小島徹三 に関する国会発言

← 検索ページへ

164件  /  9ページ  /  1 ページ目

2001-10-18 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。     —————————————     原田昇左右君のあいさつ   ただいま、院議をもって永年在職の表彰を賜りました。議会人として誠に光栄であり、先輩同僚議員及び関係者各位に、厚く御礼申し上げます。これもひとえに、旧静岡一区、現二区を初めとする静岡県民の皆様の変わらぬ御支援の賜物であり、心から感謝申し上

1994-01-05 平野貞夫 政治改革に関する特別委員会 参議院

○平野貞夫君 大変模範的な答弁をいただきましたんですが、憲法制定議会の会議録を読んでみますと、当時自由党の北令吉議員が衆議院の本会議で、六十日は長過ぎる、二十日、二週間、三週間、これぐらいにしたらどうかという意見があったんです。これに対して金森さんは、民主政治は得心の政治である、相手方に無理押しに押しつけることはよくないということで反対しております。  そこで、小島徹三さん、委員長と同じ兵庫県の代議士さんですが、この方が委員会で、会期

1976-10-08 大竹太郎 法務委員会 衆議院

○大竹委員長 次に、裁判所の司法行政、法務行政、検察行政に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島徹三君。

1975-11-19 小宮山重四郎 法務委員会 衆議院

○小宮山委員長 小島徹三君。

1975-05-07 稻葉修 決算委員会 参議院

○国務大臣(稻葉修君) 小島徹三・自由民主党憲法調査会長はそういう意向を持っておることを直接本人から聞いております。条文化を急いでいかなければいけないと。

1975-05-07 橋本敦 決算委員会 参議院

○橋本敦君 あなたがいやであろうが何であろうが、質問は質問だから答えてくださいよ。  ところで、現在あなたは御存じでしょうが、自民党の中で自主憲法期成議員同盟というのがあって、これはやはり同じく岸さんが会長ですね。この会では、すでに自民党内部のこの自主憲法期成議員同盟では、小島徹三会長が言明されたところによれば、党内ではこの憲法改正論議は出尽くしておって、すでに成文化の段階に入っておると、第一章は天皇の項ですが、すでに成文化されておる

1974-11-08 久保亘 決算委員会 参議院

○久保亘君 私心なく、国民のために奉仕をする政治家の団体やあるいはその政治家の持っている政治団体であるとあなたは言われておるんでありますが、私が特に砂防会館を問題にしているのは、この砂防会館はいま最も私心多く、最も反国民的な金権政治の舞台として疑惑の目を向けられているところでしょう。その舞台になったのがいまここに私があげました八つの事務所のうちの幾つかなんですよ。しかもこれらの人たちは、この事務所の責任者はすべて砂防協会の理事です、ある

1973-12-12 田中角榮 予算委員会 参議院

○国務大臣(田中角榮君) これは歴史をひもとくまでもなく、お互いにまださだかに覚えていることでございます。まあ参議院は緑風会という勢力がずっと長いこと第一党でございましたから、河井議長でも、みんな緑風会から議長が出ておったわけでありまして、参議院が今日のようなよき慣習が守られておるということは、これは敬意を表しております。衆議院におきましては、これはケージス氏やウイリアムス氏のメモで、新国会法をつくりますときの記録にも明らかでございます

1973-05-09 正森成二 法務委員会 衆議院

○正森委員 ただいまわが日本共産党について、与党の尊敬する自民党小島徹三委員はじめ野党の横山さんからいろいろ御発言がありまして承っておったんですけれども、ちょうど仲人が若い人の意見、本人の意見を聞かないでいろいろ論議をなさっているという感じでございましたが、しかしこのことは、いかにその論議されている日本共産党が美男美女であって、いろんな人がこれは何か世話をしなければいかぬと、そういうふうに思っておられる証拠である、人気上昇の証拠であると

1973-05-09 中垣國男 法務委員会 衆議院

○中垣委員長 これより会議を開きます。  法務行政に関する件及び検察行政に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。小島徹三君。

1973-01-30 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、皇室会議予備議員に船田中君及び久保田鶴松君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。  次に、皇室経済会議予備議員に小平久雄君及び園田直君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。  次に、裁判官弾劾裁判所裁判員に大橋武夫君、灘尾弘

1968-04-10 志村清一 予算委員会第三分科会 参議院

○政府委員(志村清一君) 服部安司委員は前衆議院議員でございます。それから山本幸雄委員は元建設事務次官、小島徹三委員は前衆議院議員、中島茂喜委員は前衆議院議員、町田充委員は元近畿圏整備本部次長、それから関口えい太郎委員は京都大学の名誉教授、佐藤昌委員は東京農大の教授、森蘊委員は庭園関係の権威者でございます、庭園の設計等についての権威者でございます。それから横山光雄委員は東大の教授、田坂美徳委員は明治神宮の顧問、森脇竜雄委員は都公園協会の

1966-10-19 大久保武雄 法務委員会 衆議院

○大久保委員長 去る九月、暴力犯罪の実情等について調査するため、各地に派遣いたしました派遣委員より、この際報告を求めます。小島徹三君。

1965-04-15 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員岸信介君、同久保田円次君及び同小島徹三君から、四月一十一日から五月十日まで二十日間、また、議員田中彰治君から、五月二日から本会期中、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。  右各件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。

1965-04-15 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  議員岸信介君、同久保田円次君及び同小島徹三君から、海外旅行のため、四月二十一日から五月十日まで二十日間、議員田中彰治君から、海外旅行のため、五月二日から本会期中、右いずれも請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-11-27 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、小島徹三君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1964-10-09 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 これより会議を開きます。  この際理事辞任に関する件についておはかりいたします。  すなわち、理事小島徹三君より辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-04-28 濱野清吾 本会議 衆議院

○濱野清吾君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本改正案は、年々歳々非合法的暴力の横行がいよいよ多きを加え、ために社会不安はますます増大する傾向にあるという前提に立って立案されております。そのさまざまな原因がいずれにあり、それぞれの対策をどうするかはここでは別として、これら犯罪から善良な市民の自由と平穏な生活を守るために、特に銃砲刀剣を用いる傷害罪並びに常習的傷

1964-04-24 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 小島徹三君。

1963-06-11 高橋英吉 法務委員会 衆議院

○高橋委員長 これより会議を開きます。  暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますのでこれを許します。小島徹三君。