竹本孫一 に関する国会発言
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○柳澤国務大臣 竹本孫一先生は、私と同じ選挙区で戦ったこともある大先輩の立派な先生でございまして、公約に銀行法の改正という文言を入れる、おおよそ、ちょっと考えられないぐらい、普通の公約にはないようなことを項目としてうたわれる、そういうすばらしい方でございました。これは私も尊敬しておった方でございます。 公共性が入ったのはどういうことかということでございますけれども、ちょっと急な御質問で、いきさつ的な意味でということなんですが、十分な
○植田委員 もうちょっと時間がありませんので、エコノミストを読むよりも、議事録を取り寄せて柳澤大臣のやつをきちっと読んだ方が勉強になるということかもしれません。もうちょっと話したかったのですが、時間がほんまないので、あと最後一点だけ聞いて終わりたいのです。ほんまはもうちょっとぎょうさん質問を用意しておったのですが、余り今回ダブらなかったので、ぎょうさん余ってしまいました。銀行法の入り口の話だけ聞いて終わりにしたいと思うのです。 私も
○国務大臣(竹下登君) 昭和五十四年に議論をしましたときに、いわゆる福祉目的税という議論はしてみました。貴党におかれては竹本孫一先生が代表でございました。私は大蔵大臣でございました。 しかし、その福祉目的税議論というのは、やはり税制そのものは、今、ガソリン税等の目的税ありますけれども、そうした因果関係の明らかになった目的税というのはおのずから節度を持ってこれは対応すべきで、やはり一般財源であってしかるべきだという結論に当時到達したわ
○和田(一)委員 総理は、いろいろな観点から奇襲は事前に予知されるだろうし、またそういう意味での本当の奇襲というものは非常に少なくなっている、こういうふうな御理解のようです。私も、そういうものがあれば早く予見され、きちっと対応できるようなことが必要であるし、また、ないのが一番大事だ、しかしながら、そういう奇襲を受けないためにも、日本は有事の際にはこれだけのものに対応していくという意味で、やはり法制化についていろいろな、ある意味では国民の
○吉田委員 橋は撤去すべきなんですよ。ただ、橋に誘導する別の道があるでしょう。それを全部ぶち壊して、またたんぼか畑に戻すんでしょう。それはそれでいいのですけれども、私は、そのままそこへ店を出したいとか、あるいはちょっと子供の駐車場にしたいとか、いろいろな場合もないとは限らぬと思うのですね。私はそのことを言っているのですが、答弁はいいです。 もうくどいようですからやめますけれども、これもひとつ聞いておいてください。 これは、文部省
○大内委員 それも一つの方法かもしれません。しかし、中曽根総理自身も重要な問題を決せられるときに、最後は自分で断を下すにしても、多くの人々のサゼスチョンや好意的ないろいろな意見を聞くことでしょう。また、嫌な意見も聞くことでしょう。竹本孫一同僚議員が本会議で質問しましたように、やはり同じ一人の政治家として同じ悩みに立って意見を申し上げるということも当然あり得るのじゃないでしょうか。ただそれをほっておくということだけではなくて、少なくともこ
○弥富事務総長 まず最初に、稲葉誠一さん及び粟山明さんの議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は=回に分けて行います。まず宇宙開発委員会委員及び公安審査委員会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで公害等調整委員会委員及び労働保険審査会委員につき採決いたします。全会一致であります。 次に、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する
○山村委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の浅井美幸君、次に民社党・国民連合の竹本孫一君、次に日本共産党の金子満広君、次いで新自由クラブの河野洋平君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
○竹本孫一君 私は、民社党・国民連合を代表して、現下のわが国が直面する重要な問題について質問をいたします。 私ども民社党は、今回のソ連の非武装かつ無抵抗の大韓航空機撃墜の暴挙に対しまして、限りなき憤りを感じております。その野蛮な行為によって犠牲となられました皆様、その御家族に対し、心から哀悼の意を表したいと思います。また、亡くなられた方々の御冥福を心からお祈りをいたします。ソ連一流のごまかしの多い本件の真相が一日も早く究明されること
○議長(福田一君) 竹本孫一君。 〔竹本孫一君登壇〕
○久野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹本孫一君。
○浦野主査代理 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ─────・───── 午後一時開議
○今井主査 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。 〔主査退席、浦野主査代理着席〕
○砂田主査 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
○砂田主査 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。
○橋本主査 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 次に、栗田翠君。
○石橋(一)主査代理 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。
○村山小委員長 竹本孫一君。
○栗原委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。
○砂田主査 これにて竹本孫一君の質疑は終わりました。 次に、佐藤誼君。