小沢久太郎 に関する国会発言
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○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 すでに御承知のとおり、本委員会委員であられました小沢久太郎君は去る九月十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。ここに本委員諸君とともにつつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして、御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。どうぞ御起立を願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○藤田進君 本院議員小沢久太郎君は、かねてより熱海国立病院において御療養中のところ、そのかいもなく、去る九月十八日逝去されました。ここに私は、各位の御了承を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばをささげたいと存じます。 小沢君は、明治三十三年東京市芝区愛宕下町にお生まれになりました。昭和二年東京帝国大学土木工学科を卒業、直ちに内務省に入られたのであります。自来、内務技師、戦災復興院特別建設局土木工事課長、建設省総務局企画課長
○議長(重宗雄三君) 議員小沢久太郎君は、去る九月十八日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員従三位勲二等小沢久太郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る一日、川野三暁君が辞任され、その補欠として小沢久太郎君が選任されました。二日、廣瀬久忠君が辞任され、その補欠として松平勇雄君が選任されました。また、本日、松平勇雄君及び中村英男君が辞任され、その補欠として内藤誉三郎君及び鶴園哲夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○理事(山田徹一君) 委員の異動について報告いたします。昨十日、小沢久太郎君が法務委員を辞任されました。 ―――――――――――――
○委員長(浅井亨君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小沢久太郎君、木島義夫君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君、横山フク君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(野上元君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四十一年十二月十三日、松平勇雄君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君が選任され、十五日、小沢久太郎君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任され、去る十七日付をもって、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として和泉覚君が選任され、十八日、久保等君が委員を辞任され、その補欠として森勝治君が選任されました。 —————————————
○委員長(和泉覚君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十一月十四日岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が、十一月十七日黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、十一月二十九日中野文門君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が、十二月十五日岡村文四郎君、重政庸徳君、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として梶原茂嘉君、剱木亨弘君、小沢久太郎君が、ま
○委員長(徳永正利君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について報告申し上げます。 去る十二月十三日、北条浩君が委員を辞任され、その補欠として二宮文造君が選任されました。十二月十七日、日高広為君が委員を辞任され、その補欠として小沢久太郎君が選任されました。十二月十九日、小沢久太郎君が委員を辞任され、その補欠として日高広為君が選任されました。 —————————————
○春日正一君 アメリカのハノイ、ハイフォンに対する爆撃がその後都市、道路、水路などの無差別爆撃にまで発展しております。これはベトナムの人民に対する残虐な侵略の拡大であるし、同時に社会主義体制に対する正面からの攻撃であります。これはアジアと世界の平和に対する新たな挑戦だと思います。これに対して世界の多くの国々が非難し、イギリスのウィルソン首相すら、支持しない、こういうふうに言っております。わが国でも、これに対する非難、抗議というものが国民
○理事(小沢久太郎君) 次は春日正一君。
○理事(小沢久太郎君) 瓜生君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○理事(小沢久太郎君) 瓜生君、時間が超過しましたから、簡単に願います。
○国務大臣(福田赳夫君) 消費者米価を決定しますにあたりまして、検討すべき問題点は、一つは、物価政策の関係であります。今後物価がどういう推移をたどるだろうか、それに対して消費者米価がどういう位置づけになるか、こういうような検討であります。それからもう一つは、国民のふところぐあいと申しますか、生計費の状態がどういうふうになっていくだろうか、これに対して消費者米価の関係いかん、それからもう一つの問題は財政との関係であります。 〔委員長
○宮崎正義君 大蔵大臣にお伺いしますが、 〔理事小沢久太郎君退席、委員長着席〕 この建設費はどのぐらい見込んでおられるのでございましょうか。
○国務大臣(佐藤榮作君) 国際空港建設をめぐりましていろいろの批判があり、また、住民に影響を与えた、そういう意味でまず冒頭において政府反省しろ、こういうことを御指摘になりましたが、全くそのとおりであります。しかし、国際空港の必要性、これは各界各層の人も認めておるようであります。今日の羽田ではもう早晩といわなくとも、四、五年の後には行き詰まる、近代的な航空路、これこそは交通の最上の機関である、こういう意味でぜひともこれを整備しなければなら
○委員長(野上元君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 六月三日、田村賢作君、船田譲君、内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として小沢久太郎君、古池信三君、安井謙君が選任されました。 —————————————
○委員長(野上元君) 委員の異動について報告いたします。 本日、安井謙君及び小沢久太郎君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君及び田村賢作君が選任されました。 —————————————
○国務大臣(椎名悦三郎君) これは結局準備会議において責任のある人々から、はたしてそういったような問題が出るということになるのかならぬのか、準備会議でありますから、そういう問題について突き詰めた論議はもちろんないと思いますけれども、準備会議に出た上でそういうような問題の取り扱いについて何かわかるような空気がそこにでき上がってくるかどうか、それもわからないのでありまして、こういうただ新聞に報道されたというぐらいの程度で、この問題については
○国務大臣(椎名悦三郎君) まず、参加国から申し上げますが、招請国としては、インドネシア、それからマレーシア、ビルマ、タイ、シンガポール、それから仏印三国、フィリピン、この九カ国に招請状を出したのであります。この九カ国をねらったのは、大体この地帯が非常に気候風土、その他万般にわたって共通点がある、こういうこと。そこで、この共通の問題に立脚して、お互いに連帯感を持って経済開発のために協力するという部面もかなりある。そういうわけでこの九カ国