加藤陽三 に関する国会発言
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○楢崎委員 あなた、しらを切ってもだめですよ。これが問題になって、衆議院の加藤陽三さんが、そのとき、防衛庁にその原案があるはずだから見せろと言ったでしょう。宍戸さんが防研所長であったでしょう。それはマル秘だから見せられないと断った。そして、焼却処分にされたはずですよ。この案はさすがにアメリカはのまなかった。のまなかったです。だから、やみからやみに、あなたは知らぬと言える。桃井さんがあなたの承諾を得て持っていった案だから、あなたが直接言っ
○山崎昇君 どうもやっぱり法律的な見解ではないんだね、あなたのは。加藤陽三さんも静的なとらえ方と動的なとらえ方という意味のことは言っています。しかし、少なくとも日本におきます国家行政組織というのは、国家行政組織法できちっと基本原則が決められて、それに基づいて設置をされるわけですね。したがって、第六条に言う自衛隊の任務は当然法律で設定しなきゃなりませんから、法律で組織や部隊編成をつくるのはそれはあたりまえのことであって、国家行政組織法でい
○春日一幸君 激動の七〇年代を越えいここに新しい八〇年代の関頭に立って、わが国政の前面をながめるとき、そこには幾多の難関がいかめしく立ちはだかっております。すなわち、安全保障に、エネルギーに、財政に、それは状況ただならぬ危機に直面しております。 この先、わが国政はいかにあるべきか、政府と国会は、いまこそ英知をこらし、勇気をもって決断し、万難を克服してこの難関を乗り越えなければなりません。 私は、民社党・国民連合を代表し、これらわ
○山中郁子君 この戒厳問題に関しては政府関係、自民党関係の方がいろいろ意見をお述べになっていらっしゃるんですけれども、政府の憲法調査会ですね、そこで元の防衛局長の加藤陽三さんが、質問に対して答弁をされている中で、質問は、「自衛隊といたしましては、できたら戒厳法というものを制定したいという希望をもって研究していられますか。」、こういう質問に対して、「非常事態に対処する方法は研究はいたしております。」、このように答弁をされていらっしゃるんで
○大出委員 これは議事録を持ってくるのはめんどうくさいですから、私が書いたもの、抜き書きしてありますから読み上げますが、これはどこで確定したかというと、昭和三十六年四月二十一日衆議院の内閣委員会、加藤陽三さんの答弁、当時の防衛庁の官房長で、この間まで衆議院議員をおやりになっておられました加藤さん。自衛隊法七十六条に言っております外部からの武力攻撃というのは、他国のわが国に対する計画的、組織的な武力による攻撃を言う、これが今日までの確定解
○三原国務大臣 御指摘のとおりでございます。 そこで私は、この問題について遺族の方々、特に遺族のお子さんの将来の育英資金等についてはどうなっておるかということをただしてまいったところでございますが、実は防衛庁からも資金の一部を拠出し、弘済会というのがございまして、弘済会において遺族の子弟の育英につきましてはめんどうを見てくれておるわけでございます。十全なものだとは思いませんが、四、五日前も弘済会長の加藤陽三先生をお迎えいたしまして、
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 恩給に関する件について調査を進めます。 この際、恩給に関する小委員長から報告をいたしたい旨の申し出がありますので、これを許します。加藤陽三君。
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤陽三君。
○渡辺委員長 御異議ないものと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に加藤陽三君を指名いたします。(拍手) ————◇—————
○石野委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、理事に小沢一郎君及び加藤陽三君を指名いたします。 ————◇—————
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、裁判官訴追委員に小平久雄君を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に 松永 光君 加藤 陽三君 及び 中山 利生君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、松永光君を第一順位とし、加藤陽三君を第二順位とし、中山利生君を第四順位といたします。 ————◇————— 公害等調整委
○加藤(陽)政府委員 先般、防衛政務次官に就任いたしました加藤陽三でございます。 御承知のとおり非力非才の者でございますが、皆様方の御指導をいただいて職責を果たしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○坂村委員長 加藤陽三君。
○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの箕輪登君の理事辞任並びに去る十二月二十六日の越智伊平君、奥田敬和君及び加藤陽三君の委員辞任に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(加藤陽三君) 防衛政務次官に就任いたしました加藤陽三でございます。当委員会の諸先生方の御指導をいただきまして任務を尽くしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
○委員長(中山太郎君) 次に、総理府総務副長官森喜朗君、行政管理政務次官近藤鉄雄君及び防衛政務次官加藤陽三君から発言を求められておりますので、この際、順次これを許します。森総務副長官。
○藤尾委員長 この際、恩給に関する小委員長より報告をいたしたい旨の申し出がありますので、これを許します。加藤陽三君。
○藤尾委員長 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤陽三君。
○岡田(春)委員 わかっているはずです。廃棄処分にしているからわからないとおっしゃるのでしょうが、自民党の代議士の中で少なくとも三人は知っている。福田篤泰代議士、いま予算委員ではないけれども、井原岸高代議士、元理事、それから加藤陽三代議士。そのときは福田さんは防衛庁長官、井原氏は政務次官、加藤氏は事務次官、これは知っているはずだ。 そこで、そういう点で時間をとりたくない。この秘密文書を坂田さん、提出できますか。廃棄されているからでき
○藤尾委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤陽三君。