石坂繁 に関する国会発言
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○政府委員(高木広一君) 今日までこの協会は、会長がございまして、それから副会長数名及び理事長、理事——理事が三名、それから職員——職員が本部、つまり東京のほうが五十六名、それから在外支部が九十一名、ちょっと正確に覚えておりませんが、そういう人数でございまして、会長、副会長は、俸給制ではございませんで、謝金を出しておるわけでございます。これも、従来はほとんど十分出せませんでしたが、最近は月に二、三万円の謝金を支給、それから理事長以下は俸
○大野(市)委員長代理 次に石坂繁君。
○本名委員長 御異議なければ理事に岩本信行君及び石坂繁君を御指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
○鈴木事務総長 去る十日、日米安全保障条約等特別委員長から、委員派遣承認申請が提出されて参りました。派遣の目的は、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件外二件の審査のためでございます。なお、派遣委員の氏名は、第一班は、櫻内義雄君、加藤精三君、小林かなえ君、田中榮一君、野田武夫君、古井喜實君、西村力弥君、穗積七郎君、中井徳次郎君、受田新吉君、以上十名でございます。第二班は、椎熊三郎君、田中正巳
○小澤委員長 引き続き、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、及び、ただいま提案理由の説明を聴取いたしました日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、以上の各案件を一括して議題
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(海外移住審議会委員)を議題といたします。 内閣から、衆議院議員石坂繁君、山口六郎次君、吉川兼光君、本院議員石黒忠篤君を海外移住審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めて参りました。これらの諸君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○委員長(高橋進太郎君) 他に御発言もなければ、衆議院議員石坂繁君、山口六郎次君、吉川兼光君及び本院議員石黒忠篤君が海外移住審議会委員につくことができる旨、また、衆議院議員田中角榮君、福家俊一君、本院議員市川房枝君、高野一夫君、山本杉君が売春対策審議会委員につくことができる旨、議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(佐藤朝生君) 海外移住審議会委員衆議院議員石坂繁君、同森清君、同吉川兼光君、参議院議員石黒忠篤君の四君が本月六日任期満了となりましたので、石坂繁君、吉川兼光君、石黒忠篤君、の三君を再任し、また、森清君の後任として山口六郎次君を同審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため、本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも
○荒舩委員長 次に、各種委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、海外移住審議会委員に、本院議員石坂繁君を再任し、同山口六郎次君を任命し、参議院議員石黒忠篤君及び本院議員吉川兼光君を再任することにつき、また、売春対策審議会委員に、本院議員田中角榮君、同福家俊一君、参議院議員高野一夫君、同山本杉君、同市川房枝君を任命することにつき、内閣から、国会法第三十九条但書の規定により、本院の議決を求めて参っ
○議長(清瀬一郎君) なお、お諮りいたします。 内閣から、海外移住審議会委員に本院議員石坂繁君、同山口六郎次君、同吉川兼光君及び参議院議員石黒忠篤君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国 通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六 六号) 同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号) 同(千葉三
○委員長(高橋進太郎君) 承知いたしました。 別に御発言もなければ、衆議院議員石坂繁君が海外移住審議会委員につくことができる旨議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(福田篤泰君) 御説明申し上げます。 今回、海外移住審議会委員である衆議院議員小林絹治君は、七月二日付で辞任いたしましたので、その後任として、衆議院議員石坂繁君を任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定によりまして、両議院一致の議決を求めるために、本件を提出した次第でございます。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、海外移住について、広い学識と豊富な経験を持っておりますので、海外移住
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 内閣から、衆議院議員石坂繁君を海外移住審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めて参りました。同君が同委員につくことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第十八につきお諮りいたします。内閣から、海外移住審議会委員に本院議員石坂繁君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
○石坂繁君 ただいま委員長から特別の御許可を得ましたので、この際一言ごあいさつを申し上げます。 私は、過去一年余り農林政務次官といたしまして皆様方に大へんお世話になって参りましたが、去る六月三十日退職することになり、昨日事務引き継ぎ等も完了いたしました次第でございます。この間、私といたしましては誠意をもって努力いたしましたつもりではありますけれども、微力、皆さん方の御期待に沿うことのできなかったことを今日はなはだじくじたる思いをいた
○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 石坂繁君。
○吉川委員長 前政務次官石坂繁君より発言を求められております。この際これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(石坂繁君) ただいま付託されました養鶏振興法案の提案理由を御説明申し上げます。 わが国の養鶏は、今次の戦時及び戦後の諸事情から、一時大きい打撃を受けましたが、その後、一般的な食糧事情の緩和と国民経済の成長を背景とし、農業経営及び国民生活の近代化の要請に促されまして、その勢いを回復し、昭和二十八年前後には、産卵鶏の羽数においては戦前の水準に復帰いたしました。さらに昭和三十三年におきましては、養鶏農家数は全農家戸数の約七割を
○政府委員(石坂繁君) 農林省の考え方でありますが、ただいま森中委員の御質問には、二年間に基本的な日本の農林行政の全部がそれで確立するかどうか、こういうようなことでありましたが、これはできるだけすみやかにということでありまするけれども、二年間のうちに基本的な諸問題に対する結論を得ていただきたい、こういうことでありまして、松野長官の答弁の通りであります。そこでいろいろ、農林行政でありますが、これは二年間のうちにこの調査会の答申が出るからと