梶井剛 に関する国会発言
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○伏見康治君 私は商工委員会に属しておりますので、その立場からと申しますか、商工と申しましても私には商の方はちっともわかりませんので、工の観点からお伺いいたしたいと思うんです。科学技術者の代弁者というようなつもりで国会に出ておりますので、そういう観点からお伺いいたしたいと思います。 郵政省と申しますか、昔の逓信省といいますか、日本の電信電話事業というものは非常に長い歴史を持っておりまして、そしてその中で、少し古い言葉ですけれども逓信
○鳥居委員 非常に不満であります。この委員会でいろいろ質問してまいりましたけれども、全部お答えになっていない点、先ほど申し上げましたけれども、ぜひ参考人を呼べるようにお取り計らいいただきたいと思います。 それから、このでき上がりましたFM東京の役員のメンバーを見てみますと、これがまた非常に大きな問題だと思うわけであります。この役員の中には、もちろん三十一社調整したという名のもとに、取締役の中に免許を申請した三十一社の中からも名前をか
○太原説明員 中央FM音楽放送の発起人代表は梶井剛、高田元三郎、秋山龍、小林宏治、駒井健一郎、丹羽保次郎、中山次郎、以上七名でございます。
○太原説明員 お答えいたします。 失礼いたしました。五人と言いましたが六名でございます。名前を申し上げます。足立正、大野勝三、梶井剛、林屋亀次郎、松前重義、大友六郎の六名でございます。
○岡沢委員 私は局長の御答弁はきわめておざなりだといわざるを得ないわけで、このFM東京の免許に関しては国会でも論議され、またマスコミ界でも幾らか報道されまして、問題点があるということはおそらく御存じのはずであります。やはりほんとうの意味での行政についての責任をおとりになる立場であれば、私はその真相をきわめられる義務があると思うわけであります。 関連いたしまして、いまわざわざ局長のほうから名前が出ましたが、松前重義氏、梶井剛氏、大友六
○藤木説明員 お答え申し上げます。 私どもは、先ほども申し上げましたように、足立日商会頭に一本化をお願いしたわけでございます。その後足立会頭は御病気のために梶井剛氏に一本化を委任されまして、私どもは梶井剛氏の一本化の申請がなされましたものを審査したわけでございまして、それに至る経路というものは私どもは関与したことはございませんし、先ほどお話があったような株の配分についてとやかくのことを申し上げたことはございませんし、またその会合がな
○中野(明)委員 そこは、これは非常におかしいです。だって、会社の発起人というのは一人じゃない。五人も六人もおる。そして、その申請の手続その他をするのに委任をしておる人もある。委任状も出している。ちゃんと形式も整っているわけです。その会社の名前を変えるのに、その代表の一人だけでぱあっと変えてしまうことができるということになると問題ですよ、そんなことが行なえるということになると。梶井剛、梶井剛と盛んに言いますけれども、梶井剛というこの人の
○藤木政府委員 手元に中央FM音楽放送のときの申請書がないので、多少間違っているかもしれませんけれども、先ほど申し上げましたように、梶井剛さんの名前で訂正されている、そういうふうに解釈しておりますので、中央FM音楽放送というのは、それがFM東京というものに変わったものである、というふうにこちらでは理解しておるわけであります。
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 結局、この株式会社中央FM音楽放送というものがほかの三十社と一本化されて、それがその際にFM東京という名前に社名が変更されまして訂正届けが出てきたというわけでございまして、そのときの代表の名前は梶井剛さんであったと思いますが、手元に資料がございませんので、もし間違っておりましたら、あとから訂正させていただきます。
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 発起人代表は六名でございまして、先ほど申し上げました足立さんと大野勝三さん、梶井剛さん、林屋亀次郎さん、松前重義さん、大友六郎さん、以上の六名でございます。
○鈴木強君 それでは、まあ大臣は委員会で正式に言えないかもしれないですが、たまたま私は情報を持っております。この情報はどこでニュースを仕入れたのか、私は知りませんが、いいかげんのものじゃないですよ。この情報として、皆さんは公の場所では言えないのですが、こういう情報が流れておるのです。これをみんな読みますよ。まあ何か国会の場所では、秘密主義をとられるような気がするのですね。ところが、それが一般にはもう新聞や情報でどんどん流れていく、こうい
○鈴木強君 そこで、これは老婆心からといいますか、私は今日まで命をかけて電波の公正な使用を訴えてきました。したがって、どちらの肩も持たないで中道を歩み、一筋にこの電波の公共性というものを守ろうと思って私はやってきております。そういう立場から、特に、最近の調整段階においてのいろいろなうわさもあります。うわさでなくて現に文字にあらわれている点もあります。参考のために申し上げますと、たとえば昭和四十四年二月十九日付の日刊政経速報というのがあり
○政府委員(纐纈彌三君) 科学技術会議議員の任命につき、両議院の同意を求めるの件について、御説明申し上げます。 科学技術会議議員内海清温、茅誠司の両君は本月二十六日任期満了となりましたが、茅誠司君を再任し、内海清温君の後任として兼重寛九郎君を、また梶井剛君がすでに辞意を表明しておりますので、その後任として篠原登君を任命いたしたく、科学技術会議設置法第百条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出した次第であります。
○委員長(田中茂穂君) 別に御発言もなければ、科学技術会議議員に梶井剛君、田代茂樹君及び丹羽周夫君の三君を任命するにつき、同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(鹿島俊雄君) 科学技術会議議員の任命につき両議院の御同意を求める次第であります。科学技術会議議員梶井剛、田代茂樹、丹羽周夫の主君は、九月二十六日任期が満了となりましたが、三君を再任いたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の御同意を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じます。いずれも科学技術に関してはすぐれた識見を有しますので、科学技術会議議
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 内閣から、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、梶井剛君、田代茂樹君、丹羽周夫君を科学技術会議議員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(原健三郎君) 内閣から、科学技術会議議員に梶井剛君、田代茂樹君、丹羽周夫君、社会保険審査会委員に岡村周美君、隈部英雄君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、科学技術基本法に関する問題の基本構想について、科学技術会議議員より説明を聴取し、その後、科学技術庁並びに科学技術会議議員に対して質疑に入りたいと存じます。 それでは、科学技術会議議員で、同時にこの基本法の部会長であります梶井剛君の説明をお願いいたしたいと思います。梶井科学技術会議議員。
○山口委員長 引き続き、科学技術振興の総合的基本方策に関する問題、なかんずく、科学技術基本法案立案の基本構想について政府より説明を承りたいと存じます。 科学技術会議議員梶井剛君、内海溝温君のお二人が御出席です。御質疑はありませんか。——齋藤憲三君。
○天城政府委員 今、当時の委員を一々記憶いたしておりませんが、今日の委員と、多少の移動は、任期の関係であったと思います。なお先ほど資料の提出をお待ち願いましたけれども、ここに中教審の委員の名簿はございますが、特にこの問題については、先ほど申し上げましたように、三回の御答申をいただいておりますけれども、このたびは短期専科大学ではないものですから、大学制度の目的、性格を審議しております第十五特別委員会にお諮りをしたわけでございますが、その十