大屋晋三 に関する国会発言
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○日笠勝之君 公明党の日笠勝之でございます。 今ほど同僚議員からもお話がございましたが、戦後運輸省が設置されまして五十年余、初代大屋晋三大臣から今の二階俊博大臣まで連綿として日本の運輸行政をつかさどってきた運輸省がいよいよ来年一月から国土交通省と、そういう意味では歴史的な節目でございます。 最近のある新聞を見ますと、衆参の予算委員会で今、国会議員は予算書を片手に質問していないじゃないか、こういう記事がありました。私、予算委員じゃ
○西川(太)委員 また慎重な検討、こういうことになるわけですけれども、考え方としては、確かに税回避であるとかこれを悪用するという懸念もなくありません。それは私も認めます。 しかし、大宗は、経済競争力をつけていく、そういうことが目的でこの法律を改正するわけでありますから、企業がどんどん活発になって収益を上げて、自然増収でそうした足らず前が補えるということも、これは政策上の大事なポイントだというふうに思うわけで、最初から節税対策のために
○吉田(治)委員 今回の独占禁止法の改正案は、持ち株会社の設立等の一律禁止を改め、持ち株会社の解禁については、旧財閥の復活、また現在の企業集団や各種の系列が高進されるのではないかといった懸念の声も随分聞かれております。 これに関しましては、委員会等の質疑でもありますように、持ち株会社のガイドラインを具体的に明示するというふうなことで対応されるということなんですけれども、行政当局の法解釈を明らかにされるということは、法運用の透明性を確
○楢崎委員 要するにこの嘆願書の内容は、簡単に申し上げますと、大久野島という毒ガス島の旧軍物資を正規の手続によらずに不法に当時の帝国人絹が持ち去った、だから調査をして国に返しなさいという趣旨であろうと思うのであります。 この請願書の付書がことしの九月一日に出されております。その付書においては、いろいろ請願をやったけれどもさっぱり取り扱ってくれない、だから「昭和五十三年〜五十四年〜五十五年、予算及決算の内閣提出国会の議決は公文書偽造で
○小林(進)委員 時間が来ましたから、最後に、外務大臣、これは後で書類でお願いしたいと思うのでありますが、どういう功績があったのか、大韓民国から一等樹交勲章をおもらいになっている国会議員が大分多いようであります。ちょっと申し上げますけれども、一等樹交勲章、元総理大臣の佐藤榮作、衆議院議員椎名悦三郎、外務事務次官牛場信彦、衆議院議員岸信介、衆議院議員船田中、衆議院議員石井光次郎、矢次一夫、衆議院議員田中龍夫、参議院議員、外務委員長長谷川仁
○国務大臣(佐藤榮作君) 繊維問題の騒がしい際に、帝人の大屋晋三氏があらわれた、こういうことで、さぞ繊維問題の話をするだろうと、かように新聞記者の諸君も実は刮目していたようです。ところが、これは、大屋君が団長でトルコへ出かけまして、そしてトルコから帰っての報告であります。いまから行くのではない、実は報告であります。したがいまして、トルコに出かけましたのは、ボスポラス海峡に橋がかかると、こういうことで国際入札が行なわれた、ところが、日本も
○加藤(清)委員 私がお尋ねしました繊維産業の規模とは、日本の規模のことをお尋ねしているのでございまするから、次までにちょっと用意しておいてください。 総理にお尋ねいたしまするが、これは新聞情報でございまするので確かではございません。あなたは大屋晋三さんに対して、繊維製品の対米輸出自主規制問題は、時間がかかっても筋を通すとお話しになった、こう出ているんですね。長引いても筋を通すと。これは各紙が一斉に出したところでございます。これは間
○島本委員 山口県岩国の米軍基地の隣に、繊維メーカー帝人ですね、これも関西財界のリーダーである大屋晋三さんから、今度は基地公害に補償せよということで、昭和四十三年九月に六億の経営上の損害ということで、補償せよという訴えがあった。これに対して政府首脳部では、財界首脳部がと言って絶句した、こういうような報道があるようでありまするけれども、これは周辺農民に補償金が出るならば、どうして企業には出ないのだ、こういうような論拠のようでありまして、経
○参考人(浅沼博君) ただいまお話がございましたように、鹿島先生は昭和三十九年の十二月二十一日に「茶の間の科学」という時間に出演されております。この番組をちょっと御説明申し上げますが、この「茶の間の科学」という時間は、家庭生活に科学的な知識を取り入れるように企画された番組でありまして、毎日、月曜日から土曜日まで放送しておりますが、月曜日だけ、「私と健康」という題で各界の著名人で、忙しい生活をしながらよく健康管理をされている方に実例をお聞
○相馬助治君(続) そうじゃないのです。いいですか。締めたときに私一人だと言ったのじゃないんだ。締めたときに私一人だと言ったのじゃないのですが、鈴が鳴る前に、開会される前に、この部屋に入っていたのは私一人だと言うのです。(「了解々々」「その通り」と呼ぶ者あり)これは、きょうは御出席になっておりませんが、大屋晋三さんと話をしていたのですから、これは明瞭でございます。私一人入っていた、間もなく鈴が鳴り響きました。そうしてそのときの状況は、緑
○理事(亀田得治君) これより委員会を開会いたします。 命により私が委員長の職務を代行いたしますから、よろしくお願いいたします。 議事に入る前に委員の変更について報告いたします。五月十八日付上原正吉君が辞任されまして、中川以良君がその補欠として選任されました。五月十九日付最上英子さんが辞任されまして、佐藤清一郎君がその補欠として選任されました。五月二十一日付佐藤清一郎君、西岡ハルさん、菊田七平君、亀田得治君、赤松常子さん、藤原道
○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、委員の異動について御報告いたします。五月十九日付をもって成瀬委員が辞任され、その補欠として村尾重雄君が委員に選任されました。また二十一日付をもって大屋晋三君が辞任、菊田七平君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開きます。 議事に入るに先立って、委員の異動についてご報告いたします。五月十五日付をもって藤野委員が辞任され、その補欠として秋山俊一郎君が委員に選任されました。また、十六日付をもって横川、佐野、仁田、秋山、堀、奥の各委員が辞任され、その補欠として西川甚五郎君、森田豊壽君、西田隆男君、藤野繁雄君、大野木秀次郎君及び杉山昌作君が委員に選任されました。さらに十七日付をもって菊田、井村両委員が辞任、松
○委員長(左藤義詮君) 運輸委員会を開きます。 まず、委員の変更を御報告申し上げます。五月十日付石坂豊一君辞任、山縣勝見君補欠、鶴見祐輔君辞任、安井謙君補欠、川村松助君辞任、大屋晋三君補欠、五月十一日早川愼一君辞任、常岡一郎君補欠、五月十二日常岡一郎君辞任、早川愼一君補欠、五月十五日小酒井義男君辞任、吉田法晴君補欠、仁田竹一君辞任、西田隆男君補欠、五月十六日西田隆男君辞任、仁田竹一君補欠、吉田法晴君辞任、小酒井義男君補欠、五月十七日
○委員長(高田なほ子君) これより法務委員会を開会いたします。 議事に入る前に委員の変更について御報告をいたします。四月二十七日付中山福藏さん、松野鶴平さんが辞任され、その補欠として小林政夫さん、新谷寅二郎さんが選任されました。四月二十八日付中山壽彦さんが辞任され、その補欠として草葉隆圓さんが選任せられました。四月三十日付草葉隆圓さんが辞任され、その補欠として中山壽彦さんが選任されました。五月二日付赤松常子さんが辞任され、その補欠と
○委員長(赤木正雄君)速記を始めて。 この際御報告申し上げます。ただいま一松政二君、大屋晋三君が辞任され、補欠として石川榮一君、大谷贇雄君がそれぞれ指名せられました。 —————————————
○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員変更の件を御報告申し上げます。五月十日石川榮一君が辞任され、補欠として一松政二君が指名され、同月十二日大谷贇雄君が辞任され、補欠として大屋晋三君が指名され、同月十四日森崎隆君が辞任され、補欠として、木下源吾君が指名されました。 —————————————
○委員長(松岡平市君) これより委員会を開きます。委員の異動を御報告申し上げます。五月九日付、委員井村徳二君が辞任せられ、新たに大屋晋三君が委員に任命せられました。本日付委員大屋晋三君、後藤文夫君、松浦清一君がそれぞれ辞任せられ、新たに川村松助君、高瀬荘太郎君、木下源吾君が委員に任命せられました。 —————————————
○委員長(岡崎真一君) これより委員会を開会いたします。 議事に入るに先立って、委員の異動について御報告いたします。 四月二十八日付をもって最上委員が辞任され、その補欠として長島銀藏君が委員に選任されました。また、四月三十日付をもって岡、長島、深川の二委員が辞任され、村尾重雄君、大矢半次郎君、山本米治君が委員に選任され、五月四日付をもって藤野、菊田両委員が辞任され、佐藤清一郎君、木村篤太郎君が委員に選任され、五月七日付をもって佐
○委員長(高田なほ子君) ただいまより法務委員会を開会いたします。 議事に入る前に委員の変更について御報告を申し上げます。 四月十九日、井上清一さん、亀田得治さん、奥むめおさん、加藤武徳さん、佐野廣さん、菊田七平さん、新谷寅三郎さん、笹森順造さん、以上の方々が辞任せられまして、次の方々が選任せられました。秋山俊一郎さん、江田三郎さん、井野碩哉さん、泉山三六さん、岩沢忠恭さん、西郷吉之助さん、上原正吉さん、松野鶴平さん、以上の方々