で許可になりますと、直ちに日程第二の副議長の選挙に移ります。これは単記無名投票でございますので、従いまして、二名以上連記したものは無効でございます。それから、本院議員でない者の氏名を記載したものも無効でございます。また、本院議員の中に同姓者がある場合には、姓のみを記載いたしましたものも無効でございますから、念のために各党において御注意を願

1960-01-30 中井一夫 本会議 衆議院

中井一夫君 私は、先例によりまして、年長のゆえをもって議員一同を代表し、新副議長に対してはお祝いの言葉を、前副議長に対しては謝辞を申し述べたいと存じます。(拍手)  ただいま副議長に中村高一君が当選されました。中村君は、多年にわたって本院に在職せられ、議会政治には豊かな経験を持たれる練達堪能の士でありまして、今日の御当選は、われわれの喜びとするところであります。(拍手)  申すまでもなく、新副議長のすぐれた人格と手腕とは、必ずよく

1960-01-30 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) この際、中井一夫君から発言を求められております。これを許します。中井一夫君。     〔中井一夫君登壇〕