社会労働委員会
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会
会議録情報#0
昭和五十一年五月六日(木曜日)
午前十時三十二分開議
出席委員
委員長 熊谷 義雄君
理事 住 栄作君 理事 竹内 黎一君
理事 戸井田三郎君 理事 葉梨 信行君
理事 山下 徳夫君 理事 枝村 要作君
理事 村山 富市君 理事 石母田 達君
伊東 正義君 大野 明君
加藤 紘一君 瓦 力君
小林 正巳君 田川 誠一君
高橋 千寿君 中山 正暉君
野原 正勝君 羽生田 進君
橋本龍太郎君 粟山 ひで君
山口 敏夫君 金子 みつ君
田口 一男君 中村 重光君
森井 忠良君 八木 昇君
田中美智子君 寺前 巖君
大橋 敏雄君 岡本 富夫君
小宮 武喜君 和田 耕作君
出席国務大臣
厚 生 大 臣 田中 正巳君
出席政府委員
内閣総理大臣官
房総務審議官 島村 史郎君
厚生省公衆衛生
局長 佐分利輝彦君
厚生省医務局長 石丸 隆治君
厚生省援護局長 山高 章夫君
委員外の出席者
内閣総理大臣官
房参事官 小林 功典君
沖繩開発庁総務
局総務課長 大濱 忠志君
沖繩開発庁総務
局参事官 瀬沼 勤君
大蔵省主計局主
計官 梅澤 節男君
郵政省人事局厚
生課長 岩田 立夫君
社会労働委員会
調査室長 濱中雄太郎君
―――――――――――――
委員の異動
三月五日
辞任 補欠選任
山口 敏夫君 森山 欽司君
稲葉 誠一君 阿部 昭吾君
島本 虎三君 堀 昌雄君
大橋 敏雄君 正木 良明君
同日
辞任 補欠選任
阿部 昭吾君 稲葉 誠一君
堀 昌雄君 島本 虎三君
正木 良明君 大橋 敏雄君
同月十日
辞任 補欠選任
寺前 巖君 金子 満広君
同日
辞任 補欠選任
金子 満広君 寺前 巖君
同月二十九日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 瀬戸山三男君
加藤 紘一君 江崎 真澄君
中山 正暉君 永山 忠則君
稲葉 誠一君 田中 武夫君
同日
辞任 補欠選任
江崎 真澄君 加藤 紘一君
瀬戸山三男君 伊東 正義君
永山 忠則君 中山 正暉君
田中 武夫君 稲葉 誠一君
四月七日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 倉成 正君
瓦 力君 西村 直己君
小林 正巳君 奥野 誠亮君
小宮 武喜君 小平 忠君
同日
辞任 補欠選任
奥野 誠亮君 小林 正巳君
倉成 正君 伊東 正義君
西村 直己君 瓦 力君
小平 忠君 小宮 武喜君
同月八日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 小澤 太郎君
加藤 紘一君 植木庚子郎君
瓦 力君 黒金 泰美君
森山 欽司君 山口 敏夫君
同日
辞任 補欠選任
植木庚子郎君 加藤 紘一君
小澤 太郎君 伊東 正義君
黒金 泰美君 瓦 力君
同月二十八日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 天野 公義君
高橋 千寿君 小泉純一郎君
同日
辞任 補欠選任
天野 公義君 伊東 正義君
小泉純一郎君 高橋 千寿君
五月六日
辞任 補欠選任
稲葉 誠一君 中村 重光君
同日
辞任 補欠選任
中村 重光君 稲葉 誠一君
―――――――――――――
四月二十一日
身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用
の促進に関する特別措置法の一部を改正する法
律案(内閣提出第六四号)(予)
同月二十二日
廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び廃棄物
処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律
案(内閣提出第六三号)(予)
同月二十三日
厚生年金保険法等の一部を改正する法律案(内
閣提出第二七号)
原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律
の一部を改正する法律案(内閣提出第四〇号)
同月二十七日
賃金の支払の確保等に関する法律案(内閣提出
第二六号)
五月六日
健康保険法等の一部を改正する法律案(内閣提
出第二四号)
三月四日
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(清水
徳松君紹介)(第六六五号)
同(竹村幸雄君紹介)(第六六六号)
同(塚田庄平君紹介)(第六六七号)
同(中澤茂一君紹介)(第六六八号)
同(細谷治嘉君紹介)(第六六九号)
同(松浦利尚君紹介)(第六七〇号)
同(嶋崎譲君紹介)(第六八九号)
同(高沢寅男君紹介)(第六九〇号)
同(村山富市君紹介)(第六九一号)
同(八木昇君紹介)(第六九二号)
同(和田貞夫君紹介)(第六九三号)
同(久保田鶴松君紹介)(第七一〇号)
同(金子みつ君紹介)(第七三〇号)
同(多賀谷真稔君紹介)(第七三一号)
同(堂森芳夫君紹介)(第七三二号)
同(野坂浩賢君紹介)(第七三三号)
同(原茂君紹介)(第七三四号)
同(板川正吾君紹介)(第七五四号)
同外一件(江田三郎君紹介)(第七五五号)
同(金子みつ君紹介)(第七五六号)
同(野坂浩賢君紹介)(第七五七号)
同(長谷川正三君紹介)(第七五八号)
同(島田琢郎君紹介)(第七八八号)
同(高田富之助君紹介)(第七八九号)
同(堂森芳夫君紹介)(第七九〇号)
同(森井忠良君紹介)(第八一一号)
同(山崎始男君紹介)(第八一二号)
同(湯山勇君紹介)(第八一三号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
寺前巖君紹介)(第六八四号)
原子爆弾被爆者等援護法案の成立促進に関する
請願(塩川正十郎君紹介)(第六八五号)
老人福祉に関する請願(金子満広君紹介)(第
六八六号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第六八七号)
同(田中美智子君紹介)(第六八八号)
同(山本政弘君紹介)(第七二七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願外一件(原健三郎君紹介)(第七二八
号)
同(河野洋平君紹介)(第七五二号)
同(中山正暉君紹介)(第七五三号)
同(受田新吉君紹介)(第七五八号)
同(野中英二君紹介)(第七八六号)
同(平田藤吉君紹介)(第七八七号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第七二九号)
同(大野潔君紹介)(第七五一号)
同(大野潔君紹介)(第七八四号)
同(大野潔君紹介)(第八〇九号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(多賀谷真稔君紹介)(第七七五号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願外一件(岡田春夫君紹介)(第七七六
号)
同(島田琢郎君紹介)(第七七七号)
同外一件(美濃政市君紹介)(第七七八号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(島田琢郎君紹介)(第七七九号)
同(塚田庄平君紹介)(第七八〇号)
同外一件(美濃政市君紹介)(第七八一号)
労働行政充実のための増員に関する請願(島田
琢郎君紹介)(第七八二号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(岡田春夫君紹介)(第七八三号)
同(青柳盛雄君紹介)(第八一四号)
同(荒木宏君紹介)(第八一五号)
同(諫山博君紹介)(第八一六号)
同(石母田達君紹介)(第八一七号)
同(梅田勝君紹介)(第八一八号)
同(浦井洋君紹介)(第八一九号)
同(金子満広君紹介)(第八二〇号)
同(神崎敏雄君紹介)(第八二一号)
同(木下元二君紹介)(第八二二号)
同(栗田翠君紹介)(第八二三号)
同(小林政子君紹介)(第八二四号)
同(紺野与次郎君紹介)(第八二五号)
同(柴田睦夫君紹介)(第八二六号)
同(庄司幸助君紹介)(第八二七号)
同(瀬崎博義君紹介)(第八二八号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第八二九号)
同(田代文久君紹介)(第八三〇号)
同(田中美智子君紹介)(第八三一号)
同(多田光雄君紹介)(第八三二号)
同(津金佑近君紹介)(第八三三号)
同(津川武一君紹介)(第八三四号)
同(寺前巖君紹介)(第八三五号)
同(土橋一吉君紹介)(第八三六号)
同(中川利三郎君紹介)(第八三七号)
同(中路雅弘君紹介)(第八三八号)
同(中島武敏君紹介)(第八三九号)
同(野間友一君紹介)(第八四〇号)
同(林百郎君紹介)(第八四一号)
同(平田藤吉君紹介)(第八四二号)
同(東中光雄君紹介)(第八四三号)
同(不破哲三君紹介)(第八四四号)
同(正森成二君紹介)(第八四五号)
同(増本一彦君紹介)(第八四六号)
同(松本善明君紹介)(第八四七号)
同(三浦久君紹介)(第八四八号)
同(三谷秀治君紹介)(第八四九号)
同(八木昇君紹介)(第八五〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第八五一号)
同(米原昶君紹介)(第八五二号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(庄司
幸助君紹介)(第八一〇号)
雇用、失業対策確立に関する請願(村上弘君紹
介)(第八五三号)
同月五日
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(木島
喜兵衞君紹介)(第九一一号)
同(木原実君紹介)(第九一二号)
同(八木昇君紹介)(第九九九号)
同(山田芳治君紹介)(第一〇〇〇号)
同(山本政弘君紹介)(第一〇〇一号)
同(吉田法晴君紹介)(第一〇〇二号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第九一三号)
同(大野潔君紹介)(第九九七号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(村山富市君紹介)(第九一四号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第九九八号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(石母
田達君紹介)(第九一五号)
雇用、失業対策確立に関する請願(栗田翠君紹
介)(第九一六号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(諫山博君紹介)(第九一七号)
同(石母田達君紹介)(第九一八号)
同(柴田睦夫君紹介)(第九一九号)
同(田代文久君紹介)(第九二〇号)
同(田中美智子君紹介)(第九二一号)
同(多田光雄君紹介)(第九二二号)
同(津金佑近君紹介)(第九二三号)
同(寺前巖君紹介)(第九二四号)
同(三谷秀治君紹介)(第九二五号)
同(三浦久君紹介)(第九二六号)
同(村上弘君紹介)(第九二七号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第九九六号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第九五五号)
同(荒木宏君紹介)(第九五六号)
同(諫山博君紹介)(第九五七号)
同(石母田達君紹介)(第九五八号)
同(梅田勝君紹介)(第九五九号)
同(浦井洋君紹介)(第九六〇号)
同(金子満広君紹介)(第九六一号)
同(神崎敏雄君紹介)(第九六二号)
同(木下元二君紹介)(第九六三号)
同(栗田翠君紹介)(第九六四号)
同(小林政子君紹介)(第九六五号)
同(紺野与次郎君紹介)(第九六六号)
同(柴田睦夫君紹介)(第九六七号)
同(庄司幸助君紹介)(第九六八号)
同(瀬崎博義君紹介)(第九六九号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第九七〇号)
同(田代文久君紹介)(第九七一号)
同(田中美智子君紹介)(第九七二号)
同(多田光雄君紹介)(第九七三号)
同(津金佑近君紹介)(第九七四号)
同(津川武一君紹介)(第九七五号)
同(寺前巖君紹介)(第九七六号)
同(土橋一吉君紹介)(第九七七号)
同(中川利三郎君紹介)(第九七八号)
同(中路雅弘君紹介)(第九七九号)
同(中島武敏君紹介)(第九八〇号)
同(野間友一君紹介)(第九八一号)
同(林百郎君紹介)(第九八二号)
同(東中光雄君紹介)(第九八三号)
同(平田藤吉君紹介)(第九八四号)
同(不破哲三君紹介)(第九八五号)
同(正森成二君紹介)(第九八六号)
同(増本一彦君紹介)(第九八七号)
同(松本善明君紹介)(第九八八号)
同(三浦久君紹介)(第九八九号)
同(三谷秀治君紹介)(第九九〇号)
同(村上弘君紹介)(第九九一号)
同(山原健二郎君紹介)(第九九二号)
同(米原昶君紹介)(第九九三号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(加
藤清政君紹介)(第九九四号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願外二件(加藤清政君紹介)(第九九
五号)
同月六日
戦時災害援護法制定に関する請願(土井たか子
君紹介)(第一〇二六号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一〇二七号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一〇二八号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(平林
剛君紹介)(第一〇二九号)
同(美濃政市君紹介)(第一〇三〇号)
同(村山喜一君紹介)(第一〇三一号)
同(山本幸一君紹介)(第一〇三二号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第一〇三三号)
同(浅井美幸君紹介)(第一〇三四号)
同(荒木宏君紹介)(第一〇三五号)
同(新井彬之君紹介)(第一〇三六号)
同(有島重武君紹介)(第一〇三七号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一〇三八号)
同(諫山博君紹介)(第一〇三九号)
同(石母田達君紹介)(第一〇四〇号)
同(梅田勝君紹介)(第一〇四一号)
同(浦井洋君紹介)(第一〇四二号)
同(小川新一郎君紹介)(第一〇四三号)
同(大久保直彦君紹介)(第一〇四四号)
同(大野潔君紹介)(第一〇四五号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一〇四六号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一〇四七号)
同(岡本富夫君紹介)(第一〇四八号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一〇四九号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一〇五〇号)
同(金子満広君紹介)(第一〇五一号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一〇五二号)
同(木下元二君紹介)(第一〇五三号)
同(北側義一君紹介)(第一〇五四号)
同(栗田翠君紹介)(第一〇五五号)
同(小濱新次君紹介)(第一〇五六号)
同(小林政子君紹介)(第一〇五七号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一〇五八号)
同(坂井弘一君紹介)(第一〇五九号)
同(坂口力君紹介)(第一〇六〇号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一〇六一号)
同(庄司幸助君紹介)(第一〇六二号)
同(鈴切康雄君紹介)(第一〇六三号)
同(瀬崎博義君紹介)(第一〇六四号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第一〇六五号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一〇六六号)
同(田代文久君紹介)(第一〇六七号)
同(田中昭二君紹介)(第一〇六八号)
同(田中美智子君紹介)(第一〇六九号)
同(多田光雄君紹介)(第一〇七〇号)
同(高橋繁君紹介)(第一〇七一号)
同(竹入義勝君紹介)(第一〇七二号)
同(津金佑近君紹介)(第一〇七三号)
同(津川武一君紹介)(第一〇七四号)
同(寺前巖君紹介)(第一〇七五号)
同(土橋一吉君紹介)(第一〇七六号)
同(中川利三郎君紹介)(第一〇七七号)
同(中路雅弘君紹介)(第一〇七八号)
同(中島武敏君紹介)(第一〇七九号)
同(野間友一君紹介)(第一〇八〇号)
同(林百郎君紹介)(第一〇八一号)
同(東中光雄君紹介)(第一〇八二号)
同(平田藤吉君紹介)(第一〇八三号)
同(不破哲三君紹介)(第一〇八四号)
同(正森成二君紹介)(第一〇八五号)
同(増本一彦君紹介)(第一〇八六号)
同(松本善明君紹介)(第一〇八七号)
同(三浦久君紹介)(第一〇八八号)
同(三谷秀治君紹介)(第一〇八九号)
同(村上弘君紹介)(第一〇九〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第一〇九一号)
同(米原昶君紹介)(第一〇九二号)
同(青柳盛雄君紹介)(第一一一二号)
同(荒木宏君紹介)(第一一一三号)
同(諫山博君紹介)(第一一一四号)
同(石母田達君紹介)(第一一一五号)
同(梅田勝君紹介)(第一一一六号)
同(浦井洋君紹介)(第一一一七号)
同(金子満広君紹介)(第一一一八号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一一一九号)
同(木下元二君紹介)(第一一二〇号)
同(栗田翠君紹介)(第一一二一号)
同(小林政子君紹介)(第一一二二号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一一二三号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一一二四号)
同(庄司幸助君紹介)(第一一二五号)
同(瀬崎博義君紹介)(第一一二六号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第一一二七号)
同(田代文久君紹介)(第一一二八号)
同(田中美智子君紹介)(第一一二九号)
同(多田光雄君紹介)(第一一三〇号)
同(津金佑近君紹介)(第一一三一号)
同(津川武一君紹介)(第一一三二号)
同(寺前巖君紹介)(第一一三三号)
同(土橋一吉君紹介)(第一一三四号)
同(中川利三郎君紹介)(第一一三五号)
同(中路雅弘君紹介)(第一一三六号)
同(中島武敏君紹介)(第一一三七号)
同(野間友一君紹介)(第一一三八号)
同(林孝矩君紹介)(第一一三九号)
同(林百郎君紹介)(第一一四〇号)
同(東中光雄君紹介)(第一一四一号)
同(平田藤吉君紹介)(第一一四二号)
同(広沢直樹君紹介)(第一一四三号)
同(不破哲三君紹介)(第一一四四号)
同(伏木和夫君紹介)(第一一四五号)
同(正木良明君紹介)(第一一四六号)
同(正森成二君紹介)(第一一四七号)
同(増本一彦君紹介)(第一一四八号)
同(松尾信人君紹介)(第一一四九号)
同(松本善明君紹介)(第一一五〇号)
同(松本忠助君紹介)(第一一五一号)
同(三浦久君紹介)(第一一五二号)
同(三谷秀治君紹介)(第一一五三号)
同(村上弘君紹介)(第一一五四号)
同(矢野絢也君紹介)(第一一五五号)
同(山田太郎君紹介)(第一一五六号)
同(山原健二郎君紹介)(第一一五七号)
同(米原昶君紹介)(第一一五八号)
同(渡部一郎君紹介)(第一一五九号)
予防接種による被害者の救済に関する請願(近
江巳記夫君紹介)(第一一〇九号)
同(林孝矩君紹介)(第一一一〇号)
保育事業振興に関する請願(土井たか子君紹
介)(第一一一一号)
同月九日
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一二二四号)
同(大野潔君紹介)(第一二二一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(浅井美幸
君紹介)(第一二二五号)
同(新井彬之君紹介)(第一二二六号)
同(有島重武君紹介)(第一二二七号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一二二八号)
同(小川新一郎君紹介)(第一二二九号)
同(大久保直彦君紹介)(第一二三〇号)
同(大野潔君紹介)(第一二三一号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一二三二号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一二三三号)
同(岡本富夫君紹介)(第一二三四号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一二三五号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一二三六号)
同(北側義一君紹介)(第一二三七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一三一二号)
心身障害児者国立コロニーの建設に関する請願
(吉田法晴君紹介)(第一二九六号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
外一件(枝村要作君紹介)(第一二九七号)
同外一件(島本虎三君紹介)(第一二九八号)
戦時災害援護法制定に関する請願)(吉田法晴
君紹介)(第一二九九号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(岩垂寿喜男君紹介)(第一三〇〇
号)
同(佐々木更三君紹介)(第一三〇一号)
同(中村茂君紹介)(第一三〇二号)
同(伏木和雄君紹介)(第一三〇三号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(井上泉君紹介)(第一三〇四号)
同外一件(久保三郎君紹介)(第一三〇五号)
同外一件(小林信一君紹介)(第一三〇六号)
同外一件(清水徳松君紹介)(第一三〇七号)
同(田邊誠君紹介)(第一三〇八号)
同(長谷川正三君紹介)(第一三〇九号)
同(山本政弘君紹介)(第一三一〇号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一三一三号)
同月十一日
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(大石千八君紹介)(第一三六五号)
家内労働者の労働条件改善等に関する請願(枝
村要作君紹介)(第一四一三号)
同(岡田春夫君紹介)(第一四一四号)
同(加藤清政君紹介)(第一四一五号)
同(金子みつ君紹介)(第一四一六号)
同(佐藤観樹君紹介)(第一四一七号)
同(田口一男君紹介)(第一四一八号)
同(高沢寅男君紹介)(第一四一九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(松本忠助君紹介)(第一四二〇
号)
同(青柳盛雄君紹介)(第一四六七号)
同外一件(井上普方君紹介)(第一四六八号)
同(高沢寅男君紹介)(第一四六九号)
同(津金佑近君紹介)(第一四七〇号)
同(土橋一吉君紹介)(第一四七一号)
同(中路雅弘君紹介)(第一四七二号)
同(不破哲三君紹介)(第一四七三号)
同(増本一彦君紹介)(第一四七四号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一四二一号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一四二二号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(松尾信
人君紹介)(第一四六三号)
乳幼児の医療費無料化等に関する請願(石母田
達君紹介)(第一四六四号)
同(田中美智子君紹介)(第一四六五号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
金子満広君紹介)(第一四六六号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(石母田達君紹介)(第一四七五号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(浅井美幸
君紹介)(第一四七六号)
同(新井彬之君紹介)(第一四七七号)
同(有島重武君紹介)(第一四七八号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一四七九号)
同(小川新一郎君紹介)(第一四八〇号)
同(大久保直彦君紹介)(第一四八一号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一四八二号)
同(正木良明君紹介)(第一四八三号)
同(松尾信人君紹介)(第一四八四号)
同(松本忠助君紹介)(第一四八五号)
同(矢野絢也君紹介)(第一四八六号)
同(山田太郎君紹介)(第一四八七号)
同(渡部一郎君紹介)(第一四八八号)
保育予算増額等に関する請願(石母田達君紹
介)(第一四八九号)
同(田中美智子君紹介)(第一四九〇号)
同月十八日
社会福祉制度の改善等に関する請願(大野潔君
紹介)(第一五三六号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一五三七号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一五三八号)
同(岡本富夫君紹介)(第一五三九号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一五四〇号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一五四一号)
同(北側義一君紹介)(第一五四二号)
同(小濱新次君紹介)(第一五四三号)
同(坂井弘一君紹介)(第一五四四号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(井上
普方君紹介)(第一五四五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第一五四六号)
同(柴田健治君紹介)(第一五四七号)
同(高沢寅男君紹介)(第一五四八号)
同(野坂浩賢君紹介)(第一五四九号)
予防接種による被害者の救済に関する請願(阪
上安太郎君紹介)(第一五五〇号)
同(和田貞夫君紹介)(第一五五一号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(大久保直彦君紹介)(第一五八六
号)
同外一件(加藤清政君紹介)(第一五八七号)
同外一件(下平正一君紹介)(第一六三〇号)
同(高田富之君紹介)(第一六三一号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(内海清君紹介)(第一五八八号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(枝村要
作君紹介)(第一五八九号)
同(高沢寅男君紹介)(第一五九〇号)
同(村山富市君紹介)(第一五九一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(安田貴六君紹介)(第一六二九号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(枝村要作君紹介)(第一六三二号)
同(伏木和雄君紹介)(第一六三三号)
同外一件(安田貴六君紹介)(第一六三四号)
同(島田琢郎君紹介)(第一六七〇号)
社会保障制度改善等に関する請願(小川新一郎
君紹介)(第一六三五号)
同(田中昭二君紹介)(第一六三六号)
同(松本忠助君紹介)(第一六三七号)
同(細谷治嘉君紹介)(第一六七二号)
同(村山富市君紹介)(第一六七三号)
雇用保障及び労働時間短縮等に関する請願(増
本一彦君紹介)(第一六六六号)
歯科補綴師法の制定に関する請願(久保田鶴松
君紹介)(第一六六七号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(金子満広
君紹介)(第一六六八号)
同(寺前巖君紹介)(第一六六九号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(寺前巖君紹介)(第一六七一号)
同月十九日
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(大野潔君紹介)(第一七〇六号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一七〇七号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一八四二号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(板川
正吾君紹介)(第一七〇八号)
同(川崎寛治君紹介)(第一七〇九号)
同(板川正吾君紹介)(第一七八二号)
同(板川正吾君紹介)(第一八四八号)
社会保障制度改善等に関する請願(川崎寛治君
紹介)(第一七一〇号)
同(堀昌雄君紹介)(第一七一一号)
同(井岡大治君紹介)(第一七八三号)
同(村山喜一君紹介)(第一七八四号)
同(加藤清政君紹介)(第一八四七号)
大腿四頭筋短縮症患者の救済に関する請願(浅
井美幸君紹介)(第一七一二号)
同(新井彬之君紹介)(第一七一三号)
同(有島重武君紹介)(第一七一四号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一七一五号)
同(小川新一郎君紹介)(第一七一八号)
同(大久保直彦君紹介)(第一七一七号)
同(大野潔君紹介)(第一七一八号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一七一九号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一七二〇号)
同(岡本富夫君紹介)(第一七二一号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一七二二号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一七二三号)
同(北側義一君紹介)(第一七二四号)
同(小濱新次君紹介)(第一七八七号)
同(坂井弘一君紹介)(第一七八八号)
同(坂口力君紹介)(第一七八九号)
同(鈴切康雄君紹介)(第一七九〇号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一七九一号)
同(田中昭二君紹介)(第一七九二号)
同(高橋繁君紹介)(第一七九三号)
同(竹入義勝君紹介)(第一七九四号)
同(林孝矩君紹介)(第一八四三号)
同(広沢直樹君紹介)(第一八四四号)
同(伏木和雄君紹介)(第一八四五号)
同(正木良明君紹介)(第一八四六号)
保育料の値上げ反対等に関する請願(金子満広
君紹介)(第一七八〇号)
療術の制度化反対に関する請願(内田常雄君紹
介)(第一七八一号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(金子満広
君紹介)(第一七八五号)
同(寺前巖君紹介)(第一七八六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(岡田春夫君紹介)(第一八四一号)
同月二十五日
療術の制度化反対に関する請願(住栄作君紹
介)(第一八八一号)
社会保障制度改善等に関する請願(井上泉君紹
介)(第一八八二号)
同(枝村要作君紹介)(第一八八三号)
同(小川省吾君紹介)(第一八八四号)
同(石母田達君紹介)(第一九四七号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一九四八号)
同(平田藤吉君外一名紹介)(第一九四九号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(大出俊君紹介)(第一八八五号)
同(田口一男君紹介)(第二〇〇四号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(梅田勝
君紹介)(第一八八六号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一八八七号)
大腿四頭筋短縮症患者の救済に関する請願(松
尾信人君紹介)(第一八八八号)
同(松本忠助君紹介)(第一八八九号)
同(矢野絢也君紹介)(第一八九〇号)
同(山田太郎君紹介)(第一八九一号)
同(渡部一郎君紹介)(第一八九二号)
福祉年金の引上げ等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第一八九三号)
同(石母田達君紹介)(第一八九四号)
同(浦井洋君紹介)(第一八九五号)
同(金子満広君紹介)(第一八九六号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一八九七号)
同(木下元二君紹介)(第一八九八号)
同(小林政子君紹介)(第一八九九号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一九〇〇号)
同(田中美智子君紹介)(第一九〇一号)
同(津金佑近君紹介)(第一九〇二号)
同(寺前巖君紹介)(第一九〇三号)
同(土橋一吉君紹介)(第一九〇四号)
同(中川利三郎君紹介)(第一九〇五号)
同(林百郎君紹介)(第一九〇六号)
同(東中光雄君紹介)(第一九〇七号)
同(不破哲三君紹介)(第一九〇八号)
同(村上弘君紹介)(第一九〇九号)
寝たきり老人への訪問看護制度改善に関する請
願(金子満広君紹介)(第一九三四号)
家内労働者の生活権確保に関する請願(金子満
広君紹介)(第一九三五号)
東京都文京区小日向地域に公設公衆浴場の建設
に関する請願(金子満広君紹介)(第一九三六
号)
医療・年金制度の改善に関する請願(石母田達
君紹介)(第一九三七号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二〇〇七号)
医療保険制度の確立に関する請願(石母田達君
紹介)(第一九三八号)
同(庄司幸助君紹介)(第一九三九号)
同(津川武一君紹介)(第一九四〇号)
同(庄司幸助君紹介)(第二〇〇八号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(田中美智子君紹介)(第一九四一
号)
同(田中美智子君紹介)(第二〇〇六号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(田代文久君紹介)(第一九四二号)
同(寺前巖君紹介)(第一九四三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(石母田達君紹介)(第一九四四号)
同(田中美智子君紹介)(第一九四五号)
同(寺前巖君紹介)(第一九四六号)
同(田中美智子君紹介)(第二〇〇五号)
北海道の季節・出かせぎ労働者の失業保険制度
改善に関する請願(田中美智子君紹介)(第二
〇〇一号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(山田太郎
君紹介)(第二〇〇二号)
雇用、失業対策確立に関する請願(平林剛君紹
介)(第二〇〇三号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(佐野
憲治君紹介)(第二〇〇九号)
同月二十七日
保育所の父母負担軽減に関する請願外一件(田
邊誠君紹介)(第二〇八八号)
同(大久保直彦君紹介)(第二一五九号)
同(金子みつ君紹介)(第二一六〇号)
同外一件(田邊誠君紹介)(第二一六一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(瀬野栄次
郎君紹介)(第二〇八九号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(平田
藤吉君紹介)(第二〇九〇号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(金子満広君紹介)(第二〇九一
号)
同(金子みつ君紹介)(第二一五五号)
同(山本幸一君紹介)(第二一五六号)
同(米原昶君紹介)(第二一五七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(赤城宗徳君紹介)(第二〇九二号)
同(田川誠一君紹介)(第二〇九三号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(浦井洋君紹介)(第二〇九四号)
戦時災害援護法制定に関する請願(金子みつ君
紹介)(第二一五三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願外一件(金子みつ君紹介)(第二一五四
号)
医療保険制度の確立に関する請願(米原昶君紹
介)(第二一五八号)
同月三十日
生活保護基準の改善等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第二二四三号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(岩垂
寿喜男君紹介)(第二二四四号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(金子みつ君紹介)(第二二四五
号)
同(森井忠良君紹介)(第二二四六号)
同(山原健二郎君紹介)(第二二四七号)
同外一件(大柴滋夫君紹介)(第二三〇〇号)
同(小林信一君紹介)(第二三〇一号)
同(加藤清政君紹介)(第二三六〇号)
同(平田藤吉君紹介)(第二三六一号)
同(和田耕作君紹介)(第二三六二号)
社会保障制度改善等に関する請願(竹村幸雄君
紹介)(第二二四八号)
同(上原康助君紹介)(第二二四九号)
同(高沢寅男君紹介)(第二三〇二号)
同(森井忠良君紹介)(第二三〇三号)
同(久保等君紹介)(第二三七一号)
同(中路雅弘君紹介)(第二三七二号)
同(松本善明君紹介)(第二三七三号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(石母田達
君紹介)(第二二五〇号)
同(金子みつ君紹介)(第二二五一号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二二五二号)
同(田中美智子君紹介)(第二二五三号)
同(田邊誠君紹介)(第二二五四号)
同(村山富市君紹介)(第二二五五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二三〇四号)
同(田邊誠君紹介)(第二三〇五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二三六六号)
同(山田耻目君紹介)(第二三六七号)
同(和田耕作君紹介)(第二三六八号)
保育事業振興に関する請願(渡海元三郎君紹
介)(第二三〇六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(渡辺惣蔵君紹介)(第二三六三号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(和田耕作君紹介)(第二三六四号)
戦時災害援護法制定に関する請願(塚本三郎君
紹介)(第二三六五号)
医療保険制度の確立に関する請願(和田耕作君
紹介)(第二三六九号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(中路雅弘君紹介)(第二三七〇号)
母性の社会保障に関する請願(石橋政嗣君紹
介)(第二三七四号)
同(石母田達君紹介)(第二三七五号)
同(木下元二君紹介)(第二三七六号)
同外一件(木原実君紹介)(第二三七七号)
同(栗田翠君紹介)(第二三七八号)
同(小林政子君紹介)(第二三七九号)
同(斉藤正男君紹介)(第二三八〇号)
同外一件(坂本恭一君紹介)(第二三八一号)
同(島本虎三君紹介)(第二三八二号)
同(嶋崎譲君紹介)(第二三八三号)
同(庄司幸助君紹介)(第二三八四号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第二三八五号)
同(田中美智子君紹介)(第二三八六号)
同(多田光雄君紹介)(第二三八七号)
同(竹内猛君紹介)(第二三八八号)
同(津金佑近君紹介)(第二三八九号)
同(津川武一君紹介)(第二三九〇号)
同(寺前巖君紹介)(第二三九一号)
同(土橋一吉君紹介)(第二三九二号)
同(中川利三郎君紹介)(第二三九三号)
同(中路雅弘君紹介)(第二三九四号)
同(東中光雄君紹介)(第二三九五号)
同(不破哲三君紹介)(第二三九六号)
同(細谷治嘉君紹介)(第二三九七号)
同(増本一彦君紹介)(第二三九八号)
同(三谷秀治君紹介)(第二三九九号)
同(三宅正一君紹介)(第二四〇〇号)
同(米原昶君紹介)(第二四〇一号)
同(和田貞夫君紹介)(第二四〇二号)
同(渡辺三郎君紹介)(第二四〇三号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第二四〇四号)
母性給付に関する請願(林百郎君紹介)(第二
四〇五号)
四月六日
乳幼児医療費の無料化等に関する請願(田中美
智子君紹介)(第二四六七号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(有島重武君紹介)(第二四六八
号)
同(小川新一郎君紹介)(第二四六九号)
同(平田藤吉君紹介)(第二五四七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(木野晴夫君紹介)(第二四七〇号)
同(伏木和雄君紹介)(第二五四八号)
保育予算増額等に関する請願(石母田達君紹
介)(第二四七一号)
同(庄司幸助君紹介)(第二四七二号)
同(田中美智子君紹介)(第二四七三号)
同(村上弘君紹介)(第二四七四号)
母性の社会保障に関する請願(新井彬之君紹
介)(第二四七五号)
同(石橋政嗣君紹介)(第二四七六号)
同(上原康助君紹介)(第二四七七号)
同(木原実君紹介)(第二四七八号)
同(佐々木更三君紹介)(第二四七九号)
同(斉藤正男君紹介)(第二四八〇号)
同(島田琢郎君紹介)(第二四八一号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二四八二号)
同(田中武夫君紹介)(第二四八三号)
同(竹入義勝君紹介)(第二四八四号)
同(長谷川正三君紹介)(第二四八五号)
同(松尾信人君紹介)(第二四八六号)
同(山田太郎君紹介)(第二四八七号)
同(山田芳治君紹介)(第二四八八号)
同(大野潔君紹介)(第二五四〇号)
同(勝澤芳雄君紹介)(第二五四一号)
同(坂本恭一君紹介)(第二五四二号)
同(島田琢郎君紹介)(第二五四三号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二五四四号)
同(山田太郎君紹介)(第二五四五号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(河上
民雄君紹介)(第二五四六号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(山田耻目
君紹介)(第二五四九号)
同月八日
准看護婦制度廃止に関する請願(有島重武君紹
介)(第二六六六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第二六六七号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(田中
美智子君紹介)(第二六六八号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(横
路孝弘君紹介)(第二六六九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(平田藤吉君紹介)(第二六七〇
号)
同(井上泉君紹介)(第二七五二号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(横路孝弘君紹介)(第二六七一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(横路孝弘君紹介)(第二六七二号)
社会保障制度改善等に関する請願(石母田達君
紹介)(第二六七三号)
同(浦井洋君紹介)(第二七六〇号)
同(木下元二君紹介)(第二七六一号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二七六二号)
同(楢崎弥之助君紹介)(第二六七三号)
同(東中光雄君紹介)(第二七六四号)
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第二六七四号)
同外一件(村山富市君紹介)(第二七五四号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(増本一彦
君紹介)(第二六七五号)
母性の社会保障に関する請願(井岡大治君紹
介)(第二六七六号)
同(石野久男君紹介)(第二六七七号)
同(岡田哲児君紹介)(第二六七八号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二六七九号)
同(小林信一君紹介)(第二六八〇号)
同(斉藤正男君紹介)(第二六八一号)
同(坂本恭一君紹介)(第二六八二号)
同(横山利秋君紹介)(第二六八三号)
医療保険制度の確立に関する請願(石母田達君
紹介)(第二六八四号)
同(庄司幸助君紹介)(第二六八五号)
同(田中美智子君紹介)(第二六八六号)
同(津川武一君紹介)(第二六八七号)
同(中川利三郎君紹介)(第二六八八号)
同(平田藤吉君紹介)(第二六八九号)
同(山原健二郎君紹介)(第二六九〇号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二七五五号)
同(多田光雄君紹介)(第二七五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第二七五七号)
同(米原昶君紹介)(第二七五八号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(加藤清政
君紹介)(第二七五〇号)
全国一律最低賃金制の確立等に関する請願(久
保田鶴松君紹介)(第二七五一号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(津金佑近君紹介)(第二七五三号)
母性給付に関する請願(金子みつ君紹介)(第
二七五九号)
同月十二日
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願外一件(大久保直彦君紹介)(第二
八三四号)
同(佐野進君紹介)(第二八三五号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(村山富市
君紹介)(第二八三六号)
同(村山富市君紹介)(第二九六九号)
医療保険制度の確立に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第二八三七号)
同(石母田達君紹介)(第二八三八号)
同(大久保直彦君紹介)(第二八三九号)
同(庄司幸助君紹介)(第二八四〇号)
同(田代文久君紹介)(第二八四一号)
同(土橋一吉君紹介)(第二八四二号)
同(不破哲三君紹介)(第二八四三号)
同(松本善明君紹介)(第二八四四号)
同(山原健二郎君紹介)(第二八四五号)
同(山原健二郎君紹介)(第二九七二号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(太田一夫
君紹介)(第二八四六号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二八四七号)
同(三宅正一君紹介)(第二八四八号)
母性の社会保障に関する請願(井上普方君紹
介)(第二八四九号)
同(鬼木勝利君紹介)(第二八五〇号)
同(近江巳記夫君紹介)(第二八五一号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二八五二号)
同(久保三郎君紹介)(第二八五三号)
同(高沢寅男君紹介)(第二八五四号)
同(長谷川正三君紹介)(第二八五五号)
同(川崎寛治君紹介)(第二九七三号)
同(田口一男君紹介)(第二九七四号)
同(高田富之君紹介)(第二九七五号)
准看護婦制度廃止に関する請願外一件(有島重
武君紹介)(第二八五六号)
同外一件(鈴切康雄君紹介)(第二八五七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二八五八号)
同(高沢寅男君紹介)(第二八五九号)
同(小宮武喜君紹介)(第二九七六号)
同(竹内猛君紹介)(第二九七七号)
同(和田耕作君紹介)(第二九七八号)
婦人保護政策の確立に関する請願(鈴木善幸君
紹介)(第二九六三号)
原爆被爆者援護法の制定に関する請願(鈴木善
幸君紹介)(第二九六四号)
社会福祉施設従事者の人材確保対策確立に関す
る請願(鈴木善幸君紹介)(第二九六五号)
遺児家庭の母親の雇用促進法制定に関する請願
(鈴木善幸君紹介)(第二九六六号)
難病対策の推進に関する請願(鈴木善幸君紹
介)(第二九六七号)
各種障害年金制度改善に関する請願(小宮武喜
君紹介)(第二九六八号)
福祉年金の引上げに関する請願(津金佑近君紹
介)(第二九七〇号)
社会保障制度改善に関する請願(松本善明君紹
介)(第二九七一号)
同月十三日
健康保険法の改正反対等に関する請願(多田光
雄君紹介)(第三〇三一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(村山富市
君紹介)(第三〇三二号)
同外一件(村山富市君紹介)(第三一一六号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(中島武敏
君紹介)(第三〇三三号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(正木
良明君紹介)(第三〇三四号)
准看護婦制度廃止に関する請願(石野久男君紹
介)(第三〇三五号)
同(河村勝君紹介)(第三〇三六号)
同(清水徳松君紹介)(第三〇三七号)
同(高沢寅男君紹介)(第三〇三八号)
同(竹本孫一君紹介)(第三〇三九号)
同(長谷川正三君紹介)(第三〇四号)
同(村山富市君紹介)(第三〇四一号)
同(竹内猛君紹介)(第三一三二号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一三三号)
同(和田耕作君紹介)(第三一三四号)
母性の社会保障に関する請願(岩垂寿喜男君紹
介)(第三〇四二号)
同(太田一夫君紹介)(第三〇四三号)
同(金子みつ君紹介)(第三〇四四号)
同(木原実君紹介)(第三〇四五号)
同(久保三郎君紹介)(第三〇四六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三〇四七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三〇四八号)
同(長谷川正三君紹介)(第三〇四九号)
同(正木良明君紹介)(第三〇五〇号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三一二五号)
同(佐野憲治君紹介)(第三一二六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一二七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三一二八号)
同(土井たか子君紹介)(第三一二九号)
同(中村茂君紹介)(第三一三〇号)
同(米田東吾君紹介)(第三一三一号)
社会保障制度改善等に関する請願(柴田睦夫
君紹介)(第三〇五一号)
同(兒玉末男君紹介)(第三一一八号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(小
宮武喜君紹介)(第三一一二号)
同(和田耕作君紹介)(第三一一三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(大橋武夫君紹介)(第三一一四号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(大橋武夫君紹介)(第三一一五号)
各種障害年金制度改善に関する請願(和田耕作
君紹介)(第三一一七号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田邊
誠君紹介)(第三一一九号)
医療保険制度の確立に関する請願(紺野与次郎
君紹介)(第三一二〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一二一号)
同(中島武敏君紹介)(第三一二二号)
同(松本善明君紹介)(第三一二三号)
同(和田耕作君紹介)(第三一二四号)
同月十四日
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第三一八五号)
同(石母田達君紹介)(第三二二六号)
同(村山富市君紹介)(第三二二七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三二八七号)
同外一件(村山富市君紹介)(第三二八八号)
各種障害年金制度改善に関する請願(伏木和雄
君紹介)(第三一八六号)
同(石母田達君紹介)(第三二三三号)
同(田中美智子君紹介)(第三二三四号)
身体障害雇用促進法の改正に関する請願(伏木
和雄君紹介)(第三一八七号)
同(石母田達君紹介)(第三二三六号)
同(田中美智子君紹介)(第三二三七号)
同(寺前巖君紹介)(第三二三八号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田邊
誠君紹介)(第三一八八号)
同(石母田達君紹介)(第三二五六号)
同(浦井洋君紹介)(第三二五七号)
母性の社会保障に関する請願(佐藤観樹君紹
介)(第三一八九号)
同(清水徳松君紹介)(第三一九〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一九一号)
同(中村茂君紹介)(第三一九二号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一九三号)
同(山田耻目君紹介)(第三一九四号)
同(米田東吾君紹介)(第三一九五号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三二三九号)
同(清水徳松君紹介)(第三二四〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三二四一号)
同(高田富之助君紹介)(第三二四二号)
同(岩垂寿喜男君紹介)(第三二九二号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三二九三号)
同(金子みつ君紹介)(第三二九四号)
同(川崎寛治君紹介)(第三二九五号)
同(兒玉末男君紹介)(第三二九六号)
同(坂本恭一君紹介)(第三二九七号)
同(島田琢郎君紹介)(第三二九八号)
同(堂森芳夫君紹介)(第三二九九号)
同(野坂浩賢君紹介)(第三三〇〇号)
同(長谷川正三君紹介)(第三三〇一号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三三〇二号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第三三〇三号)
准看護婦制度廃止に関する請願(石野久男君紹
介)(第三一九六号)
同(枝村要作君紹介)(第三二九七号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一九八号)
同(枝村要作君紹介)(第三二四三号)
同(田邊誠君紹介)(第三二四四号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三二四五号)
同(島本虎三君紹介)(第三二八九号)
生活保護制度の改善に関する請願(三浦久君紹
介)(第三二三三号)
国立療養所松江病院の施設整備拡充に関する請
願(野坂浩賢君紹介)(第三二二四号)
健康保険法改正反対に関する請願(石母田達君
紹介)(第三二二五号)
健康保険法の改正反対等に関する請願(中島武
敏君紹介)(第三二二八号)
医療・年金制度の改善に関する請願外二件(多
田光雄君紹介)(第三二二九号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三二三〇号)
同(多田光雄君紹介)(第三三〇四号)
同(増本一彦君紹介)(第三三〇五号)
社会保障制度改善等に関する請願(寺前巖君紹
介)(第三二三一号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(多田
光雄君紹介)(第三二三二号)
全国一律最低賃金制の確立等に関する請願(村
上弘君紹介)(第三二三五号)
結核患者の医療保障等に関する請願(諫山博君
紹介)(第三二四六号)
同(田代文久君紹介)(第三二四七号)
同(田中美智子君紹介)(第三二四八号)
同(寺前巖君紹介)(第三二四九号)
同(三浦久君紹介)(第三二五〇号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(庄司幸助
君紹介)(第三二五一号)
同(津川武一君紹介)(第三二五二号)
同(寺前巖君紹介)(第三二五三号)
同(中川利三郎君紹介)(第三二五四号)
同(米原昶君紹介)(第三二五五号)
社会保障制度の拡充等に関する請願外一件(美
濃政市君紹介)(第三二九〇号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三二九一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(多田光雄君紹介)(第三三〇六号)
同(津川武一君紹介)(第三三〇七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三三〇八号)
同月十九日
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第三三四九号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三三八七号)
同(村山富市君紹介)(第三三八八号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(林百郎君紹介)(第三三五〇号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第三三五一号)
母性の社会保障に関する請願(川俣健二郎君紹
介)(第三三五二号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三三五三号)
同(稲葉誠一君紹介)(第三四〇〇号)
同(木原実君紹介)(第三四〇一号)
同(小林信一君紹介)(第三四〇二号)
同(佐藤敬治君紹介)(第三四〇三号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三四〇四号)
同(村山富市君紹介)(第三四〇五号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三四〇六号)
准看護婦制度廃止に関する請願外一件(島本虎
三君紹介)(第三三五四号)
同(田邊誠君紹介)(第三三五五号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三三五六号)
同(青柳盛雄君紹介)(第三四一二号)
同(荒木宏君紹介)(第三四一三号)
同(諫山博君紹介)(第三四一四号)
同(石母田達君紹介)(第三四一五号)
同(梅田勝君紹介)(第三四一六号)
同(浦井洋君紹介)(第三四一七号)
同(小川省吾君紹介)(第三四一八号)
同(金子満広君紹介)(第三四一九号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三四二〇号)
同(木下元二君紹介)(第三四二一号)
同(栗田翠君紹介)(第三四二二号)
同(小林政子君紹介)(第三四二三号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三四二四号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三四二五号)
同(島本虎三君紹介)(第三四二六号)
同(庄司幸助君紹介)(第三四二七号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三四二八号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三四二九号)
同(田代文久君紹介)(第三四三〇号)
同(田中美智子君紹介)(第三四三一号)
同(多田光雄君紹介)(第三四三二号)
同(津金佑近君紹介)(第三四三三号)
同(津川武一君紹介)(第三四三四号)
同(寺前巖君紹介)(第三四三五号)
同(土橋一吉君紹介)(第三四三六号)
同(中川利三郎君紹介)(第三四三七号)
同(中路雅弘君紹介)(第三四三八号)
同(中島武敏君紹介)(第三四三九号)
同(野間友一君紹介)(第三四四〇号)
同(林百郎君紹介)(第三四四一号)
同(東中光雄君紹介)(第三四四二号)
同(平田藤吉君紹介)(第三四四三号)
同(不破哲三君紹介)(第三四四四号)
同(正森成二君紹介)(第三四四五号)
同(増本一彦君紹介)(第三四四六号)
同(松本善明君紹介)(第三四四七号)
同(三谷秀治君紹介)(第三四四八号)
同(三浦久君紹介)(第三四四九号)
同(村上弘君紹介)(第三四五〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第三四五一号)
同(山本政弘君紹介)(第三四五二号)
同(米原昶君紹介)(第三四五三号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田口
一男君紹介)(第三三五七号)
同(小林信一君紹介)(第三三九七号)
戦時災害援護法に関する請願(赤松勇君紹介)
(第三三五八号)
同(赤松勇君紹介)(第三三九六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三三五九号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(多田光雄話紹介)(第三三六〇号)
社会福祉事業法の一部改正に関する請願(野中
英二君紹介)(第三三八六号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(枝
村要作君紹介)(第三三八九号)
同(田口一男君紹介)(第三三九〇号)
同(森井忠良君紹介)(第三三九一号)
各種障害年金制度改善に関する請願(枝村要作
君紹介)(第三三九二号)
同(島本虎三君紹介)(第三三九三号)
同(田口一男君紹介)(第三三九四号)
同(森井忠良君紹介)(第三三九五号)
医療保険制度の確立に関する請願(有島重武君
紹介)(第三三九八号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(渡辺三郎
君紹介)(第三三九九号)
結核患者の医療保障等に関する請願(井上泉君
紹介)(第三四〇七号)
同(坂本恭一君紹介)(第三四〇八号)
同(中村重光君紹介)(第三四〇九号)
同(成田知巳君紹介)(第三四一〇号)
同(森井忠良君紹介)(第三四一一号)
同月二十一日
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第三五〇〇号)
同(村山富市君紹介)(第三五五二号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第三五〇一号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(川
俣健二郎君紹介)(第三五〇二号)
同(島本虎三君紹介)(第三五〇三号)
同(金子みつ君紹介)(第三五五九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(長谷川正三君紹介)(第三五〇四
号)
同(不破哲三君紹介)(第三六〇五号)
社会保障制度改善等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第三五〇五号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三五〇六号)
同(赤松勇君紹介)(第三五五六号)
同(赤松勇君紹介)(第三六一六号)
結核患者の医療保障等に関する請願(坂本恭一
君紹介)(第三五〇七号)
同(中澤茂一君紹介)(第三五〇八号)
同(中村重光君紹介)(第三五〇九号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三五五七号)
同(島本虎三君紹介)(第三五五八号)
准看護婦制度廃止に関する請願(小川省吾君紹
介)(第三五一〇号)
同(島本虎三君紹介)(第三五一一号)
同(山本政弘君紹介)(第三五一二号)
同(稲葉誠一君紹介)(第三五六四号)
同(金子みつ君紹介)(第三五六五号)
同(小泉純一郎君紹介)(第三五六六号)
同外一件(島本虎三君紹介)(第三五六七号)
同(山口鶴男君紹介)(第三五六八号)
同(島本虎三君紹介)(第三六〇九号)
母性の社会保障に関する請願(阿部助哉君紹
介)(第三五一三号)
同(大出俊君紹介)(第三五一四号)
同(川俣健二郎君紹介)(第三五一五号)
同(木原実君紹介)(第三五一六号)
同(清水徳松君紹介)(第三五一七号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三五一八号)
同(山田芳治君紹介)(第三五一九号)
同(久保等君紹介)(第三五六二号)
同(坂本恭一君紹介)(第三五六三号)
同(木原実君紹介)(第三六〇八号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(寺前
巖君紹介)(第三五五三号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(上坂昇君紹介)(第三五五四号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
寺前巖君紹介)(第三五五五号)
各種障害年金制度改善に関する請願(金子みつ
君紹介)(第三五六〇号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(板川正吾
君紹介)(第三五六一号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三五六九号)
同(多田光雄君紹介)(第三六〇七号)
雇用の安定に関する請願(野田毅君紹介)(第
三六〇〇号)
暮らせる年金制度の確立に関する請願(八百板
正君紹介)(第三六〇一号)
医療行政確立に関する請願(八百板正君紹介)
(第三六〇二号)
失業対策事業の賃金引上げ等に関する請願(吉
田法晴君紹介)(第三六〇三号)
皇法学師の許可に関する請願(吉田法晴君紹
介)(第三六〇四号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(佐々木秀世君紹介)(第三六〇六
号)
医療保険制度の確立に関する請願(津金佑近君
紹介)(第三六一〇号)
同(津川武一君紹介)(第三六一一号)
同(中島武敏君紹介)(第三六一二号)
同(不破哲三君紹介)(第三六一三号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(津金佑近
君紹介)(第三六一四号)
生活保護基準及び老齢福祉年金の引上げ等に関
する請願(中島武敏君紹介)(第三六一五号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(小林
信一君紹介)(第三六一七号)
同月二十四日
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三六五二号)
同(赤松勇君紹介)(第三六八一号)
同(赤松勇君紹介)(第三七二一号)
社会保障制度改善等に関する請願(高沢寅男君
紹介)(第三六五三号)
同(荒木宏君紹介)(第三六八三号)
同(諫山博君紹介)(第三六八四号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三六八五号)
同(田代文久君紹介)(第三六八六号)
同(寺前巖君紹介)(第三六八七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三六八八号)
同(三浦久君紹介)(第三六八九号)
同(三谷秀治君紹介)(第三六九〇号)
同(長谷川正三君紹介)(第三七二三号)
同(河上民雄君紹介)(第三七六七号)
同(多田光雄君紹介)(第三七六八号)
同(増本一彦君紹介)(第三七六九号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三七七〇号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(島本虎三
君紹介)(第三六五四号)
健康保険の改悪反対に関する請願(津金佑近君
紹介)(第三六五五号)
同(津金佑近君紹介)(第三六八〇号)
医療保険制度の確立に関する請願(津川武一君
紹介)(第三六五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第三七二二号)
同(平田藤吉君紹介)(第三七七一号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三六五七号)
同(多田光雄君紹介)(第三六八二号)
同(多田光雄君紹介)(第三七八一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(田中美智
子君紹介)(第三六七四号)
結核患者の医療保障等に関する請願(竹村幸雄
君紹介)(第三六七五号)
同(山田芳治君紹介)(第三六七六号)
准看護婦制度廃止に関する請願(羽田孜君紹
介)(第三六七七号)
同(小川省吾君紹介)(第三七二八号)
同外十七件(中村弘海君紹介)(第三七二九
号)
同外四十九件(灘尾弘吉君紹介)(第三七三〇
号)
同外二十一件(羽田孜君紹介)(第三七三一
号)
同外一件(原健三郎君紹介)(第三七三二号)
同外四十五件(三原朝雄君紹介)(第三七三三
号)
同外一件(白浜仁吉君紹介)(第三七七五号)
同外四件(中山正暉君紹介)(第三七七六号)
同(橋本龍太郎君紹介)(第三七七七号)
同(長谷川四郎君紹介)(第三七七八号)
同(坊秀男君紹介)(第三七七九号)
母性の社会保障に関する請願(河上民雄君紹
介)(第三六七八号)
同(中村茂君紹介)(第三六七九号)
同(川俣健二郎君紹介)(第三七二四号)
同(河上民雄君紹介)(第三七二五号)
同(木島喜兵衞君紹介)(第三七二六号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三七二七号)
同(河上民雄君紹介)(第三七七二号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三七七三号)
同(横山利秋君紹介)(第三七七四号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(長谷川正三君紹介)(第三七一九号)
同(長谷川正三君紹介)(第三七八〇号)
失業労働者の就労保障に関する請願(多田光雄
君紹介)(第三七二〇号)
水道事業に対する補助金増額等に関する請願(
赤城宗徳君紹介)(第三七三四号)
同月二十七日
旧ソ満国境及び満州国間島省延吉付近丘陵地の
遺骨収集等に関する請願(旗野進一君紹介)(
第三八〇八号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(荒木宏君
紹介)(第三八〇九号)
同(寺前巖君紹介)(第三八一〇号)
同(大橋敏雄君紹介)(第三八一一号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三八一二号)
同(田口一男君紹介)(第三八九三号)
同(八木昇君紹介)(第三八九四号)
同(横山利秋君紹介)(第三八九五号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(大橋敏雄君紹介)(第三八一三号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(村上
弘君紹介)(第三八一四号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(瀬野栄次
郎君紹介)(第三八一五号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(大
橋敏雄君紹介)(第三八一六号)
療術の制度化反対に関する請願(高橋千寿君紹
介)(第三八一七号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(大橋敏雄君紹介)(第三八一八号)
同外三件(島田琢郎君紹介)(第三八九六号)
各種障害年金制度改善に関する請願(大橋敏雄
君紹介)(第三八一九号)
医療保険制度の確立に関する請願(大橋敏雄君
紹介)(第三八二〇号)
同(大橋敏雄君紹介)(第三八九九号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(山本政弘君紹介)(第三八二一号)
准看護婦制度廃止に関する請願(小川省吾君紹
介)(第三八二二号)
同(唐沢俊二郎君紹介)(第三八二三号)
同外九十五件(高橋千寿君紹介)(第三八二四
号)
同外百七十五件(谷垣專一君紹介)(第三八二
五号)
同(島村一郎君紹介)(第三九〇〇号)
同外二十一件(福田篤泰君紹介)(第三九〇一
号)
同(森井忠良君紹介)(第三九〇二号)
母性の社会保障に関する請願外二件(川俣健二
郎君紹介)(第三八二六号)
同(河上民雄君紹介)(第三八二七号)
同(坂本恭一君紹介)(第三八二八号)
同(湯山勇君紹介)(第三八二九号)
同(横山利秋君紹介)(第三八三〇号)
同(河上民雄君紹介)(第三八九七号)
同(木原実君紹介)(第三八九八号)
社会保障制度改善等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第三八三一号)
同(浅井美幸君紹介)(第三八三二号)
同(荒木宏君紹介)(第三八三三号)
同(諫山博君紹介)(第三八三四号)
同(石母田達君紹介)(第三八三五号)
同(梅田勝君紹介)(第三八三六号)
同(浦井洋君紹介)(第三八三七号)
同(金子満広君紹介)(第三八三八号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三八三九号)
同(木下元二君紹介)(第三八四〇号)
同(栗田翠君紹介)(第三八四一号)
同(小林政子君紹介)(第三八四二号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三八四三号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三八四四号)
同(庄司幸助君紹介)(第三八四五号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三八四六号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三八四七号)
同(田代文久君紹介)(第三八四八号)
同(田中美智子君紹介)(第三八四九号)
同(多田光雄君紹介)(第三八五〇号)
同(津金佑近君紹介)(第三八五一号)
同(津川武一君紹介)(第三八五二号)
同(寺前巖君紹介)(第三八五三号)
同(土橋一吉君紹介)(第三八五四号)
同(中川利三郎君紹介)(第三八五五号)
同(中路雅弘君紹介)(第三八五六号)
同(中島武敏君紹介)(第三八五七号)
同(野間友一君紹介)(第三八五八号)
同(林百郎君紹介)(第三八五九号)
同(東中光雄君紹介)(第三八六〇号)
同(平田藤吉君紹介)(第三八六一号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三八六二号)
同(不破哲三君紹介)(第三八六三号)
同(正森成二君紹介)(第三八六四号)
同(増本一彦君紹介)(第三八六五号)
同(松本善明君紹介)(第三八六六号)
同(三浦久君紹介)(第三八六七号)
同(三谷秀治君紹介)(第三八六八号)
同(村上弘君紹介)(第三八六九号)
同(山原健二郎君紹介)(第三八七〇号)
同(山本政弘君紹介)(第三八七一号)
同(米原昶君紹介)(第三八七二号)
同(和田貞夫君紹介)(第三八七三号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三八七四号)
同(青柳盛雄君紹介)(第三九〇三号)
同外二件(浅井美幸君紹介)(第三九〇四号)
同(荒木宏君紹介)(第三九〇五号)
同(諫山博君紹介)(第三九〇六号)
同(石母田達君紹介)(第三九〇七号)
同(梅田勝君紹介)(第三九〇八号)
同(浦井洋君紹介)(第三九〇九号)
同(金子満広君紹介)(第三九一〇号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三九一一号)
同(木下元二君紹介)(第三九一二号)
同(栗田翠君紹介)(第三九一三号)
同(小林政子君紹介)(第三九一四号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三九一五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三九一六号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三九一七号)
同(庄司幸助君紹介)(第三九一八号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三九一九号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三九二〇号)
同(田代文久君紹介)(第三九二一号)
同(田中美智子君紹介)(第三九二二号)
同(多田光雄君紹介)(第三九二三号)
同(津金佑近君紹介)(第三九二四号)
同(津川武一君紹介)(第三九二五号)
同(寺前巖君紹介)(第三九二六号)
同(土橋一吉君紹介)(第三九二七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三九二八号)
同(中路雅弘君紹介)(第三九二九号)
同(中島武敏君紹介)(第三九三〇号)
同(野間友一君紹介)(第三九三一号)
同(林百郎君紹介)(第三九三二号)
同(東中光雄君紹介)(第三九三三号)
同(平田藤吉君紹介)(第三九三四号)
同(不破哲三君紹介)(第三九三五号)
同(正森成二君紹介)(第三九三六号)
同(増本一彦君紹介)(第三九三七号)
同(松本善明君紹介)(第三九三八号)
同(三浦久君紹介)(第三九三九号)
同(三谷秀治君紹介)(第三九四〇号)
同(村上弘君紹介)(第三九四一号)
同(山原健二郎君紹介)(第三九四二号)
同(米原昶君紹介)(第三九四三号)
社会保険診療報酬の引上げ等に関する請願(浅
井美幸君紹介)(第三八九一号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(北
側義一君紹介)(第三八九二号)
同月三十日
准看護婦制度廃止に関する請願(森井忠良君紹
介)(第三九五八号)
同外二十八件(島田安夫君紹介)(第三九八九
号)
同外九十九件(増岡博之君紹介)(第四〇三二
号)
社会保障制度改善等に関する請願(諫山博君紹
介)(第三九五九号)
同(石野久男君紹介)(第三九六〇号)
同(勝間田清一君紹介)(第三九六一号)
同(金丸徳重君紹介)(第三九六二号)
同(河上民雄君紹介)(第三九六三号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三九六四号)
同(松浦利尚君紹介)(第三九六五号)
同(武藤山治君紹介)(第三九六六号)
同(山本政弘君紹介)(第三九六七号)
同(和田貞夫君紹介)(第三九六八号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三九六九号)
同外三件(新井彬之君紹介)(第三九九三号)
同外十三件(有島重武君紹介)(第三九九四
号)
同(井岡大治君紹介)(第三九九五号)
同(石野久男君紹介)(第三九九六号)
同(梅田勝君紹介)(第三九九七号)
同(浦井洋君紹介)(第三九九八号)
同外三件(大久保直彦君紹介)(第三九九九
号)
同外四件(大橋敏雄君紹介)(第四〇〇〇号)
同外二件(近江巳記夫君紹介)(第四〇〇一
号)
同外二件(岡本富夫君紹介)(第四〇〇二号)
同外二件(鬼木勝利君紹介)(第四〇〇三号)
同(金丸徳重君紹介)(第四〇〇四号)
同(木下元二君紹介)(第四〇〇五号)
同外二件(小濱新次君紹介)(第四〇〇六号)
同外一件(坂口力君紹介)(第四〇〇七号)
同(島田琢郎君紹介)(第四〇〇八号)
同(庄司幸助君紹介)(第四〇〇九号)
同外九件(鈴切康雄君紹介)(第四〇一〇号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第四〇一一号)
同(田中美智子君紹介)(第四〇一二号)
同(土橋一吉君紹介)(第四〇一三号)
同(中島武敏君紹介)(第四〇一四号)
同(野間友一君紹介)(第四〇一五号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇一六号)
同(長谷川正三君紹介)(第四〇一七号)
同(林百郎君紹介)(第四〇一八号)
同(東中光雄君紹介)(第四〇一九号)
同(村上弘君紹介)(第四〇二〇号)
同(村山喜一君紹介)(第四〇二一号)
同(阿部未喜男君紹介)(第四〇三三号)
同(井岡大治君紹介)(第四〇三四号)
同(石野久男君紹介)(第四〇三五号)
同(加藤清政君紹介)(第四〇三六号)
同(田中武夫君紹介)(第四〇三七号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇三八号)
同(堀昌雄君紹介)(第四〇三九号)
同(美濃政市君紹介)(第四〇四〇号)
同(井岡大治君紹介)(第四〇六二号)
同(石野久男君紹介)(第四〇六三号)
同(上原康助君紹介)(第四〇六四号)
同(小川省吾君紹介)(第四〇六五号)
同(斉藤正男君紹介)(第四〇六六号)
同(島田琢郎君紹介)(第四〇六七号)
同(高沢寅男君紹介)(第四〇六八号)
同(成田知巳君紹介)(第四〇六九号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇七〇号)
同(美濃政市君紹介)(第四〇七一号)
同(八百板正君紹介)(第四〇七二号)
同(安井吉典君紹介)(第四〇七三号)
同(米原昶君紹介)(第四〇七四号)
同(勝間田清一君紹介)(第四一二七号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第四一二八号)
同(福岡義登君紹介)(第四一二九号)
同(八百板正君紹介)(第四一三〇号)
同(和田貞夫君紹介)(第四一三一号)
国立病院・療養所の医療改善等に関する請願(
大橋敏雄君紹介)(第三九七九号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(坂口
力君紹介)(第三九八〇号)
同(辻原弘市君紹介)(第三九八一号)
同(村山富市君紹介)(第四〇五二号)
同(辻原弘市君紹介)(第四一二〇号)
同(村山富市君紹介)(第四一二一号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(青柳盛雄君紹介)(第三九八二号)
同(浦井洋君紹介)(第三九八三号)
同(木下元二君紹介)(第三九八四号)
同(田代文久君紹介)(第三九八五号)
同(土橋一吉君紹介)(第三九八六号)
同(中川利三郎君紹介)(第三九八七号)
同(中路雅弘君紹介)(第三九八八号)
同(加藤清政君紹介)(第四〇五三号)
同外一件(高沢寅男君紹介)(第四一二四号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(小宮武喜
君紹介)(第三九九〇号)
同(伏木和雄君紹介)(第三九九一号)
同(村山喜一君紹介)(第三九九二号)
同(金子満広君紹介)(第四〇五四号)
同(坂口力君紹介)(第四一二五号)
同(高沢寅男君紹介)(第四一二六号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(野間
友一君紹介)(第四〇五一号)
家内労働者の生活権確保に関する請願(金子満
広君紹介)(第四〇五五号)
同(小林政子君紹介)(第四〇五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第四〇五七号)
同(不破哲三君紹介)(第四〇五八号)
医療保険制度の確立に関する請願(中川利三郎
君紹介)(第四〇五九号)
生活保護基準の改善等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第四〇六〇号)
医療・年金制度の改善に関する請願(多田光雄
君紹介)(第四〇六一号)
母性の社会保障に関する請願(嶋崎譲君紹介)
(第四一二二号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(河上民雄
君紹介)(第四一二三号)
は本委員会に付託された。
―――――――――――――
三月二十三日
社会福祉施設の充実強化に関する陳情書
(第八四号)
市町村社会福祉協議会の充実強化に関する陳情
書外一件
(第八五号)
身体障害者等に対する福祉対策強化等に関する
陳情書
(第八六号)
身体障害者手帳の障害程度等級区分の是正に関
する陳情書
(第八七号)
国民健康保険制度の改善に関する陳情書
(第八八号)
歯科補綴師の法制化促進等に関する陳情書
(第八九号)
療術の法制化反対等に関する陳情書
(第九〇号)
雇用の保障及び安定対策確立に関する陳情書外
二件
(第九一号)
身体障害者の雇用促進に関する陳情書
(第九二号)
季節労働者の雇用安定対策確立等に関する陳情
書外二件
(第九三号)
三公社五現業のスト防止対策確立に関する陳情
書
(第九四号)
一般廃棄物処理施設整備事業等に対する助成措
置に関する陳情書
(第九五号)
四月九日
市町村社会福祉協議会の充実強化に関する陳情
書外二件(
第一七四号)
乳幼児医療費の公費負担制度実施に関する陳情
書(第一七五号)
厚生年金制度の改善等に関する陳情書
(第一七六号)
健康保険に対する国庫負担率引上げ等に関する
陳情書
(第一七七号)
社会保障制度改善等に関する陳情書
(第一七八号)
労災保険の保険料率引下げ等に関する陳情書
(第一七九
号)
失業対策事業就労者の賃金引上げ等に関する陳
情書
(第一八〇号)
季節労働者の雇用安定対策確立等に関する陳情
書外十七件
(第一八一号)
三公社五現業のスト防止対策確立に関する陳情
書外一件
(第一八二号)
原爆被害者援護法の制定に関する陳情書
(第一八三号)
廃棄物等の終末処理対策確立に関する陳情書
(第一八四号)
は本委員会に参考送付された。
―――――――――――――
本日の会議に付した案件
原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律
の一部を改正する法律案(内閣提出第四〇号)
戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正す
る法律案(内閣提出第二三号)
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この発言だけを見る →午前十時三十二分開議
出席委員
委員長 熊谷 義雄君
理事 住 栄作君 理事 竹内 黎一君
理事 戸井田三郎君 理事 葉梨 信行君
理事 山下 徳夫君 理事 枝村 要作君
理事 村山 富市君 理事 石母田 達君
伊東 正義君 大野 明君
加藤 紘一君 瓦 力君
小林 正巳君 田川 誠一君
高橋 千寿君 中山 正暉君
野原 正勝君 羽生田 進君
橋本龍太郎君 粟山 ひで君
山口 敏夫君 金子 みつ君
田口 一男君 中村 重光君
森井 忠良君 八木 昇君
田中美智子君 寺前 巖君
大橋 敏雄君 岡本 富夫君
小宮 武喜君 和田 耕作君
出席国務大臣
厚 生 大 臣 田中 正巳君
出席政府委員
内閣総理大臣官
房総務審議官 島村 史郎君
厚生省公衆衛生
局長 佐分利輝彦君
厚生省医務局長 石丸 隆治君
厚生省援護局長 山高 章夫君
委員外の出席者
内閣総理大臣官
房参事官 小林 功典君
沖繩開発庁総務
局総務課長 大濱 忠志君
沖繩開発庁総務
局参事官 瀬沼 勤君
大蔵省主計局主
計官 梅澤 節男君
郵政省人事局厚
生課長 岩田 立夫君
社会労働委員会
調査室長 濱中雄太郎君
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委員の異動
三月五日
辞任 補欠選任
山口 敏夫君 森山 欽司君
稲葉 誠一君 阿部 昭吾君
島本 虎三君 堀 昌雄君
大橋 敏雄君 正木 良明君
同日
辞任 補欠選任
阿部 昭吾君 稲葉 誠一君
堀 昌雄君 島本 虎三君
正木 良明君 大橋 敏雄君
同月十日
辞任 補欠選任
寺前 巖君 金子 満広君
同日
辞任 補欠選任
金子 満広君 寺前 巖君
同月二十九日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 瀬戸山三男君
加藤 紘一君 江崎 真澄君
中山 正暉君 永山 忠則君
稲葉 誠一君 田中 武夫君
同日
辞任 補欠選任
江崎 真澄君 加藤 紘一君
瀬戸山三男君 伊東 正義君
永山 忠則君 中山 正暉君
田中 武夫君 稲葉 誠一君
四月七日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 倉成 正君
瓦 力君 西村 直己君
小林 正巳君 奥野 誠亮君
小宮 武喜君 小平 忠君
同日
辞任 補欠選任
奥野 誠亮君 小林 正巳君
倉成 正君 伊東 正義君
西村 直己君 瓦 力君
小平 忠君 小宮 武喜君
同月八日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 小澤 太郎君
加藤 紘一君 植木庚子郎君
瓦 力君 黒金 泰美君
森山 欽司君 山口 敏夫君
同日
辞任 補欠選任
植木庚子郎君 加藤 紘一君
小澤 太郎君 伊東 正義君
黒金 泰美君 瓦 力君
同月二十八日
辞任 補欠選任
伊東 正義君 天野 公義君
高橋 千寿君 小泉純一郎君
同日
辞任 補欠選任
天野 公義君 伊東 正義君
小泉純一郎君 高橋 千寿君
五月六日
辞任 補欠選任
稲葉 誠一君 中村 重光君
同日
辞任 補欠選任
中村 重光君 稲葉 誠一君
―――――――――――――
四月二十一日
身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用
の促進に関する特別措置法の一部を改正する法
律案(内閣提出第六四号)(予)
同月二十二日
廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び廃棄物
処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律
案(内閣提出第六三号)(予)
同月二十三日
厚生年金保険法等の一部を改正する法律案(内
閣提出第二七号)
原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律
の一部を改正する法律案(内閣提出第四〇号)
同月二十七日
賃金の支払の確保等に関する法律案(内閣提出
第二六号)
五月六日
健康保険法等の一部を改正する法律案(内閣提
出第二四号)
三月四日
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(清水
徳松君紹介)(第六六五号)
同(竹村幸雄君紹介)(第六六六号)
同(塚田庄平君紹介)(第六六七号)
同(中澤茂一君紹介)(第六六八号)
同(細谷治嘉君紹介)(第六六九号)
同(松浦利尚君紹介)(第六七〇号)
同(嶋崎譲君紹介)(第六八九号)
同(高沢寅男君紹介)(第六九〇号)
同(村山富市君紹介)(第六九一号)
同(八木昇君紹介)(第六九二号)
同(和田貞夫君紹介)(第六九三号)
同(久保田鶴松君紹介)(第七一〇号)
同(金子みつ君紹介)(第七三〇号)
同(多賀谷真稔君紹介)(第七三一号)
同(堂森芳夫君紹介)(第七三二号)
同(野坂浩賢君紹介)(第七三三号)
同(原茂君紹介)(第七三四号)
同(板川正吾君紹介)(第七五四号)
同外一件(江田三郎君紹介)(第七五五号)
同(金子みつ君紹介)(第七五六号)
同(野坂浩賢君紹介)(第七五七号)
同(長谷川正三君紹介)(第七五八号)
同(島田琢郎君紹介)(第七八八号)
同(高田富之助君紹介)(第七八九号)
同(堂森芳夫君紹介)(第七九〇号)
同(森井忠良君紹介)(第八一一号)
同(山崎始男君紹介)(第八一二号)
同(湯山勇君紹介)(第八一三号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
寺前巖君紹介)(第六八四号)
原子爆弾被爆者等援護法案の成立促進に関する
請願(塩川正十郎君紹介)(第六八五号)
老人福祉に関する請願(金子満広君紹介)(第
六八六号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第六八七号)
同(田中美智子君紹介)(第六八八号)
同(山本政弘君紹介)(第七二七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願外一件(原健三郎君紹介)(第七二八
号)
同(河野洋平君紹介)(第七五二号)
同(中山正暉君紹介)(第七五三号)
同(受田新吉君紹介)(第七五八号)
同(野中英二君紹介)(第七八六号)
同(平田藤吉君紹介)(第七八七号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第七二九号)
同(大野潔君紹介)(第七五一号)
同(大野潔君紹介)(第七八四号)
同(大野潔君紹介)(第八〇九号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(多賀谷真稔君紹介)(第七七五号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願外一件(岡田春夫君紹介)(第七七六
号)
同(島田琢郎君紹介)(第七七七号)
同外一件(美濃政市君紹介)(第七七八号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(島田琢郎君紹介)(第七七九号)
同(塚田庄平君紹介)(第七八〇号)
同外一件(美濃政市君紹介)(第七八一号)
労働行政充実のための増員に関する請願(島田
琢郎君紹介)(第七八二号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(岡田春夫君紹介)(第七八三号)
同(青柳盛雄君紹介)(第八一四号)
同(荒木宏君紹介)(第八一五号)
同(諫山博君紹介)(第八一六号)
同(石母田達君紹介)(第八一七号)
同(梅田勝君紹介)(第八一八号)
同(浦井洋君紹介)(第八一九号)
同(金子満広君紹介)(第八二〇号)
同(神崎敏雄君紹介)(第八二一号)
同(木下元二君紹介)(第八二二号)
同(栗田翠君紹介)(第八二三号)
同(小林政子君紹介)(第八二四号)
同(紺野与次郎君紹介)(第八二五号)
同(柴田睦夫君紹介)(第八二六号)
同(庄司幸助君紹介)(第八二七号)
同(瀬崎博義君紹介)(第八二八号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第八二九号)
同(田代文久君紹介)(第八三〇号)
同(田中美智子君紹介)(第八三一号)
同(多田光雄君紹介)(第八三二号)
同(津金佑近君紹介)(第八三三号)
同(津川武一君紹介)(第八三四号)
同(寺前巖君紹介)(第八三五号)
同(土橋一吉君紹介)(第八三六号)
同(中川利三郎君紹介)(第八三七号)
同(中路雅弘君紹介)(第八三八号)
同(中島武敏君紹介)(第八三九号)
同(野間友一君紹介)(第八四〇号)
同(林百郎君紹介)(第八四一号)
同(平田藤吉君紹介)(第八四二号)
同(東中光雄君紹介)(第八四三号)
同(不破哲三君紹介)(第八四四号)
同(正森成二君紹介)(第八四五号)
同(増本一彦君紹介)(第八四六号)
同(松本善明君紹介)(第八四七号)
同(三浦久君紹介)(第八四八号)
同(三谷秀治君紹介)(第八四九号)
同(八木昇君紹介)(第八五〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第八五一号)
同(米原昶君紹介)(第八五二号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(庄司
幸助君紹介)(第八一〇号)
雇用、失業対策確立に関する請願(村上弘君紹
介)(第八五三号)
同月五日
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(木島
喜兵衞君紹介)(第九一一号)
同(木原実君紹介)(第九一二号)
同(八木昇君紹介)(第九九九号)
同(山田芳治君紹介)(第一〇〇〇号)
同(山本政弘君紹介)(第一〇〇一号)
同(吉田法晴君紹介)(第一〇〇二号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第九一三号)
同(大野潔君紹介)(第九九七号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(村山富市君紹介)(第九一四号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第九九八号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(石母
田達君紹介)(第九一五号)
雇用、失業対策確立に関する請願(栗田翠君紹
介)(第九一六号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(諫山博君紹介)(第九一七号)
同(石母田達君紹介)(第九一八号)
同(柴田睦夫君紹介)(第九一九号)
同(田代文久君紹介)(第九二〇号)
同(田中美智子君紹介)(第九二一号)
同(多田光雄君紹介)(第九二二号)
同(津金佑近君紹介)(第九二三号)
同(寺前巖君紹介)(第九二四号)
同(三谷秀治君紹介)(第九二五号)
同(三浦久君紹介)(第九二六号)
同(村上弘君紹介)(第九二七号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第九九六号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第九五五号)
同(荒木宏君紹介)(第九五六号)
同(諫山博君紹介)(第九五七号)
同(石母田達君紹介)(第九五八号)
同(梅田勝君紹介)(第九五九号)
同(浦井洋君紹介)(第九六〇号)
同(金子満広君紹介)(第九六一号)
同(神崎敏雄君紹介)(第九六二号)
同(木下元二君紹介)(第九六三号)
同(栗田翠君紹介)(第九六四号)
同(小林政子君紹介)(第九六五号)
同(紺野与次郎君紹介)(第九六六号)
同(柴田睦夫君紹介)(第九六七号)
同(庄司幸助君紹介)(第九六八号)
同(瀬崎博義君紹介)(第九六九号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第九七〇号)
同(田代文久君紹介)(第九七一号)
同(田中美智子君紹介)(第九七二号)
同(多田光雄君紹介)(第九七三号)
同(津金佑近君紹介)(第九七四号)
同(津川武一君紹介)(第九七五号)
同(寺前巖君紹介)(第九七六号)
同(土橋一吉君紹介)(第九七七号)
同(中川利三郎君紹介)(第九七八号)
同(中路雅弘君紹介)(第九七九号)
同(中島武敏君紹介)(第九八〇号)
同(野間友一君紹介)(第九八一号)
同(林百郎君紹介)(第九八二号)
同(東中光雄君紹介)(第九八三号)
同(平田藤吉君紹介)(第九八四号)
同(不破哲三君紹介)(第九八五号)
同(正森成二君紹介)(第九八六号)
同(増本一彦君紹介)(第九八七号)
同(松本善明君紹介)(第九八八号)
同(三浦久君紹介)(第九八九号)
同(三谷秀治君紹介)(第九九〇号)
同(村上弘君紹介)(第九九一号)
同(山原健二郎君紹介)(第九九二号)
同(米原昶君紹介)(第九九三号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(加
藤清政君紹介)(第九九四号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願外二件(加藤清政君紹介)(第九九
五号)
同月六日
戦時災害援護法制定に関する請願(土井たか子
君紹介)(第一〇二六号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一〇二七号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一〇二八号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(平林
剛君紹介)(第一〇二九号)
同(美濃政市君紹介)(第一〇三〇号)
同(村山喜一君紹介)(第一〇三一号)
同(山本幸一君紹介)(第一〇三二号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第一〇三三号)
同(浅井美幸君紹介)(第一〇三四号)
同(荒木宏君紹介)(第一〇三五号)
同(新井彬之君紹介)(第一〇三六号)
同(有島重武君紹介)(第一〇三七号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一〇三八号)
同(諫山博君紹介)(第一〇三九号)
同(石母田達君紹介)(第一〇四〇号)
同(梅田勝君紹介)(第一〇四一号)
同(浦井洋君紹介)(第一〇四二号)
同(小川新一郎君紹介)(第一〇四三号)
同(大久保直彦君紹介)(第一〇四四号)
同(大野潔君紹介)(第一〇四五号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一〇四六号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一〇四七号)
同(岡本富夫君紹介)(第一〇四八号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一〇四九号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一〇五〇号)
同(金子満広君紹介)(第一〇五一号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一〇五二号)
同(木下元二君紹介)(第一〇五三号)
同(北側義一君紹介)(第一〇五四号)
同(栗田翠君紹介)(第一〇五五号)
同(小濱新次君紹介)(第一〇五六号)
同(小林政子君紹介)(第一〇五七号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一〇五八号)
同(坂井弘一君紹介)(第一〇五九号)
同(坂口力君紹介)(第一〇六〇号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一〇六一号)
同(庄司幸助君紹介)(第一〇六二号)
同(鈴切康雄君紹介)(第一〇六三号)
同(瀬崎博義君紹介)(第一〇六四号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第一〇六五号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一〇六六号)
同(田代文久君紹介)(第一〇六七号)
同(田中昭二君紹介)(第一〇六八号)
同(田中美智子君紹介)(第一〇六九号)
同(多田光雄君紹介)(第一〇七〇号)
同(高橋繁君紹介)(第一〇七一号)
同(竹入義勝君紹介)(第一〇七二号)
同(津金佑近君紹介)(第一〇七三号)
同(津川武一君紹介)(第一〇七四号)
同(寺前巖君紹介)(第一〇七五号)
同(土橋一吉君紹介)(第一〇七六号)
同(中川利三郎君紹介)(第一〇七七号)
同(中路雅弘君紹介)(第一〇七八号)
同(中島武敏君紹介)(第一〇七九号)
同(野間友一君紹介)(第一〇八〇号)
同(林百郎君紹介)(第一〇八一号)
同(東中光雄君紹介)(第一〇八二号)
同(平田藤吉君紹介)(第一〇八三号)
同(不破哲三君紹介)(第一〇八四号)
同(正森成二君紹介)(第一〇八五号)
同(増本一彦君紹介)(第一〇八六号)
同(松本善明君紹介)(第一〇八七号)
同(三浦久君紹介)(第一〇八八号)
同(三谷秀治君紹介)(第一〇八九号)
同(村上弘君紹介)(第一〇九〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第一〇九一号)
同(米原昶君紹介)(第一〇九二号)
同(青柳盛雄君紹介)(第一一一二号)
同(荒木宏君紹介)(第一一一三号)
同(諫山博君紹介)(第一一一四号)
同(石母田達君紹介)(第一一一五号)
同(梅田勝君紹介)(第一一一六号)
同(浦井洋君紹介)(第一一一七号)
同(金子満広君紹介)(第一一一八号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一一一九号)
同(木下元二君紹介)(第一一二〇号)
同(栗田翠君紹介)(第一一二一号)
同(小林政子君紹介)(第一一二二号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一一二三号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一一二四号)
同(庄司幸助君紹介)(第一一二五号)
同(瀬崎博義君紹介)(第一一二六号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第一一二七号)
同(田代文久君紹介)(第一一二八号)
同(田中美智子君紹介)(第一一二九号)
同(多田光雄君紹介)(第一一三〇号)
同(津金佑近君紹介)(第一一三一号)
同(津川武一君紹介)(第一一三二号)
同(寺前巖君紹介)(第一一三三号)
同(土橋一吉君紹介)(第一一三四号)
同(中川利三郎君紹介)(第一一三五号)
同(中路雅弘君紹介)(第一一三六号)
同(中島武敏君紹介)(第一一三七号)
同(野間友一君紹介)(第一一三八号)
同(林孝矩君紹介)(第一一三九号)
同(林百郎君紹介)(第一一四〇号)
同(東中光雄君紹介)(第一一四一号)
同(平田藤吉君紹介)(第一一四二号)
同(広沢直樹君紹介)(第一一四三号)
同(不破哲三君紹介)(第一一四四号)
同(伏木和夫君紹介)(第一一四五号)
同(正木良明君紹介)(第一一四六号)
同(正森成二君紹介)(第一一四七号)
同(増本一彦君紹介)(第一一四八号)
同(松尾信人君紹介)(第一一四九号)
同(松本善明君紹介)(第一一五〇号)
同(松本忠助君紹介)(第一一五一号)
同(三浦久君紹介)(第一一五二号)
同(三谷秀治君紹介)(第一一五三号)
同(村上弘君紹介)(第一一五四号)
同(矢野絢也君紹介)(第一一五五号)
同(山田太郎君紹介)(第一一五六号)
同(山原健二郎君紹介)(第一一五七号)
同(米原昶君紹介)(第一一五八号)
同(渡部一郎君紹介)(第一一五九号)
予防接種による被害者の救済に関する請願(近
江巳記夫君紹介)(第一一〇九号)
同(林孝矩君紹介)(第一一一〇号)
保育事業振興に関する請願(土井たか子君紹
介)(第一一一一号)
同月九日
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一二二四号)
同(大野潔君紹介)(第一二二一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(浅井美幸
君紹介)(第一二二五号)
同(新井彬之君紹介)(第一二二六号)
同(有島重武君紹介)(第一二二七号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一二二八号)
同(小川新一郎君紹介)(第一二二九号)
同(大久保直彦君紹介)(第一二三〇号)
同(大野潔君紹介)(第一二三一号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一二三二号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一二三三号)
同(岡本富夫君紹介)(第一二三四号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一二三五号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一二三六号)
同(北側義一君紹介)(第一二三七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一三一二号)
心身障害児者国立コロニーの建設に関する請願
(吉田法晴君紹介)(第一二九六号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
外一件(枝村要作君紹介)(第一二九七号)
同外一件(島本虎三君紹介)(第一二九八号)
戦時災害援護法制定に関する請願)(吉田法晴
君紹介)(第一二九九号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(岩垂寿喜男君紹介)(第一三〇〇
号)
同(佐々木更三君紹介)(第一三〇一号)
同(中村茂君紹介)(第一三〇二号)
同(伏木和雄君紹介)(第一三〇三号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(井上泉君紹介)(第一三〇四号)
同外一件(久保三郎君紹介)(第一三〇五号)
同外一件(小林信一君紹介)(第一三〇六号)
同外一件(清水徳松君紹介)(第一三〇七号)
同(田邊誠君紹介)(第一三〇八号)
同(長谷川正三君紹介)(第一三〇九号)
同(山本政弘君紹介)(第一三一〇号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一三一三号)
同月十一日
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(大石千八君紹介)(第一三六五号)
家内労働者の労働条件改善等に関する請願(枝
村要作君紹介)(第一四一三号)
同(岡田春夫君紹介)(第一四一四号)
同(加藤清政君紹介)(第一四一五号)
同(金子みつ君紹介)(第一四一六号)
同(佐藤観樹君紹介)(第一四一七号)
同(田口一男君紹介)(第一四一八号)
同(高沢寅男君紹介)(第一四一九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(松本忠助君紹介)(第一四二〇
号)
同(青柳盛雄君紹介)(第一四六七号)
同外一件(井上普方君紹介)(第一四六八号)
同(高沢寅男君紹介)(第一四六九号)
同(津金佑近君紹介)(第一四七〇号)
同(土橋一吉君紹介)(第一四七一号)
同(中路雅弘君紹介)(第一四七二号)
同(不破哲三君紹介)(第一四七三号)
同(増本一彦君紹介)(第一四七四号)
療術の制度化に関する請願(大野潔君紹介)(
第一四二一号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(石母田達君紹介)(第一四二二号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(松尾信
人君紹介)(第一四六三号)
乳幼児の医療費無料化等に関する請願(石母田
達君紹介)(第一四六四号)
同(田中美智子君紹介)(第一四六五号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
金子満広君紹介)(第一四六六号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(石母田達君紹介)(第一四七五号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(浅井美幸
君紹介)(第一四七六号)
同(新井彬之君紹介)(第一四七七号)
同(有島重武君紹介)(第一四七八号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一四七九号)
同(小川新一郎君紹介)(第一四八〇号)
同(大久保直彦君紹介)(第一四八一号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一四八二号)
同(正木良明君紹介)(第一四八三号)
同(松尾信人君紹介)(第一四八四号)
同(松本忠助君紹介)(第一四八五号)
同(矢野絢也君紹介)(第一四八六号)
同(山田太郎君紹介)(第一四八七号)
同(渡部一郎君紹介)(第一四八八号)
保育予算増額等に関する請願(石母田達君紹
介)(第一四八九号)
同(田中美智子君紹介)(第一四九〇号)
同月十八日
社会福祉制度の改善等に関する請願(大野潔君
紹介)(第一五三六号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一五三七号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一五三八号)
同(岡本富夫君紹介)(第一五三九号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一五四〇号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一五四一号)
同(北側義一君紹介)(第一五四二号)
同(小濱新次君紹介)(第一五四三号)
同(坂井弘一君紹介)(第一五四四号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(井上
普方君紹介)(第一五四五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第一五四六号)
同(柴田健治君紹介)(第一五四七号)
同(高沢寅男君紹介)(第一五四八号)
同(野坂浩賢君紹介)(第一五四九号)
予防接種による被害者の救済に関する請願(阪
上安太郎君紹介)(第一五五〇号)
同(和田貞夫君紹介)(第一五五一号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(大久保直彦君紹介)(第一五八六
号)
同外一件(加藤清政君紹介)(第一五八七号)
同外一件(下平正一君紹介)(第一六三〇号)
同(高田富之君紹介)(第一六三一号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(内海清君紹介)(第一五八八号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(枝村要
作君紹介)(第一五八九号)
同(高沢寅男君紹介)(第一五九〇号)
同(村山富市君紹介)(第一五九一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(安田貴六君紹介)(第一六二九号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(枝村要作君紹介)(第一六三二号)
同(伏木和雄君紹介)(第一六三三号)
同外一件(安田貴六君紹介)(第一六三四号)
同(島田琢郎君紹介)(第一六七〇号)
社会保障制度改善等に関する請願(小川新一郎
君紹介)(第一六三五号)
同(田中昭二君紹介)(第一六三六号)
同(松本忠助君紹介)(第一六三七号)
同(細谷治嘉君紹介)(第一六七二号)
同(村山富市君紹介)(第一六七三号)
雇用保障及び労働時間短縮等に関する請願(増
本一彦君紹介)(第一六六六号)
歯科補綴師法の制定に関する請願(久保田鶴松
君紹介)(第一六六七号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(金子満広
君紹介)(第一六六八号)
同(寺前巖君紹介)(第一六六九号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(寺前巖君紹介)(第一六七一号)
同月十九日
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(大野潔君紹介)(第一七〇六号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一七〇七号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一八四二号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(板川
正吾君紹介)(第一七〇八号)
同(川崎寛治君紹介)(第一七〇九号)
同(板川正吾君紹介)(第一七八二号)
同(板川正吾君紹介)(第一八四八号)
社会保障制度改善等に関する請願(川崎寛治君
紹介)(第一七一〇号)
同(堀昌雄君紹介)(第一七一一号)
同(井岡大治君紹介)(第一七八三号)
同(村山喜一君紹介)(第一七八四号)
同(加藤清政君紹介)(第一八四七号)
大腿四頭筋短縮症患者の救済に関する請願(浅
井美幸君紹介)(第一七一二号)
同(新井彬之君紹介)(第一七一三号)
同(有島重武君紹介)(第一七一四号)
同(石田幸四郎君紹介)(第一七一五号)
同(小川新一郎君紹介)(第一七一八号)
同(大久保直彦君紹介)(第一七一七号)
同(大野潔君紹介)(第一七一八号)
同(大橋敏雄君紹介)(第一七一九号)
同(近江巳記夫君紹介)(第一七二〇号)
同(岡本富夫君紹介)(第一七二一号)
同(沖本泰幸君紹介)(第一七二二号)
同(鬼木勝利君紹介)(第一七二三号)
同(北側義一君紹介)(第一七二四号)
同(小濱新次君紹介)(第一七八七号)
同(坂井弘一君紹介)(第一七八八号)
同(坂口力君紹介)(第一七八九号)
同(鈴切康雄君紹介)(第一七九〇号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第一七九一号)
同(田中昭二君紹介)(第一七九二号)
同(高橋繁君紹介)(第一七九三号)
同(竹入義勝君紹介)(第一七九四号)
同(林孝矩君紹介)(第一八四三号)
同(広沢直樹君紹介)(第一八四四号)
同(伏木和雄君紹介)(第一八四五号)
同(正木良明君紹介)(第一八四六号)
保育料の値上げ反対等に関する請願(金子満広
君紹介)(第一七八〇号)
療術の制度化反対に関する請願(内田常雄君紹
介)(第一七八一号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(金子満広
君紹介)(第一七八五号)
同(寺前巖君紹介)(第一七八六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(岡田春夫君紹介)(第一八四一号)
同月二十五日
療術の制度化反対に関する請願(住栄作君紹
介)(第一八八一号)
社会保障制度改善等に関する請願(井上泉君紹
介)(第一八八二号)
同(枝村要作君紹介)(第一八八三号)
同(小川省吾君紹介)(第一八八四号)
同(石母田達君紹介)(第一九四七号)
同(柴田睦夫君紹介)(第一九四八号)
同(平田藤吉君外一名紹介)(第一九四九号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(大出俊君紹介)(第一八八五号)
同(田口一男君紹介)(第二〇〇四号)
高齢者の年金制度改善等に関する請願(梅田勝
君紹介)(第一八八六号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一八八七号)
大腿四頭筋短縮症患者の救済に関する請願(松
尾信人君紹介)(第一八八八号)
同(松本忠助君紹介)(第一八八九号)
同(矢野絢也君紹介)(第一八九〇号)
同(山田太郎君紹介)(第一八九一号)
同(渡部一郎君紹介)(第一八九二号)
福祉年金の引上げ等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第一八九三号)
同(石母田達君紹介)(第一八九四号)
同(浦井洋君紹介)(第一八九五号)
同(金子満広君紹介)(第一八九六号)
同(神崎敏雄君紹介)(第一八九七号)
同(木下元二君紹介)(第一八九八号)
同(小林政子君紹介)(第一八九九号)
同(紺野与次郎君紹介)(第一九〇〇号)
同(田中美智子君紹介)(第一九〇一号)
同(津金佑近君紹介)(第一九〇二号)
同(寺前巖君紹介)(第一九〇三号)
同(土橋一吉君紹介)(第一九〇四号)
同(中川利三郎君紹介)(第一九〇五号)
同(林百郎君紹介)(第一九〇六号)
同(東中光雄君紹介)(第一九〇七号)
同(不破哲三君紹介)(第一九〇八号)
同(村上弘君紹介)(第一九〇九号)
寝たきり老人への訪問看護制度改善に関する請
願(金子満広君紹介)(第一九三四号)
家内労働者の生活権確保に関する請願(金子満
広君紹介)(第一九三五号)
東京都文京区小日向地域に公設公衆浴場の建設
に関する請願(金子満広君紹介)(第一九三六
号)
医療・年金制度の改善に関する請願(石母田達
君紹介)(第一九三七号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二〇〇七号)
医療保険制度の確立に関する請願(石母田達君
紹介)(第一九三八号)
同(庄司幸助君紹介)(第一九三九号)
同(津川武一君紹介)(第一九四〇号)
同(庄司幸助君紹介)(第二〇〇八号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(田中美智子君紹介)(第一九四一
号)
同(田中美智子君紹介)(第二〇〇六号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(田代文久君紹介)(第一九四二号)
同(寺前巖君紹介)(第一九四三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(石母田達君紹介)(第一九四四号)
同(田中美智子君紹介)(第一九四五号)
同(寺前巖君紹介)(第一九四六号)
同(田中美智子君紹介)(第二〇〇五号)
北海道の季節・出かせぎ労働者の失業保険制度
改善に関する請願(田中美智子君紹介)(第二
〇〇一号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(山田太郎
君紹介)(第二〇〇二号)
雇用、失業対策確立に関する請願(平林剛君紹
介)(第二〇〇三号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(佐野
憲治君紹介)(第二〇〇九号)
同月二十七日
保育所の父母負担軽減に関する請願外一件(田
邊誠君紹介)(第二〇八八号)
同(大久保直彦君紹介)(第二一五九号)
同(金子みつ君紹介)(第二一六〇号)
同外一件(田邊誠君紹介)(第二一六一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(瀬野栄次
郎君紹介)(第二〇八九号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(平田
藤吉君紹介)(第二〇九〇号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(金子満広君紹介)(第二〇九一
号)
同(金子みつ君紹介)(第二一五五号)
同(山本幸一君紹介)(第二一五六号)
同(米原昶君紹介)(第二一五七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(赤城宗徳君紹介)(第二〇九二号)
同(田川誠一君紹介)(第二〇九三号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(浦井洋君紹介)(第二〇九四号)
戦時災害援護法制定に関する請願(金子みつ君
紹介)(第二一五三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願外一件(金子みつ君紹介)(第二一五四
号)
医療保険制度の確立に関する請願(米原昶君紹
介)(第二一五八号)
同月三十日
生活保護基準の改善等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第二二四三号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(岩垂
寿喜男君紹介)(第二二四四号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(金子みつ君紹介)(第二二四五
号)
同(森井忠良君紹介)(第二二四六号)
同(山原健二郎君紹介)(第二二四七号)
同外一件(大柴滋夫君紹介)(第二三〇〇号)
同(小林信一君紹介)(第二三〇一号)
同(加藤清政君紹介)(第二三六〇号)
同(平田藤吉君紹介)(第二三六一号)
同(和田耕作君紹介)(第二三六二号)
社会保障制度改善等に関する請願(竹村幸雄君
紹介)(第二二四八号)
同(上原康助君紹介)(第二二四九号)
同(高沢寅男君紹介)(第二三〇二号)
同(森井忠良君紹介)(第二三〇三号)
同(久保等君紹介)(第二三七一号)
同(中路雅弘君紹介)(第二三七二号)
同(松本善明君紹介)(第二三七三号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(石母田達
君紹介)(第二二五〇号)
同(金子みつ君紹介)(第二二五一号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二二五二号)
同(田中美智子君紹介)(第二二五三号)
同(田邊誠君紹介)(第二二五四号)
同(村山富市君紹介)(第二二五五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二三〇四号)
同(田邊誠君紹介)(第二三〇五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第二三六六号)
同(山田耻目君紹介)(第二三六七号)
同(和田耕作君紹介)(第二三六八号)
保育事業振興に関する請願(渡海元三郎君紹
介)(第二三〇六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(渡辺惣蔵君紹介)(第二三六三号)
日雇労働者の雇用、失業対策確立に関する請願
(和田耕作君紹介)(第二三六四号)
戦時災害援護法制定に関する請願(塚本三郎君
紹介)(第二三六五号)
医療保険制度の確立に関する請願(和田耕作君
紹介)(第二三六九号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(中路雅弘君紹介)(第二三七〇号)
母性の社会保障に関する請願(石橋政嗣君紹
介)(第二三七四号)
同(石母田達君紹介)(第二三七五号)
同(木下元二君紹介)(第二三七六号)
同外一件(木原実君紹介)(第二三七七号)
同(栗田翠君紹介)(第二三七八号)
同(小林政子君紹介)(第二三七九号)
同(斉藤正男君紹介)(第二三八〇号)
同外一件(坂本恭一君紹介)(第二三八一号)
同(島本虎三君紹介)(第二三八二号)
同(嶋崎譲君紹介)(第二三八三号)
同(庄司幸助君紹介)(第二三八四号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第二三八五号)
同(田中美智子君紹介)(第二三八六号)
同(多田光雄君紹介)(第二三八七号)
同(竹内猛君紹介)(第二三八八号)
同(津金佑近君紹介)(第二三八九号)
同(津川武一君紹介)(第二三九〇号)
同(寺前巖君紹介)(第二三九一号)
同(土橋一吉君紹介)(第二三九二号)
同(中川利三郎君紹介)(第二三九三号)
同(中路雅弘君紹介)(第二三九四号)
同(東中光雄君紹介)(第二三九五号)
同(不破哲三君紹介)(第二三九六号)
同(細谷治嘉君紹介)(第二三九七号)
同(増本一彦君紹介)(第二三九八号)
同(三谷秀治君紹介)(第二三九九号)
同(三宅正一君紹介)(第二四〇〇号)
同(米原昶君紹介)(第二四〇一号)
同(和田貞夫君紹介)(第二四〇二号)
同(渡辺三郎君紹介)(第二四〇三号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第二四〇四号)
母性給付に関する請願(林百郎君紹介)(第二
四〇五号)
四月六日
乳幼児医療費の無料化等に関する請願(田中美
智子君紹介)(第二四六七号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(有島重武君紹介)(第二四六八
号)
同(小川新一郎君紹介)(第二四六九号)
同(平田藤吉君紹介)(第二五四七号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(木野晴夫君紹介)(第二四七〇号)
同(伏木和雄君紹介)(第二五四八号)
保育予算増額等に関する請願(石母田達君紹
介)(第二四七一号)
同(庄司幸助君紹介)(第二四七二号)
同(田中美智子君紹介)(第二四七三号)
同(村上弘君紹介)(第二四七四号)
母性の社会保障に関する請願(新井彬之君紹
介)(第二四七五号)
同(石橋政嗣君紹介)(第二四七六号)
同(上原康助君紹介)(第二四七七号)
同(木原実君紹介)(第二四七八号)
同(佐々木更三君紹介)(第二四七九号)
同(斉藤正男君紹介)(第二四八〇号)
同(島田琢郎君紹介)(第二四八一号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二四八二号)
同(田中武夫君紹介)(第二四八三号)
同(竹入義勝君紹介)(第二四八四号)
同(長谷川正三君紹介)(第二四八五号)
同(松尾信人君紹介)(第二四八六号)
同(山田太郎君紹介)(第二四八七号)
同(山田芳治君紹介)(第二四八八号)
同(大野潔君紹介)(第二五四〇号)
同(勝澤芳雄君紹介)(第二五四一号)
同(坂本恭一君紹介)(第二五四二号)
同(島田琢郎君紹介)(第二五四三号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二五四四号)
同(山田太郎君紹介)(第二五四五号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(河上
民雄君紹介)(第二五四六号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(山田耻目
君紹介)(第二五四九号)
同月八日
准看護婦制度廃止に関する請願(有島重武君紹
介)(第二六六六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第二六六七号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(田中
美智子君紹介)(第二六六八号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(横
路孝弘君紹介)(第二六六九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(平田藤吉君紹介)(第二六七〇
号)
同(井上泉君紹介)(第二七五二号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(横路孝弘君紹介)(第二六七一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(横路孝弘君紹介)(第二六七二号)
社会保障制度改善等に関する請願(石母田達君
紹介)(第二六七三号)
同(浦井洋君紹介)(第二七六〇号)
同(木下元二君紹介)(第二七六一号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二七六二号)
同(楢崎弥之助君紹介)(第二六七三号)
同(東中光雄君紹介)(第二七六四号)
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第二六七四号)
同外一件(村山富市君紹介)(第二七五四号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(増本一彦
君紹介)(第二六七五号)
母性の社会保障に関する請願(井岡大治君紹
介)(第二六七六号)
同(石野久男君紹介)(第二六七七号)
同(岡田哲児君紹介)(第二六七八号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二六七九号)
同(小林信一君紹介)(第二六八〇号)
同(斉藤正男君紹介)(第二六八一号)
同(坂本恭一君紹介)(第二六八二号)
同(横山利秋君紹介)(第二六八三号)
医療保険制度の確立に関する請願(石母田達君
紹介)(第二六八四号)
同(庄司幸助君紹介)(第二六八五号)
同(田中美智子君紹介)(第二六八六号)
同(津川武一君紹介)(第二六八七号)
同(中川利三郎君紹介)(第二六八八号)
同(平田藤吉君紹介)(第二六八九号)
同(山原健二郎君紹介)(第二六九〇号)
同(柴田睦夫君紹介)(第二七五五号)
同(多田光雄君紹介)(第二七五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第二七五七号)
同(米原昶君紹介)(第二七五八号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(加藤清政
君紹介)(第二七五〇号)
全国一律最低賃金制の確立等に関する請願(久
保田鶴松君紹介)(第二七五一号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(津金佑近君紹介)(第二七五三号)
母性給付に関する請願(金子みつ君紹介)(第
二七五九号)
同月十二日
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願外一件(大久保直彦君紹介)(第二
八三四号)
同(佐野進君紹介)(第二八三五号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(村山富市
君紹介)(第二八三六号)
同(村山富市君紹介)(第二九六九号)
医療保険制度の確立に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第二八三七号)
同(石母田達君紹介)(第二八三八号)
同(大久保直彦君紹介)(第二八三九号)
同(庄司幸助君紹介)(第二八四〇号)
同(田代文久君紹介)(第二八四一号)
同(土橋一吉君紹介)(第二八四二号)
同(不破哲三君紹介)(第二八四三号)
同(松本善明君紹介)(第二八四四号)
同(山原健二郎君紹介)(第二八四五号)
同(山原健二郎君紹介)(第二九七二号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(太田一夫
君紹介)(第二八四六号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二八四七号)
同(三宅正一君紹介)(第二八四八号)
母性の社会保障に関する請願(井上普方君紹
介)(第二八四九号)
同(鬼木勝利君紹介)(第二八五〇号)
同(近江巳記夫君紹介)(第二八五一号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第二八五二号)
同(久保三郎君紹介)(第二八五三号)
同(高沢寅男君紹介)(第二八五四号)
同(長谷川正三君紹介)(第二八五五号)
同(川崎寛治君紹介)(第二九七三号)
同(田口一男君紹介)(第二九七四号)
同(高田富之君紹介)(第二九七五号)
准看護婦制度廃止に関する請願外一件(有島重
武君紹介)(第二八五六号)
同外一件(鈴切康雄君紹介)(第二八五七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第二八五八号)
同(高沢寅男君紹介)(第二八五九号)
同(小宮武喜君紹介)(第二九七六号)
同(竹内猛君紹介)(第二九七七号)
同(和田耕作君紹介)(第二九七八号)
婦人保護政策の確立に関する請願(鈴木善幸君
紹介)(第二九六三号)
原爆被爆者援護法の制定に関する請願(鈴木善
幸君紹介)(第二九六四号)
社会福祉施設従事者の人材確保対策確立に関す
る請願(鈴木善幸君紹介)(第二九六五号)
遺児家庭の母親の雇用促進法制定に関する請願
(鈴木善幸君紹介)(第二九六六号)
難病対策の推進に関する請願(鈴木善幸君紹
介)(第二九六七号)
各種障害年金制度改善に関する請願(小宮武喜
君紹介)(第二九六八号)
福祉年金の引上げに関する請願(津金佑近君紹
介)(第二九七〇号)
社会保障制度改善に関する請願(松本善明君紹
介)(第二九七一号)
同月十三日
健康保険法の改正反対等に関する請願(多田光
雄君紹介)(第三〇三一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(村山富市
君紹介)(第三〇三二号)
同外一件(村山富市君紹介)(第三一一六号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(中島武敏
君紹介)(第三〇三三号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(正木
良明君紹介)(第三〇三四号)
准看護婦制度廃止に関する請願(石野久男君紹
介)(第三〇三五号)
同(河村勝君紹介)(第三〇三六号)
同(清水徳松君紹介)(第三〇三七号)
同(高沢寅男君紹介)(第三〇三八号)
同(竹本孫一君紹介)(第三〇三九号)
同(長谷川正三君紹介)(第三〇四号)
同(村山富市君紹介)(第三〇四一号)
同(竹内猛君紹介)(第三一三二号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一三三号)
同(和田耕作君紹介)(第三一三四号)
母性の社会保障に関する請願(岩垂寿喜男君紹
介)(第三〇四二号)
同(太田一夫君紹介)(第三〇四三号)
同(金子みつ君紹介)(第三〇四四号)
同(木原実君紹介)(第三〇四五号)
同(久保三郎君紹介)(第三〇四六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三〇四七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三〇四八号)
同(長谷川正三君紹介)(第三〇四九号)
同(正木良明君紹介)(第三〇五〇号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三一二五号)
同(佐野憲治君紹介)(第三一二六号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一二七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三一二八号)
同(土井たか子君紹介)(第三一二九号)
同(中村茂君紹介)(第三一三〇号)
同(米田東吾君紹介)(第三一三一号)
社会保障制度改善等に関する請願(柴田睦夫
君紹介)(第三〇五一号)
同(兒玉末男君紹介)(第三一一八号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(小
宮武喜君紹介)(第三一一二号)
同(和田耕作君紹介)(第三一一三号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(大橋武夫君紹介)(第三一一四号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(大橋武夫君紹介)(第三一一五号)
各種障害年金制度改善に関する請願(和田耕作
君紹介)(第三一一七号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田邊
誠君紹介)(第三一一九号)
医療保険制度の確立に関する請願(紺野与次郎
君紹介)(第三一二〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一二一号)
同(中島武敏君紹介)(第三一二二号)
同(松本善明君紹介)(第三一二三号)
同(和田耕作君紹介)(第三一二四号)
同月十四日
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第三一八五号)
同(石母田達君紹介)(第三二二六号)
同(村山富市君紹介)(第三二二七号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三二八七号)
同外一件(村山富市君紹介)(第三二八八号)
各種障害年金制度改善に関する請願(伏木和雄
君紹介)(第三一八六号)
同(石母田達君紹介)(第三二三三号)
同(田中美智子君紹介)(第三二三四号)
身体障害雇用促進法の改正に関する請願(伏木
和雄君紹介)(第三一八七号)
同(石母田達君紹介)(第三二三六号)
同(田中美智子君紹介)(第三二三七号)
同(寺前巖君紹介)(第三二三八号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田邊
誠君紹介)(第三一八八号)
同(石母田達君紹介)(第三二五六号)
同(浦井洋君紹介)(第三二五七号)
母性の社会保障に関する請願(佐藤観樹君紹
介)(第三一八九号)
同(清水徳松君紹介)(第三一九〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三一九一号)
同(中村茂君紹介)(第三一九二号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一九三号)
同(山田耻目君紹介)(第三一九四号)
同(米田東吾君紹介)(第三一九五号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三二三九号)
同(清水徳松君紹介)(第三二四〇号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三二四一号)
同(高田富之助君紹介)(第三二四二号)
同(岩垂寿喜男君紹介)(第三二九二号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三二九三号)
同(金子みつ君紹介)(第三二九四号)
同(川崎寛治君紹介)(第三二九五号)
同(兒玉末男君紹介)(第三二九六号)
同(坂本恭一君紹介)(第三二九七号)
同(島田琢郎君紹介)(第三二九八号)
同(堂森芳夫君紹介)(第三二九九号)
同(野坂浩賢君紹介)(第三三〇〇号)
同(長谷川正三君紹介)(第三三〇一号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三三〇二号)
同(渡辺惣蔵君紹介)(第三三〇三号)
准看護婦制度廃止に関する請願(石野久男君紹
介)(第三一九六号)
同(枝村要作君紹介)(第三二九七号)
同(長谷川正三君紹介)(第三一九八号)
同(枝村要作君紹介)(第三二四三号)
同(田邊誠君紹介)(第三二四四号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三二四五号)
同(島本虎三君紹介)(第三二八九号)
生活保護制度の改善に関する請願(三浦久君紹
介)(第三二三三号)
国立療養所松江病院の施設整備拡充に関する請
願(野坂浩賢君紹介)(第三二二四号)
健康保険法改正反対に関する請願(石母田達君
紹介)(第三二二五号)
健康保険法の改正反対等に関する請願(中島武
敏君紹介)(第三二二八号)
医療・年金制度の改善に関する請願外二件(多
田光雄君紹介)(第三二二九号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三二三〇号)
同(多田光雄君紹介)(第三三〇四号)
同(増本一彦君紹介)(第三三〇五号)
社会保障制度改善等に関する請願(寺前巖君紹
介)(第三二三一号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(多田
光雄君紹介)(第三二三二号)
全国一律最低賃金制の確立等に関する請願(村
上弘君紹介)(第三二三五号)
結核患者の医療保障等に関する請願(諫山博君
紹介)(第三二四六号)
同(田代文久君紹介)(第三二四七号)
同(田中美智子君紹介)(第三二四八号)
同(寺前巖君紹介)(第三二四九号)
同(三浦久君紹介)(第三二五〇号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(庄司幸助
君紹介)(第三二五一号)
同(津川武一君紹介)(第三二五二号)
同(寺前巖君紹介)(第三二五三号)
同(中川利三郎君紹介)(第三二五四号)
同(米原昶君紹介)(第三二五五号)
社会保障制度の拡充等に関する請願外一件(美
濃政市君紹介)(第三二九〇号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三二九一号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(多田光雄君紹介)(第三三〇六号)
同(津川武一君紹介)(第三三〇七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三三〇八号)
同月十九日
社会福祉制度の改善等に関する請願外一件(村
山富市君紹介)(第三三四九号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第三三八七号)
同(村山富市君紹介)(第三三八八号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(林百郎君紹介)(第三三五〇号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第三三五一号)
母性の社会保障に関する請願(川俣健二郎君紹
介)(第三三五二号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三三五三号)
同(稲葉誠一君紹介)(第三四〇〇号)
同(木原実君紹介)(第三四〇一号)
同(小林信一君紹介)(第三四〇二号)
同(佐藤敬治君紹介)(第三四〇三号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三四〇四号)
同(村山富市君紹介)(第三四〇五号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三四〇六号)
准看護婦制度廃止に関する請願外一件(島本虎
三君紹介)(第三三五四号)
同(田邊誠君紹介)(第三三五五号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三三五六号)
同(青柳盛雄君紹介)(第三四一二号)
同(荒木宏君紹介)(第三四一三号)
同(諫山博君紹介)(第三四一四号)
同(石母田達君紹介)(第三四一五号)
同(梅田勝君紹介)(第三四一六号)
同(浦井洋君紹介)(第三四一七号)
同(小川省吾君紹介)(第三四一八号)
同(金子満広君紹介)(第三四一九号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三四二〇号)
同(木下元二君紹介)(第三四二一号)
同(栗田翠君紹介)(第三四二二号)
同(小林政子君紹介)(第三四二三号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三四二四号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三四二五号)
同(島本虎三君紹介)(第三四二六号)
同(庄司幸助君紹介)(第三四二七号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三四二八号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三四二九号)
同(田代文久君紹介)(第三四三〇号)
同(田中美智子君紹介)(第三四三一号)
同(多田光雄君紹介)(第三四三二号)
同(津金佑近君紹介)(第三四三三号)
同(津川武一君紹介)(第三四三四号)
同(寺前巖君紹介)(第三四三五号)
同(土橋一吉君紹介)(第三四三六号)
同(中川利三郎君紹介)(第三四三七号)
同(中路雅弘君紹介)(第三四三八号)
同(中島武敏君紹介)(第三四三九号)
同(野間友一君紹介)(第三四四〇号)
同(林百郎君紹介)(第三四四一号)
同(東中光雄君紹介)(第三四四二号)
同(平田藤吉君紹介)(第三四四三号)
同(不破哲三君紹介)(第三四四四号)
同(正森成二君紹介)(第三四四五号)
同(増本一彦君紹介)(第三四四六号)
同(松本善明君紹介)(第三四四七号)
同(三谷秀治君紹介)(第三四四八号)
同(三浦久君紹介)(第三四四九号)
同(村上弘君紹介)(第三四五〇号)
同(山原健二郎君紹介)(第三四五一号)
同(山本政弘君紹介)(第三四五二号)
同(米原昶君紹介)(第三四五三号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(田口
一男君紹介)(第三三五七号)
同(小林信一君紹介)(第三三九七号)
戦時災害援護法に関する請願(赤松勇君紹介)
(第三三五八号)
同(赤松勇君紹介)(第三三九六号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三三五九号)
雇用及び失業対策緊急措置法案の成立促進に関
する請願(多田光雄話紹介)(第三三六〇号)
社会福祉事業法の一部改正に関する請願(野中
英二君紹介)(第三三八六号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(枝
村要作君紹介)(第三三八九号)
同(田口一男君紹介)(第三三九〇号)
同(森井忠良君紹介)(第三三九一号)
各種障害年金制度改善に関する請願(枝村要作
君紹介)(第三三九二号)
同(島本虎三君紹介)(第三三九三号)
同(田口一男君紹介)(第三三九四号)
同(森井忠良君紹介)(第三三九五号)
医療保険制度の確立に関する請願(有島重武君
紹介)(第三三九八号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(渡辺三郎
君紹介)(第三三九九号)
結核患者の医療保障等に関する請願(井上泉君
紹介)(第三四〇七号)
同(坂本恭一君紹介)(第三四〇八号)
同(中村重光君紹介)(第三四〇九号)
同(成田知巳君紹介)(第三四一〇号)
同(森井忠良君紹介)(第三四一一号)
同月二十一日
社会福祉制度の改善等に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第三五〇〇号)
同(村山富市君紹介)(第三五五二号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(青柳盛雄
君紹介)(第三五〇一号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(川
俣健二郎君紹介)(第三五〇二号)
同(島本虎三君紹介)(第三五〇三号)
同(金子みつ君紹介)(第三五五九号)
建設国民健康保険組合に対する国庫補助増額に
関する請願(長谷川正三君紹介)(第三五〇四
号)
同(不破哲三君紹介)(第三六〇五号)
社会保障制度改善等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第三五〇五号)
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三五〇六号)
同(赤松勇君紹介)(第三五五六号)
同(赤松勇君紹介)(第三六一六号)
結核患者の医療保障等に関する請願(坂本恭一
君紹介)(第三五〇七号)
同(中澤茂一君紹介)(第三五〇八号)
同(中村重光君紹介)(第三五〇九号)
同(金瀬俊雄君紹介)(第三五五七号)
同(島本虎三君紹介)(第三五五八号)
准看護婦制度廃止に関する請願(小川省吾君紹
介)(第三五一〇号)
同(島本虎三君紹介)(第三五一一号)
同(山本政弘君紹介)(第三五一二号)
同(稲葉誠一君紹介)(第三五六四号)
同(金子みつ君紹介)(第三五六五号)
同(小泉純一郎君紹介)(第三五六六号)
同外一件(島本虎三君紹介)(第三五六七号)
同(山口鶴男君紹介)(第三五六八号)
同(島本虎三君紹介)(第三六〇九号)
母性の社会保障に関する請願(阿部助哉君紹
介)(第三五一三号)
同(大出俊君紹介)(第三五一四号)
同(川俣健二郎君紹介)(第三五一五号)
同(木原実君紹介)(第三五一六号)
同(清水徳松君紹介)(第三五一七号)
同(鈴切康雄君紹介)(第三五一八号)
同(山田芳治君紹介)(第三五一九号)
同(久保等君紹介)(第三五六二号)
同(坂本恭一君紹介)(第三五六三号)
同(木原実君紹介)(第三六〇八号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(寺前
巖君紹介)(第三五五三号)
雇用及び失業対策緊急措置法制定に関する請願
(上坂昇君紹介)(第三五五四号)
全国全産業一律最低賃金制確立に関する請願(
寺前巖君紹介)(第三五五五号)
各種障害年金制度改善に関する請願(金子みつ
君紹介)(第三五六〇号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(板川正吾
君紹介)(第三五六一号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三五六九号)
同(多田光雄君紹介)(第三六〇七号)
雇用の安定に関する請願(野田毅君紹介)(第
三六〇〇号)
暮らせる年金制度の確立に関する請願(八百板
正君紹介)(第三六〇一号)
医療行政確立に関する請願(八百板正君紹介)
(第三六〇二号)
失業対策事業の賃金引上げ等に関する請願(吉
田法晴君紹介)(第三六〇三号)
皇法学師の許可に関する請願(吉田法晴君紹
介)(第三六〇四号)
中国残留日本人孤児の肉親不明者の調査等に関
する請願(佐々木秀世君紹介)(第三六〇六
号)
医療保険制度の確立に関する請願(津金佑近君
紹介)(第三六一〇号)
同(津川武一君紹介)(第三六一一号)
同(中島武敏君紹介)(第三六一二号)
同(不破哲三君紹介)(第三六一三号)
健康保険の改悪反対等に関する請願(津金佑近
君紹介)(第三六一四号)
生活保護基準及び老齢福祉年金の引上げ等に関
する請願(中島武敏君紹介)(第三六一五号)
大腿四頭筋短縮症患者救済に関する請願(小林
信一君紹介)(第三六一七号)
同月二十四日
戦時災害援護法制定に関する請願(赤松勇君紹
介)(第三六五二号)
同(赤松勇君紹介)(第三六八一号)
同(赤松勇君紹介)(第三七二一号)
社会保障制度改善等に関する請願(高沢寅男君
紹介)(第三六五三号)
同(荒木宏君紹介)(第三六八三号)
同(諫山博君紹介)(第三六八四号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三六八五号)
同(田代文久君紹介)(第三六八六号)
同(寺前巖君紹介)(第三六八七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三六八八号)
同(三浦久君紹介)(第三六八九号)
同(三谷秀治君紹介)(第三六九〇号)
同(長谷川正三君紹介)(第三七二三号)
同(河上民雄君紹介)(第三七六七号)
同(多田光雄君紹介)(第三七六八号)
同(増本一彦君紹介)(第三七六九号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三七七〇号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(島本虎三
君紹介)(第三六五四号)
健康保険の改悪反対に関する請願(津金佑近君
紹介)(第三六五五号)
同(津金佑近君紹介)(第三六八〇号)
医療保険制度の確立に関する請願(津川武一君
紹介)(第三六五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第三七二二号)
同(平田藤吉君紹介)(第三七七一号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(多田光雄君紹介)(第三六五七号)
同(多田光雄君紹介)(第三六八二号)
同(多田光雄君紹介)(第三七八一号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(田中美智
子君紹介)(第三六七四号)
結核患者の医療保障等に関する請願(竹村幸雄
君紹介)(第三六七五号)
同(山田芳治君紹介)(第三六七六号)
准看護婦制度廃止に関する請願(羽田孜君紹
介)(第三六七七号)
同(小川省吾君紹介)(第三七二八号)
同外十七件(中村弘海君紹介)(第三七二九
号)
同外四十九件(灘尾弘吉君紹介)(第三七三〇
号)
同外二十一件(羽田孜君紹介)(第三七三一
号)
同外一件(原健三郎君紹介)(第三七三二号)
同外四十五件(三原朝雄君紹介)(第三七三三
号)
同外一件(白浜仁吉君紹介)(第三七七五号)
同外四件(中山正暉君紹介)(第三七七六号)
同(橋本龍太郎君紹介)(第三七七七号)
同(長谷川四郎君紹介)(第三七七八号)
同(坊秀男君紹介)(第三七七九号)
母性の社会保障に関する請願(河上民雄君紹
介)(第三六七八号)
同(中村茂君紹介)(第三六七九号)
同(川俣健二郎君紹介)(第三七二四号)
同(河上民雄君紹介)(第三七二五号)
同(木島喜兵衞君紹介)(第三七二六号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三七二七号)
同(河上民雄君紹介)(第三七七二号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三七七三号)
同(横山利秋君紹介)(第三七七四号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(長谷川正三君紹介)(第三七一九号)
同(長谷川正三君紹介)(第三七八〇号)
失業労働者の就労保障に関する請願(多田光雄
君紹介)(第三七二〇号)
水道事業に対する補助金増額等に関する請願(
赤城宗徳君紹介)(第三七三四号)
同月二十七日
旧ソ満国境及び満州国間島省延吉付近丘陵地の
遺骨収集等に関する請願(旗野進一君紹介)(
第三八〇八号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(荒木宏君
紹介)(第三八〇九号)
同(寺前巖君紹介)(第三八一〇号)
同(大橋敏雄君紹介)(第三八一一号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三八一二号)
同(田口一男君紹介)(第三八九三号)
同(八木昇君紹介)(第三八九四号)
同(横山利秋君紹介)(第三八九五号)
業務災害者の医師選択の自由保障に関する請願
(大橋敏雄君紹介)(第三八一三号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(村上
弘君紹介)(第三八一四号)
社会福祉制度の改善等に関する請願(瀬野栄次
郎君紹介)(第三八一五号)
身体障害者雇用促進法の改正に関する請願(大
橋敏雄君紹介)(第三八一六号)
療術の制度化反対に関する請願(高橋千寿君紹
介)(第三八一七号)
短期雇用特例被保険者の失業保険金改善に関す
る請願(大橋敏雄君紹介)(第三八一八号)
同外三件(島田琢郎君紹介)(第三八九六号)
各種障害年金制度改善に関する請願(大橋敏雄
君紹介)(第三八一九号)
医療保険制度の確立に関する請願(大橋敏雄君
紹介)(第三八二〇号)
同(大橋敏雄君紹介)(第三八九九号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(山本政弘君紹介)(第三八二一号)
准看護婦制度廃止に関する請願(小川省吾君紹
介)(第三八二二号)
同(唐沢俊二郎君紹介)(第三八二三号)
同外九十五件(高橋千寿君紹介)(第三八二四
号)
同外百七十五件(谷垣專一君紹介)(第三八二
五号)
同(島村一郎君紹介)(第三九〇〇号)
同外二十一件(福田篤泰君紹介)(第三九〇一
号)
同(森井忠良君紹介)(第三九〇二号)
母性の社会保障に関する請願外二件(川俣健二
郎君紹介)(第三八二六号)
同(河上民雄君紹介)(第三八二七号)
同(坂本恭一君紹介)(第三八二八号)
同(湯山勇君紹介)(第三八二九号)
同(横山利秋君紹介)(第三八三〇号)
同(河上民雄君紹介)(第三八九七号)
同(木原実君紹介)(第三八九八号)
社会保障制度改善等に関する請願(青柳盛雄君
紹介)(第三八三一号)
同(浅井美幸君紹介)(第三八三二号)
同(荒木宏君紹介)(第三八三三号)
同(諫山博君紹介)(第三八三四号)
同(石母田達君紹介)(第三八三五号)
同(梅田勝君紹介)(第三八三六号)
同(浦井洋君紹介)(第三八三七号)
同(金子満広君紹介)(第三八三八号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三八三九号)
同(木下元二君紹介)(第三八四〇号)
同(栗田翠君紹介)(第三八四一号)
同(小林政子君紹介)(第三八四二号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三八四三号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三八四四号)
同(庄司幸助君紹介)(第三八四五号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三八四六号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三八四七号)
同(田代文久君紹介)(第三八四八号)
同(田中美智子君紹介)(第三八四九号)
同(多田光雄君紹介)(第三八五〇号)
同(津金佑近君紹介)(第三八五一号)
同(津川武一君紹介)(第三八五二号)
同(寺前巖君紹介)(第三八五三号)
同(土橋一吉君紹介)(第三八五四号)
同(中川利三郎君紹介)(第三八五五号)
同(中路雅弘君紹介)(第三八五六号)
同(中島武敏君紹介)(第三八五七号)
同(野間友一君紹介)(第三八五八号)
同(林百郎君紹介)(第三八五九号)
同(東中光雄君紹介)(第三八六〇号)
同(平田藤吉君紹介)(第三八六一号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三八六二号)
同(不破哲三君紹介)(第三八六三号)
同(正森成二君紹介)(第三八六四号)
同(増本一彦君紹介)(第三八六五号)
同(松本善明君紹介)(第三八六六号)
同(三浦久君紹介)(第三八六七号)
同(三谷秀治君紹介)(第三八六八号)
同(村上弘君紹介)(第三八六九号)
同(山原健二郎君紹介)(第三八七〇号)
同(山本政弘君紹介)(第三八七一号)
同(米原昶君紹介)(第三八七二号)
同(和田貞夫君紹介)(第三八七三号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三八七四号)
同(青柳盛雄君紹介)(第三九〇三号)
同外二件(浅井美幸君紹介)(第三九〇四号)
同(荒木宏君紹介)(第三九〇五号)
同(諫山博君紹介)(第三九〇六号)
同(石母田達君紹介)(第三九〇七号)
同(梅田勝君紹介)(第三九〇八号)
同(浦井洋君紹介)(第三九〇九号)
同(金子満広君紹介)(第三九一〇号)
同(神崎敏雄君紹介)(第三九一一号)
同(木下元二君紹介)(第三九一二号)
同(栗田翠君紹介)(第三九一三号)
同(小林政子君紹介)(第三九一四号)
同(紺野与次郎君紹介)(第三九一五号)
同(佐藤観樹君紹介)(第三九一六号)
同(柴田睦夫君紹介)(第三九一七号)
同(庄司幸助君紹介)(第三九一八号)
同(瀬崎博義君紹介)(第三九一九号)
同(瀬長亀次郎君紹介)(第三九二〇号)
同(田代文久君紹介)(第三九二一号)
同(田中美智子君紹介)(第三九二二号)
同(多田光雄君紹介)(第三九二三号)
同(津金佑近君紹介)(第三九二四号)
同(津川武一君紹介)(第三九二五号)
同(寺前巖君紹介)(第三九二六号)
同(土橋一吉君紹介)(第三九二七号)
同(中川利三郎君紹介)(第三九二八号)
同(中路雅弘君紹介)(第三九二九号)
同(中島武敏君紹介)(第三九三〇号)
同(野間友一君紹介)(第三九三一号)
同(林百郎君紹介)(第三九三二号)
同(東中光雄君紹介)(第三九三三号)
同(平田藤吉君紹介)(第三九三四号)
同(不破哲三君紹介)(第三九三五号)
同(正森成二君紹介)(第三九三六号)
同(増本一彦君紹介)(第三九三七号)
同(松本善明君紹介)(第三九三八号)
同(三浦久君紹介)(第三九三九号)
同(三谷秀治君紹介)(第三九四〇号)
同(村上弘君紹介)(第三九四一号)
同(山原健二郎君紹介)(第三九四二号)
同(米原昶君紹介)(第三九四三号)
社会保険診療報酬の引上げ等に関する請願(浅
井美幸君紹介)(第三八九一号)
障害者の生活及び医療保障等に関する請願(北
側義一君紹介)(第三八九二号)
同月三十日
准看護婦制度廃止に関する請願(森井忠良君紹
介)(第三九五八号)
同外二十八件(島田安夫君紹介)(第三九八九
号)
同外九十九件(増岡博之君紹介)(第四〇三二
号)
社会保障制度改善等に関する請願(諫山博君紹
介)(第三九五九号)
同(石野久男君紹介)(第三九六〇号)
同(勝間田清一君紹介)(第三九六一号)
同(金丸徳重君紹介)(第三九六二号)
同(河上民雄君紹介)(第三九六三号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第三九六四号)
同(松浦利尚君紹介)(第三九六五号)
同(武藤山治君紹介)(第三九六六号)
同(山本政弘君紹介)(第三九六七号)
同(和田貞夫君紹介)(第三九六八号)
同(渡辺三郎君紹介)(第三九六九号)
同外三件(新井彬之君紹介)(第三九九三号)
同外十三件(有島重武君紹介)(第三九九四
号)
同(井岡大治君紹介)(第三九九五号)
同(石野久男君紹介)(第三九九六号)
同(梅田勝君紹介)(第三九九七号)
同(浦井洋君紹介)(第三九九八号)
同外三件(大久保直彦君紹介)(第三九九九
号)
同外四件(大橋敏雄君紹介)(第四〇〇〇号)
同外二件(近江巳記夫君紹介)(第四〇〇一
号)
同外二件(岡本富夫君紹介)(第四〇〇二号)
同外二件(鬼木勝利君紹介)(第四〇〇三号)
同(金丸徳重君紹介)(第四〇〇四号)
同(木下元二君紹介)(第四〇〇五号)
同外二件(小濱新次君紹介)(第四〇〇六号)
同外一件(坂口力君紹介)(第四〇〇七号)
同(島田琢郎君紹介)(第四〇〇八号)
同(庄司幸助君紹介)(第四〇〇九号)
同外九件(鈴切康雄君紹介)(第四〇一〇号)
同(瀬野栄次郎君紹介)(第四〇一一号)
同(田中美智子君紹介)(第四〇一二号)
同(土橋一吉君紹介)(第四〇一三号)
同(中島武敏君紹介)(第四〇一四号)
同(野間友一君紹介)(第四〇一五号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇一六号)
同(長谷川正三君紹介)(第四〇一七号)
同(林百郎君紹介)(第四〇一八号)
同(東中光雄君紹介)(第四〇一九号)
同(村上弘君紹介)(第四〇二〇号)
同(村山喜一君紹介)(第四〇二一号)
同(阿部未喜男君紹介)(第四〇三三号)
同(井岡大治君紹介)(第四〇三四号)
同(石野久男君紹介)(第四〇三五号)
同(加藤清政君紹介)(第四〇三六号)
同(田中武夫君紹介)(第四〇三七号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇三八号)
同(堀昌雄君紹介)(第四〇三九号)
同(美濃政市君紹介)(第四〇四〇号)
同(井岡大治君紹介)(第四〇六二号)
同(石野久男君紹介)(第四〇六三号)
同(上原康助君紹介)(第四〇六四号)
同(小川省吾君紹介)(第四〇六五号)
同(斉藤正男君紹介)(第四〇六六号)
同(島田琢郎君紹介)(第四〇六七号)
同(高沢寅男君紹介)(第四〇六八号)
同(成田知巳君紹介)(第四〇六九号)
同(芳賀貢君紹介)(第四〇七〇号)
同(美濃政市君紹介)(第四〇七一号)
同(八百板正君紹介)(第四〇七二号)
同(安井吉典君紹介)(第四〇七三号)
同(米原昶君紹介)(第四〇七四号)
同(勝間田清一君紹介)(第四一二七号)
同(広瀬秀吉君紹介)(第四一二八号)
同(福岡義登君紹介)(第四一二九号)
同(八百板正君紹介)(第四一三〇号)
同(和田貞夫君紹介)(第四一三一号)
国立病院・療養所の医療改善等に関する請願(
大橋敏雄君紹介)(第三九七九号)
全国一律最低賃金制確立等に関する請願(坂口
力君紹介)(第三九八〇号)
同(辻原弘市君紹介)(第三九八一号)
同(村山富市君紹介)(第四〇五二号)
同(辻原弘市君紹介)(第四一二〇号)
同(村山富市君紹介)(第四一二一号)
政府関係法人における労働条件改善等に関する
請願(青柳盛雄君紹介)(第三九八二号)
同(浦井洋君紹介)(第三九八三号)
同(木下元二君紹介)(第三九八四号)
同(田代文久君紹介)(第三九八五号)
同(土橋一吉君紹介)(第三九八六号)
同(中川利三郎君紹介)(第三九八七号)
同(中路雅弘君紹介)(第三九八八号)
同(加藤清政君紹介)(第四〇五三号)
同外一件(高沢寅男君紹介)(第四一二四号)
保育所の父母負担軽減に関する請願(小宮武喜
君紹介)(第三九九〇号)
同(伏木和雄君紹介)(第三九九一号)
同(村山喜一君紹介)(第三九九二号)
同(金子満広君紹介)(第四〇五四号)
同(坂口力君紹介)(第四一二五号)
同(高沢寅男君紹介)(第四一二六号)
全国一律最低賃金制の確立に関する請願(野間
友一君紹介)(第四〇五一号)
家内労働者の生活権確保に関する請願(金子満
広君紹介)(第四〇五五号)
同(小林政子君紹介)(第四〇五六号)
同(平田藤吉君紹介)(第四〇五七号)
同(不破哲三君紹介)(第四〇五八号)
医療保険制度の確立に関する請願(中川利三郎
君紹介)(第四〇五九号)
生活保護基準の改善等に関する請願(多田光雄
君紹介)(第四〇六〇号)
医療・年金制度の改善に関する請願(多田光雄
君紹介)(第四〇六一号)
母性の社会保障に関する請願(嶋崎譲君紹介)
(第四一二二号)
社会保障制度の拡充等に関する請願(河上民雄
君紹介)(第四一二三号)
は本委員会に付託された。
―――――――――――――
三月二十三日
社会福祉施設の充実強化に関する陳情書
(第八四号)
市町村社会福祉協議会の充実強化に関する陳情
書外一件
(第八五号)
身体障害者等に対する福祉対策強化等に関する
陳情書
(第八六号)
身体障害者手帳の障害程度等級区分の是正に関
する陳情書
(第八七号)
国民健康保険制度の改善に関する陳情書
(第八八号)
歯科補綴師の法制化促進等に関する陳情書
(第八九号)
療術の法制化反対等に関する陳情書
(第九〇号)
雇用の保障及び安定対策確立に関する陳情書外
二件
(第九一号)
身体障害者の雇用促進に関する陳情書
(第九二号)
季節労働者の雇用安定対策確立等に関する陳情
書外二件
(第九三号)
三公社五現業のスト防止対策確立に関する陳情
書
(第九四号)
一般廃棄物処理施設整備事業等に対する助成措
置に関する陳情書
(第九五号)
四月九日
市町村社会福祉協議会の充実強化に関する陳情
書外二件(
第一七四号)
乳幼児医療費の公費負担制度実施に関する陳情
書(第一七五号)
厚生年金制度の改善等に関する陳情書
(第一七六号)
健康保険に対する国庫負担率引上げ等に関する
陳情書
(第一七七号)
社会保障制度改善等に関する陳情書
(第一七八号)
労災保険の保険料率引下げ等に関する陳情書
(第一七九
号)
失業対策事業就労者の賃金引上げ等に関する陳
情書
(第一八〇号)
季節労働者の雇用安定対策確立等に関する陳情
書外十七件
(第一八一号)
三公社五現業のスト防止対策確立に関する陳情
書外一件
(第一八二号)
原爆被害者援護法の制定に関する陳情書
(第一八三号)
廃棄物等の終末処理対策確立に関する陳情書
(第一八四号)
は本委員会に参考送付された。
―――――――――――――
本日の会議に付した案件
原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律
の一部を改正する法律案(内閣提出第四〇号)
戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正す
る法律案(内閣提出第二三号)
――――◇―――――
熊
熊谷義雄#1
○熊谷委員長 これより会議を開きます。
原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
まず、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣田中正巳君。
この発言だけを見る →原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
まず、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣田中正巳君。
田
田中正巳#2
○田中国務大臣 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案の理由を御説明申し上げます。
昭和二十年八月、広島市及び長崎市に投下された原子爆弾の被爆者については、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律により健康診断及び医療の給付を行うとともに、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律により特別手当、健康管理手当、保健手当その他の手当等の支給を行い、被爆者の健康の保持向上と生活の安定を図ってまいったところであります。
今回、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律について改正を行おうとするものでありますが、その内容について御説明申し上げます。
改正の第一点は、特別手当の改善であります。特別手当は、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の規定により原子爆弾の傷害作用に起因する負傷または疾病の状態にある旨の厚生大臣の認定を受けた被爆者に対して支給されるものでありますが、この特別手当の額について、現に当該認定に係る負傷または疾病の状態にあるものに支給する特別手当の額を現行の月額二万四千円から二万七千円に引き上げ、その状態にないものに支給する特別手当の額を現行の月額一万二千円から一万三千五百円に引き上げるものであります。
改正の第二点は、健康管理手当の改善であります。健康管理手当は、原子爆弾の放射能の影響に関連があると思われる造血機能障害等の特定の障害を伴う疾病にかかっている被爆者で特別手当の支給を受けていないものに対して支給されるものでありますが、この健康管理手当の額を現行の月額一万二千円から一万三千五百円に引き上げるものであります。
政正の第三点は、保健手当の改善であります。保健手当は、爆心地から二キロメートルの区域内において直接被爆した者で特別手当または健康管理手当の支給を受けていないものに対して支給されるものでありますが、この保健手当の額を現行の月額六千円から六千八百円に引き上げるものであります。
今回の改正は、これらの改善を通じて被爆者の福祉を一層増進しようとするものであります。
以上がこの法律案を提出する理由でありますが、何とぞ慎重に御審議の上、速やかに御可決あらんことをお願い申し上げます。
この発言だけを見る →昭和二十年八月、広島市及び長崎市に投下された原子爆弾の被爆者については、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律により健康診断及び医療の給付を行うとともに、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律により特別手当、健康管理手当、保健手当その他の手当等の支給を行い、被爆者の健康の保持向上と生活の安定を図ってまいったところであります。
今回、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律について改正を行おうとするものでありますが、その内容について御説明申し上げます。
改正の第一点は、特別手当の改善であります。特別手当は、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の規定により原子爆弾の傷害作用に起因する負傷または疾病の状態にある旨の厚生大臣の認定を受けた被爆者に対して支給されるものでありますが、この特別手当の額について、現に当該認定に係る負傷または疾病の状態にあるものに支給する特別手当の額を現行の月額二万四千円から二万七千円に引き上げ、その状態にないものに支給する特別手当の額を現行の月額一万二千円から一万三千五百円に引き上げるものであります。
改正の第二点は、健康管理手当の改善であります。健康管理手当は、原子爆弾の放射能の影響に関連があると思われる造血機能障害等の特定の障害を伴う疾病にかかっている被爆者で特別手当の支給を受けていないものに対して支給されるものでありますが、この健康管理手当の額を現行の月額一万二千円から一万三千五百円に引き上げるものであります。
政正の第三点は、保健手当の改善であります。保健手当は、爆心地から二キロメートルの区域内において直接被爆した者で特別手当または健康管理手当の支給を受けていないものに対して支給されるものでありますが、この保健手当の額を現行の月額六千円から六千八百円に引き上げるものであります。
今回の改正は、これらの改善を通じて被爆者の福祉を一層増進しようとするものであります。
以上がこの法律案を提出する理由でありますが、何とぞ慎重に御審議の上、速やかに御可決あらんことをお願い申し上げます。
熊
熊
橋
橋本龍太郎#5
○橋本(龍)委員 きょう私は、この援護法の審査に際して、主として二つの点について政府の答弁を求め、また政府の決断を求めたいと思います。
いまさら同僚委員の各位に申し上げるまでもなく、すでに戦後三十年という歳月を経て今日なお遺族援護に関して私どもがこうした問題を取り上げなければならないということ自体が、私は、きわめて残念なことだと思います。ただそれだけに、今日まで残っておる問題は、それぞれにあるいは非常に心情的に気の毒だと思いながらも法律に乗りにくいとか、あるいは証明する資料が不足だとか、あるいは援護法と一般の問題との接点部分に当たるものだとかいうことで、政府として取り上げづらい状況があることを私も知らないわけではありません。しかしそれと同時に、少なくともこれだけの歳月を経て、法律条文を理解する上できわめて厳正に運用を図ることだけが、私は、政府として好ましい態度だとも思いません。ことに戦争による犠牲者に対しての援護というようなものについては、私は、ある程度弾力的な見解を政府にも持ってもらいたいと日ごろから考えております。
きょう取り上げたい第一の問題は、すでに何回も本院において、あるいは参議院において質問がなされ、質問趣意書等も出されてきました対馬丸の問題についてであります。
これは、いまさら私が細かく申し上げるまでもありませんが、第二次世界大戦中における大きな悲劇の一つとして、今日もなお当時を知る者の胸から去らない事件であります。要点は、この対馬丸に乗っていて海没し、死亡した学童たちを準軍属として処遇してやってもらいたいということであります。これは、いままで政府としてはたびたび拒否の回答をなされてきました。そして、それはそれなりの理由があったと思います。しかし本年は、対馬丸事件が起きましてからちょうど三十三回忌であります。そして本土においてもこの風習は同じことでありますけれども、沖繩県における伝統的な慣習からして、三十三回忌というものは、県内の人々には私どもが考える以上の大きな意味を持っているわけであります。それだけに何とかして本年この問題に解決をしてもらいたい、これは私、たまたまきょう質問に立たせていただきましたが、沖繩県出身国会議員団、党派を抜きにしてすべての方々の希望であることを最初に私は政府に対して申し上げたいと思います。
簡単に事件の経過を振り返ってみますと、昭和十九年の七月七日にサイパンが玉砕をいたしましてから、本土においても学童疎開が行われるようになりました。東條内閣の緊急閣議の決定により学童疎開が行われたわけであります。沖繩県当局でこの閣議の決定を受けて七月十九日に、内政部長名により宮古、八重山、那覇・首里、三郡の学校長あてに「学童集団疎開準備に関する件」という通達が出されました。その文章は左のとおりであります。「時局の現段階に対処して、一億国民総力を挙げて敵反攻にそなうる国土防衛態勢確立急務なるとき、人口疎開の一翼として県下学童を安全地区に集団疎開し、戦時といえども少国民の教育運営に遺憾なきを期し、併せて県内食糧事情の調節を図らんがため、標記疎開につき、計画いたし度きにつき、左記事項参照の上、速急に可然措置相成度くこの段通牒す」これに実施要綱がつけられ現地軍との協力のもとに学童疎開が行われた、これがこの対馬丸事件の発端であります。
この「県内食糧事情の調節を図らんがため」というのは、東京においても大阪においても同じような内容の通達が出されました。私どもも、それで学童疎開をした一人であります。しかし、沖繩県という地域を考え、その後の戦局の推移を考えたときに、当時沖繩県において「県内食糧事情の調節を図らんがため」という一言が、どれだけ県民の上に大きな心理的影響を及ぼしたかは、恐らく政府の皆さんにも御想像がつくことと思う。そして、その第一船が出発し、撃沈をされた。そして多くの学童が死にました。乗船人員千六百六十一名中、生存人員は百七十七名、戦没人員は千四百八十四名であります。その中には引率の教師、世話人あるいは学童の付添人もあります。しかし、ここで私が問題にしたいのは、この学童であり、七百三十六名の対馬丸とともに沈んだこの学童を準軍属にしてもらいたいという点であります。
今日まで対馬丸の問題が何回か議論をされてきました中で、昭和三十七年には疎開学童及び引率教師の遺族に対して政府は見舞金を支出され、また昭和四十七年には学童の付添者の遺族に対しても見舞金を支給された。また、昭和四十一年にはきわめて特異なケースでありますが、靖国神社に合祀がされました。また、さらに昭和四十八年には叙勲が行われ、勲八等の勲記並びに端宝章が贈られております。そして昨年の八月二十二日には、遭難現場において国が海上慰霊祭を執行され、東宮殿下御夫妻の献花等も行われました。
疎開船は、沖繩県内を考えましてもこの一隻ではありません。また、南洋諸島等からの疎開船も多くあります。しかし、その中で対馬丸だけがなぜこうして特殊に扱われてきたか、政府自身が特別にお扱いになったか、それはただ単なる一般の疎開船とは違い、戦時協力の一還として行われた学童の疎開船であり、そして多くの犠牲者を出し、この対馬丸が沈んだために沖繩県における学童疎開が実質的には中止をされたという状況があったからだと私は思います。
今日まで政府がどうしてこういうふうに対馬丸だけを他の疎開船とは異なって処遇をしてこられたのか、まず一番最初に、私は援護局長からその点を答えてもらいたいと思う。
この発言だけを見る →いまさら同僚委員の各位に申し上げるまでもなく、すでに戦後三十年という歳月を経て今日なお遺族援護に関して私どもがこうした問題を取り上げなければならないということ自体が、私は、きわめて残念なことだと思います。ただそれだけに、今日まで残っておる問題は、それぞれにあるいは非常に心情的に気の毒だと思いながらも法律に乗りにくいとか、あるいは証明する資料が不足だとか、あるいは援護法と一般の問題との接点部分に当たるものだとかいうことで、政府として取り上げづらい状況があることを私も知らないわけではありません。しかしそれと同時に、少なくともこれだけの歳月を経て、法律条文を理解する上できわめて厳正に運用を図ることだけが、私は、政府として好ましい態度だとも思いません。ことに戦争による犠牲者に対しての援護というようなものについては、私は、ある程度弾力的な見解を政府にも持ってもらいたいと日ごろから考えております。
きょう取り上げたい第一の問題は、すでに何回も本院において、あるいは参議院において質問がなされ、質問趣意書等も出されてきました対馬丸の問題についてであります。
これは、いまさら私が細かく申し上げるまでもありませんが、第二次世界大戦中における大きな悲劇の一つとして、今日もなお当時を知る者の胸から去らない事件であります。要点は、この対馬丸に乗っていて海没し、死亡した学童たちを準軍属として処遇してやってもらいたいということであります。これは、いままで政府としてはたびたび拒否の回答をなされてきました。そして、それはそれなりの理由があったと思います。しかし本年は、対馬丸事件が起きましてからちょうど三十三回忌であります。そして本土においてもこの風習は同じことでありますけれども、沖繩県における伝統的な慣習からして、三十三回忌というものは、県内の人々には私どもが考える以上の大きな意味を持っているわけであります。それだけに何とかして本年この問題に解決をしてもらいたい、これは私、たまたまきょう質問に立たせていただきましたが、沖繩県出身国会議員団、党派を抜きにしてすべての方々の希望であることを最初に私は政府に対して申し上げたいと思います。
簡単に事件の経過を振り返ってみますと、昭和十九年の七月七日にサイパンが玉砕をいたしましてから、本土においても学童疎開が行われるようになりました。東條内閣の緊急閣議の決定により学童疎開が行われたわけであります。沖繩県当局でこの閣議の決定を受けて七月十九日に、内政部長名により宮古、八重山、那覇・首里、三郡の学校長あてに「学童集団疎開準備に関する件」という通達が出されました。その文章は左のとおりであります。「時局の現段階に対処して、一億国民総力を挙げて敵反攻にそなうる国土防衛態勢確立急務なるとき、人口疎開の一翼として県下学童を安全地区に集団疎開し、戦時といえども少国民の教育運営に遺憾なきを期し、併せて県内食糧事情の調節を図らんがため、標記疎開につき、計画いたし度きにつき、左記事項参照の上、速急に可然措置相成度くこの段通牒す」これに実施要綱がつけられ現地軍との協力のもとに学童疎開が行われた、これがこの対馬丸事件の発端であります。
この「県内食糧事情の調節を図らんがため」というのは、東京においても大阪においても同じような内容の通達が出されました。私どもも、それで学童疎開をした一人であります。しかし、沖繩県という地域を考え、その後の戦局の推移を考えたときに、当時沖繩県において「県内食糧事情の調節を図らんがため」という一言が、どれだけ県民の上に大きな心理的影響を及ぼしたかは、恐らく政府の皆さんにも御想像がつくことと思う。そして、その第一船が出発し、撃沈をされた。そして多くの学童が死にました。乗船人員千六百六十一名中、生存人員は百七十七名、戦没人員は千四百八十四名であります。その中には引率の教師、世話人あるいは学童の付添人もあります。しかし、ここで私が問題にしたいのは、この学童であり、七百三十六名の対馬丸とともに沈んだこの学童を準軍属にしてもらいたいという点であります。
今日まで対馬丸の問題が何回か議論をされてきました中で、昭和三十七年には疎開学童及び引率教師の遺族に対して政府は見舞金を支出され、また昭和四十七年には学童の付添者の遺族に対しても見舞金を支給された。また、昭和四十一年にはきわめて特異なケースでありますが、靖国神社に合祀がされました。また、さらに昭和四十八年には叙勲が行われ、勲八等の勲記並びに端宝章が贈られております。そして昨年の八月二十二日には、遭難現場において国が海上慰霊祭を執行され、東宮殿下御夫妻の献花等も行われました。
疎開船は、沖繩県内を考えましてもこの一隻ではありません。また、南洋諸島等からの疎開船も多くあります。しかし、その中で対馬丸だけがなぜこうして特殊に扱われてきたか、政府自身が特別にお扱いになったか、それはただ単なる一般の疎開船とは違い、戦時協力の一還として行われた学童の疎開船であり、そして多くの犠牲者を出し、この対馬丸が沈んだために沖繩県における学童疎開が実質的には中止をされたという状況があったからだと私は思います。
今日まで政府がどうしてこういうふうに対馬丸だけを他の疎開船とは異なって処遇をしてこられたのか、まず一番最初に、私は援護局長からその点を答えてもらいたいと思う。
山
山高章夫#6
○山高政府委員 御答弁申し上げます。
ただいまの御質問の点でございますが、遺族等援護法によります援護は、国に勤務した者、すなわち国と一定の使用関係を持っている者、あるいはそれに準ずる者に対しまして、雇用主としての国がいわば業務上の災害補償として援護を行っているものでございます。
対馬丸の遭難の場合は、これは沖繩戦の始まる前のことでございまして、戦闘から退避するために疎開する途上の事故であるということで、本土の学童疎開と同様の事情にあるものと考えられます。そういう点で、沖繩戦を目前に控えて国策に協力したというものであったといたしましても、そういう身分関係があるとは認めがたいということで、従来、準軍属として処遇することは困難であるということでございます。
この発言だけを見る →ただいまの御質問の点でございますが、遺族等援護法によります援護は、国に勤務した者、すなわち国と一定の使用関係を持っている者、あるいはそれに準ずる者に対しまして、雇用主としての国がいわば業務上の災害補償として援護を行っているものでございます。
対馬丸の遭難の場合は、これは沖繩戦の始まる前のことでございまして、戦闘から退避するために疎開する途上の事故であるということで、本土の学童疎開と同様の事情にあるものと考えられます。そういう点で、沖繩戦を目前に控えて国策に協力したというものであったといたしましても、そういう身分関係があるとは認めがたいということで、従来、準軍属として処遇することは困難であるということでございます。
橋
橋本龍太郎#7
○橋本(龍)委員 援護局長、それは私の聞いたことに答えていただけてませんね。その経過は私も知っています。ただ、それを言われるなら私は一つ申し上げたい。私は、初め山梨県の大月に疎開をしました。そして、その疎開先が空襲を受けました。現地で一たんまた東京へ戻され、その後今度は兵庫県の但馬海岸の方に疎開をやり直しました。その途中、浜松で私どもの疎開列車そのものが銃撃を受けました。私どもの同じ学校で疎開をした子供たちの中で三人が死傷をいたしました。しかし、海の上で船が沈められて皆が沈むのと、陸上で逃げ走れば逃げられる余地のあったものと私は同じだと思わない。私ども自体が線路わきのみぞの中に飛ぎ込んで機銃掃射から逃げたのです。私は、おかげさまでけが一つしなかった。しかし、現実に私どもの列車の中で死んだ子供たちがいるのです。逃げられる場所のある陸の上と、海の上で船一隻が沈められる場合と機械的に一緒だと言い切ってしまってそれでいいものだろうか、私はそう思う。
それと同時に、私が聞いたのは、疎開船というものは、沖繩県からの場合でも、政府自身が四十七年に対馬丸と同じように特別の措置をされた第一千早丸とか第五千早丸の例もある。南方諸島から引き揚げ中に沈められた船も多くある。その中で対馬丸というものを、特別にいままで何回か見舞金を出し、あるいは国の行為ではないが、靖国神社に合祀をされ、また四十八年には叙勲をした、その学童自体にも叙勲をされた、一体その理由は何なのだ。戦闘協力をしなかったという一点であるならば、この子供たちは、ただ単に疎開の最中に船が沈められた犠牲者というだけだ。なぜ叙勲をしたのか。
私は、ここに参議院において喜屋武委員が総務長官に対し、この対馬丸の事件で叙位叙勲したことの根拠等を質問したときの議事録も持っておりますが、総務長官の答弁自体でももう一つ漠然として、痛ましい事故だというような言葉遣いのままに、叙勲の理由は非常にあいまいにしてあります。痛ましい事故ならば叙勲をするということであるならば、痛ましい事故はいっぱいほかにもある。対馬丸だけが特別に痛ましいと政府が認定をされるには、それなりの理由があったでしょう。
これは賞勲の方に伺った方がいいのかもしれませんが、政府の中でどなたでもいい、責任持って答えられる方からこの点は答えていただきたい。なぜそれでは叙勲をされたのです。なぜ特別扱いをされたのです。南方からの疎開船で、疎開船が沈められたために叙勲をされた例がありますか。同じ沖繩から疎開船で出ていった、ただし、学童疎開ではない、一般の疎開船として出ていった第一千早丸、第五千早丸の諸君は叙勲をされておりますか。痛ましいという理由以外に何らかほかの理由がなかったのですか。痛ましいということだけが理由で叙勲をされるなら、痛ましい、人の心を打つような事件が起きたならば、それで死んだ人たちを政府は全部叙勲されるのですか。私、質疑時間を大変制限されておりますので、その点はっきり答えていただきたい。だれからでも結構です。
この発言だけを見る →それと同時に、私が聞いたのは、疎開船というものは、沖繩県からの場合でも、政府自身が四十七年に対馬丸と同じように特別の措置をされた第一千早丸とか第五千早丸の例もある。南方諸島から引き揚げ中に沈められた船も多くある。その中で対馬丸というものを、特別にいままで何回か見舞金を出し、あるいは国の行為ではないが、靖国神社に合祀をされ、また四十八年には叙勲をした、その学童自体にも叙勲をされた、一体その理由は何なのだ。戦闘協力をしなかったという一点であるならば、この子供たちは、ただ単に疎開の最中に船が沈められた犠牲者というだけだ。なぜ叙勲をしたのか。
私は、ここに参議院において喜屋武委員が総務長官に対し、この対馬丸の事件で叙位叙勲したことの根拠等を質問したときの議事録も持っておりますが、総務長官の答弁自体でももう一つ漠然として、痛ましい事故だというような言葉遣いのままに、叙勲の理由は非常にあいまいにしてあります。痛ましい事故ならば叙勲をするということであるならば、痛ましい事故はいっぱいほかにもある。対馬丸だけが特別に痛ましいと政府が認定をされるには、それなりの理由があったでしょう。
これは賞勲の方に伺った方がいいのかもしれませんが、政府の中でどなたでもいい、責任持って答えられる方からこの点は答えていただきたい。なぜそれでは叙勲をされたのです。なぜ特別扱いをされたのです。南方からの疎開船で、疎開船が沈められたために叙勲をされた例がありますか。同じ沖繩から疎開船で出ていった、ただし、学童疎開ではない、一般の疎開船として出ていった第一千早丸、第五千早丸の諸君は叙勲をされておりますか。痛ましいという理由以外に何らかほかの理由がなかったのですか。痛ましいということだけが理由で叙勲をされるなら、痛ましい、人の心を打つような事件が起きたならば、それで死んだ人たちを政府は全部叙勲されるのですか。私、質疑時間を大変制限されておりますので、その点はっきり答えていただきたい。だれからでも結構です。
山
山高章夫#8
○山高政府委員 叙勲につきましては、一般的には国家または公共に対して功労のある者に対して行われるものであると思いますが、対馬丸で遭難された学童の方々について叙勲された事情はつまびらかに存じておりません。総理府がお見えになっていると思いますので、そちらで……。
この発言だけを見る →大
大濱忠志#9
○大濱説明員 お答えいたします。
この事件は、先生のお話しございましたように、当時といたしましても非常に痛ましい、胸を締めつけられるような思いのする事件でございまして、当時、沖繩開発庁がまだ設置される以前の話ではございましたけれども、その当時からいろいろ関係省庁にもお願いいたしまして、何か救済措置はないだろうかということで検討してまいったわけでございますが、現行法上、この援護法上からいきましても、救済措置が困難であるということでございますので、私どもといたしましても、当時の沖繩戦の事情等も考えまして、せめて何か、亡くなられた多くの方々、あるいは残された遺族の方々に特別の配慮をする必要があるのじゃないかというふうなことをいろいろ考えまして、手続的には総理府の賞勲局の方へお願いしたわけでございます。
この発言だけを見る →この事件は、先生のお話しございましたように、当時といたしましても非常に痛ましい、胸を締めつけられるような思いのする事件でございまして、当時、沖繩開発庁がまだ設置される以前の話ではございましたけれども、その当時からいろいろ関係省庁にもお願いいたしまして、何か救済措置はないだろうかということで検討してまいったわけでございますが、現行法上、この援護法上からいきましても、救済措置が困難であるということでございますので、私どもといたしましても、当時の沖繩戦の事情等も考えまして、せめて何か、亡くなられた多くの方々、あるいは残された遺族の方々に特別の配慮をする必要があるのじゃないかというふうなことをいろいろ考えまして、手続的には総理府の賞勲局の方へお願いしたわけでございます。
橋
橋本龍太郎#10
○橋本(龍)委員 それは、いま申し上げたように、参議院の喜屋武さんの質疑応答を見せていただいておりますから、その答弁ならよくわかっています。ですから、そういう御答弁なら要りません。ただ、私がここで、大臣にもお考えをいただきたい、それから同僚委員の方々にもぜひ一緒にお考えをいただきたいと思いますのは、現実に実はこの対馬丸の沈没以来、沖繩からの学童疎開はとまったわけであります。そして沖繩戦の当時、ほとんどの学童は親たちとともに戦場を逃げ歩いたのであります。そして学童で、万をもって数える子供たちが巻き添えを食って死んだのです。そして、その子供たちに対しては、私はだれだとは言いません、厚生省のある局長さんが沖繩県の現地へ行き、それまでは戦闘協力、戦闘参加で準軍属としての処遇をするのを中学生以上に限っておられたのを、現地の人々の声にほだされて、小学校一年生以上の学童を厚生省援護局は認定をして、現に準軍属として扱っているのです。申請の出てきた子供たちは、もうすでに準軍属としての処遇をしておられる。私は、これがなければ——そのことがいい悪いは別です。そして対馬丸の死んだ子供たちを準軍属にしてくれというお願いは、非常に無理なお願いだということはわかる。しかし、対馬丸が沈んだために後の本土への学童疎開が打ち切られて、結果的に戦場で巻き添えを食って死んだ子供たちは、準軍属としてすでに政府は処遇をしておられる。しかも、これは援護法の改正等をした上で処遇をしたのじゃありません。厚生省の局長さんが現地に行かれ、現地の状況を見、そしてその心情を聞き、法律上の処置として、要求の出てきたものは準軍属としてその子供たちを処遇されている。
そういう実情がある限りにおいて、対馬丸の学童を準軍属にしてくれという声が沖繩県内で関係者以外にも出てくることは、私は、あたりまえのことだと思う。同時に、ことしがその三十三回忌に当たる年であるだけに、この国会の間に政府としても三度はっきりした方針を示してもらいたいという現地の気持ちがあることも私は当然だと思う。陸上戦で巻き添えを食って亡くなった子供たち、もちろん本当に気の毒であります。しかし、仮に引き続いて学童疎開が沖繩から行われていたとしたならば、それは無事に本土に送り届けられた子供たちもあったでしょうが、当時の戦況から考えれば、そのうちの何割かはやはり船とともに沈んだでしょう。第一船の対馬丸が沈んだために、実際の疎開作業はそれで打ち切られた。打ち切られた結果、戦場で逃げ惑いながら死んだその子供たちは準軍属として扱った。ならば、実際上沖繩の疎開作業となり、閣議決定に基づいた沖繩県庁の通達の第一船で送り出された子供たちに、なぜ準軍属という名を上げることができないのだろうか。法律というものは、それほど情がなく運用されなければならないものなのか、厚生省はそれほど情のない行政をやることが厚生行政だと思っているのだろうか、私は、どうしてもその点が納得いかないのであります。
ほかにもお聞きしたいことがありますので、私は、この問題これ以上言うつもりありません。ありませんが、この点に関して逆に、いままでの議事録を何回読んでみても、また、いまお話のあった点を考えてみても納得するわけにはまいらない。私は、この点についてどうお考えなのかを大臣に聞かせていただきたい。
この発言だけを見る →そういう実情がある限りにおいて、対馬丸の学童を準軍属にしてくれという声が沖繩県内で関係者以外にも出てくることは、私は、あたりまえのことだと思う。同時に、ことしがその三十三回忌に当たる年であるだけに、この国会の間に政府としても三度はっきりした方針を示してもらいたいという現地の気持ちがあることも私は当然だと思う。陸上戦で巻き添えを食って亡くなった子供たち、もちろん本当に気の毒であります。しかし、仮に引き続いて学童疎開が沖繩から行われていたとしたならば、それは無事に本土に送り届けられた子供たちもあったでしょうが、当時の戦況から考えれば、そのうちの何割かはやはり船とともに沈んだでしょう。第一船の対馬丸が沈んだために、実際の疎開作業はそれで打ち切られた。打ち切られた結果、戦場で逃げ惑いながら死んだその子供たちは準軍属として扱った。ならば、実際上沖繩の疎開作業となり、閣議決定に基づいた沖繩県庁の通達の第一船で送り出された子供たちに、なぜ準軍属という名を上げることができないのだろうか。法律というものは、それほど情がなく運用されなければならないものなのか、厚生省はそれほど情のない行政をやることが厚生行政だと思っているのだろうか、私は、どうしてもその点が納得いかないのであります。
ほかにもお聞きしたいことがありますので、私は、この問題これ以上言うつもりありません。ありませんが、この点に関して逆に、いままでの議事録を何回読んでみても、また、いまお話のあった点を考えてみても納得するわけにはまいらない。私は、この点についてどうお考えなのかを大臣に聞かせていただきたい。
田
田中正巳#11
○田中国務大臣 対馬丸遭難学童につきましては、心情的にまことに気の毒な状況でお亡くなりになったものであるということは、先生と私も同感でございます。先生の御主張は、戦傷病者戦没者遺家族等援護法による準軍属として扱え、こういうことでございますが、先生、これは法律上いかに温情をもってしても——この援護法における準軍属として扱うのに一体どの条項に当てはめたらいいだろうか、いろいろ苦心して考えてみました。一番近い条項というのは、現実の戦闘参加者という条項が一番近いのじゃないか。他の条項はほとんどほど遠いものがあります。しからば一体、対馬丸遭難学童というものは戦闘参加者として扱えるものであろうかどうか。実態等をいろいろ調べてみますと、できるだけ処遇しようとしても、残った学童が戦塵の中でいろいろと軍に協力をし、弾薬を運び、あるいは糧食等を運び、傷病者の手当て等をやったという実態もあるそうでございまして、これはある程度、いろいろ努力すれば戦闘参加者として観念することもできるかもしれません、また、そういう趣旨で戦闘参加者にいたしたものというふうに思うわけでございますが、何分にもこの対馬丸遭難学童というのは、亡くなられた状況というものがまことに気の毒であり、悲惨なものでございますが、援護法による戦闘参加者ということにするのには、どうも実態がなじまないというところに実は悩みとジレンマがあるわけでございます。
したがって政府は、今日までこの援護法によらずして、そうした状況に対応して見舞金を差し上げるということによって、この援護法外の措置をとっておったものというふうにわれわれは解するわけでございます。しかし、いろいろな御意見がありますので、今後とも慎重に検討、研究を重ねてまいりたいというふうに思っているのが、今日の私どもの考え方でございます。
この発言だけを見る →したがって政府は、今日までこの援護法によらずして、そうした状況に対応して見舞金を差し上げるということによって、この援護法外の措置をとっておったものというふうにわれわれは解するわけでございます。しかし、いろいろな御意見がありますので、今後とも慎重に検討、研究を重ねてまいりたいというふうに思っているのが、今日の私どもの考え方でございます。
橋
橋本龍太郎#12
○橋本(龍)委員 三十分間でこれを議論することは容易じゃありません。ただ、それならば、軍属でもなく、もちろん軍人でもなく、準軍属でもなく、気の毒だということだけで、総理府あるいは沖繩開発庁が賞勲局に書類を提出され、叙勲をされたという一点について、それならば私は、もう一度当時の資料を洗いざらい出してもらいたい。ただ気の毒だということだけで、当時の状況が悲惨だったということだけで叙位叙勲の対象にできるならば、同じように叙位叙勲をすべき者はたくさんあるいはずだ。だから私は、最初に、対馬丸をなぜ特別扱いにされたのか、政府はなぜこの問題だけは特別に扱われたのだというお尋ねをしているのです。
現行の援護法の中でできないと言われるのは、それはそのとおりです。だから私は、援護法を修正してもらいたい、少なくとも附則でこれが読み込めるようにしてもらいたいと思う。しかしそれ以前に、政府自体が処理をしないつもりの答弁を今後とも繰り返すならば、何らこれは前進のできない問題だということも、私はあわせて申し上げておきたい。
そして私どもは、与党ですから、政府の提出した案件についてクレームなんぞはつけたくないが、内閣としての姿勢がそういうことで終始をされるということならば、われわれなりにやはり考えさせていただかなければならぬ点が出る。立法府の立場と行政府の立場と相異なる場合に、立法府は立法府としての権限を行使しなければならなくなる。私は、一厚生省とは言いません。政府として、こうした問題はよほど慎重にお考えおきを願いたい。これは党派の問題ではないということだけは申し上げておきます。
そしてあと、同じようなケースで私はもう一つお願いをしたいものがある。それは直接には満州国の殉職者に対する援護法の適用についての問題であります。
これは、たとえば実例でいきますならば、昭和十二年七月七日、支那事変以降軍の要請に基づき、または軍と行動をともにした匪賊討伐戦に参加して戦死し、あるいは戦傷病者となった者、この大半は警察官であり、一部地理不察内の軍の道案内として郵便配達等に従事をしておられた方があります。もう一つは、昭和二十年八月九日、ソ連参戦後の混乱時において、やはり同じように軍の要請に基づき、または軍と行動をともにしてソ連軍、当時の呼び方でいくならば中共軍、国府軍等と戦闘して戦死し、または戦傷病者となった者、これも大半は警察官であります。また、郵便配達等に従事をされていた方々、あるいは満鉄の職員の一部であります。それからもう一つは、二十年八月九日以降において関東州あるいは満州、または中国本土の地域内において生存していたと認められる資料があり、まだ帰還をしていない未帰還者留守家族援護法がらみの部分になるわけでありますが、この中の具体例としては、二十年八月九日以降にソ連軍、それから当時の呼び名で言うならば中共軍、国府軍等に逮捕抑留をされ、人民裁判等の名目で処刑をされたケース、またはその逮捕抑留中に死亡したケース、こうしたケースがあります。
これは一つの問題がありまして、すでに援護法の改正後ある程度のものはこの中で拾えるようにはなっているはずなのでありますが、たとえば市町村役場等が法律改正の内容に暗かったために、当時関係者が照会をしても、適用対象にならないということで、そのままあきらめてきたケースが相当例実は残っているわけであります。今日、むしろ請求権の時効は、厳密に言うならすでに七年を経過して成立をしておるわけでありますが、この関係者が請求をあきらめた原因は、市町村役場に問い合わせて明確な回答が得られなかったために、自分たちは適用対象にならない、あるいは自分の家族は適用対象にならないということであきらめてしまったものでありまして、当時市町村役場が正確な回答をしておれば、すでに救われているケースであります。
これは関係者の方々から何とかしてほしいという話が出てきまして、しばらくの間調べてみました。そうしますと、当時市町村役場に相談をし、その相談に対する回答が出てきた、その事実関係の証明を持っておられる方々が相当数ある、そうすれば、この不的確な答えによってあきらめてしまったという事実関係が明らかにされる場合には、これは時効の中断ができるのではないか。時効の中断が立てば当然請求権は残るわけでありますから、こうした関係の人々は救われるわけであります。この点については厚生省としてどう対処をされるか、聞かせていただきたい。
この発言だけを見る →現行の援護法の中でできないと言われるのは、それはそのとおりです。だから私は、援護法を修正してもらいたい、少なくとも附則でこれが読み込めるようにしてもらいたいと思う。しかしそれ以前に、政府自体が処理をしないつもりの答弁を今後とも繰り返すならば、何らこれは前進のできない問題だということも、私はあわせて申し上げておきたい。
そして私どもは、与党ですから、政府の提出した案件についてクレームなんぞはつけたくないが、内閣としての姿勢がそういうことで終始をされるということならば、われわれなりにやはり考えさせていただかなければならぬ点が出る。立法府の立場と行政府の立場と相異なる場合に、立法府は立法府としての権限を行使しなければならなくなる。私は、一厚生省とは言いません。政府として、こうした問題はよほど慎重にお考えおきを願いたい。これは党派の問題ではないということだけは申し上げておきます。
そしてあと、同じようなケースで私はもう一つお願いをしたいものがある。それは直接には満州国の殉職者に対する援護法の適用についての問題であります。
これは、たとえば実例でいきますならば、昭和十二年七月七日、支那事変以降軍の要請に基づき、または軍と行動をともにした匪賊討伐戦に参加して戦死し、あるいは戦傷病者となった者、この大半は警察官であり、一部地理不察内の軍の道案内として郵便配達等に従事をしておられた方があります。もう一つは、昭和二十年八月九日、ソ連参戦後の混乱時において、やはり同じように軍の要請に基づき、または軍と行動をともにしてソ連軍、当時の呼び方でいくならば中共軍、国府軍等と戦闘して戦死し、または戦傷病者となった者、これも大半は警察官であります。また、郵便配達等に従事をされていた方々、あるいは満鉄の職員の一部であります。それからもう一つは、二十年八月九日以降において関東州あるいは満州、または中国本土の地域内において生存していたと認められる資料があり、まだ帰還をしていない未帰還者留守家族援護法がらみの部分になるわけでありますが、この中の具体例としては、二十年八月九日以降にソ連軍、それから当時の呼び名で言うならば中共軍、国府軍等に逮捕抑留をされ、人民裁判等の名目で処刑をされたケース、またはその逮捕抑留中に死亡したケース、こうしたケースがあります。
これは一つの問題がありまして、すでに援護法の改正後ある程度のものはこの中で拾えるようにはなっているはずなのでありますが、たとえば市町村役場等が法律改正の内容に暗かったために、当時関係者が照会をしても、適用対象にならないということで、そのままあきらめてきたケースが相当例実は残っているわけであります。今日、むしろ請求権の時効は、厳密に言うならすでに七年を経過して成立をしておるわけでありますが、この関係者が請求をあきらめた原因は、市町村役場に問い合わせて明確な回答が得られなかったために、自分たちは適用対象にならない、あるいは自分の家族は適用対象にならないということであきらめてしまったものでありまして、当時市町村役場が正確な回答をしておれば、すでに救われているケースであります。
これは関係者の方々から何とかしてほしいという話が出てきまして、しばらくの間調べてみました。そうしますと、当時市町村役場に相談をし、その相談に対する回答が出てきた、その事実関係の証明を持っておられる方々が相当数ある、そうすれば、この不的確な答えによってあきらめてしまったという事実関係が明らかにされる場合には、これは時効の中断ができるのではないか。時効の中断が立てば当然請求権は残るわけでありますから、こうした関係の人々は救われるわけであります。この点については厚生省としてどう対処をされるか、聞かせていただきたい。
山
山高章夫#13
○山高政府委員 ただいまお尋ねの点でございますが、実例として挙げられましたいろいろのケースは、それぞれ実態を個別に調査してみないとわかりませんが、ほとんどいわゆる戦闘参加者に該当するものではないかと考えられるわけでございます。従来、こういった戦闘参加者に該当される方はかなり出ておりまして、いずれも認定されておるわけでございます。
ただ当時、市町村役場の窓口の担当者がこの点について十分に理解ができずに、そこで請求はしながらもそのままになってしまったというケースでございますが、こういった点につきましては、個々に具体的に調査して、審査の対象になるものは改めて審査の対象にしてまいりたいというぐあいに考えております。
この発言だけを見る →ただ当時、市町村役場の窓口の担当者がこの点について十分に理解ができずに、そこで請求はしながらもそのままになってしまったというケースでございますが、こういった点につきましては、個々に具体的に調査して、審査の対象になるものは改めて審査の対象にしてまいりたいというぐあいに考えております。
橋
橋本龍太郎#14
○橋本(龍)委員 確認をしますが、その時効の中断を言う言わぬにかかわらず、そうすると、再審査の要求を出してその事実関係が明らかになれば、法律上の運用で救い得る余地があるということですね。間違いありませんね。事実上時効の中断を立てることになりますよ。
この発言だけを見る →山
山高章夫#15
○山高政府委員 時効の完成前に市町村役場に裁定請求を出しておった、それが明らかに証明される場合というお話でございますので、そういうケースについては十分に検討してまいりたいと思っております。
この発言だけを見る →橋
橋本龍太郎#16
○橋本(龍)委員 もう理事の方からやめろと言われましたから、これ以上の質問はしません。ただ私は、最後にこの点だけは申し上げておきたい。
私は、この援護法という法律には個人的に非常な関心があります。私の父親が厚生大臣をみずからやめた原因の法律であります。そしてそのころは、この問題を取り上げたことが早過ぎたという世間の批判を浴びた。二十年たって今日では、むしろどうやら政府は、忘れよう、忘れよう、援護法に絡む問題は、なるべくこれ以上拡大しないようにしよう、どうもそういうおつもりがあるような気がしてならない。そしてその中には、いろんなケースがあることは私も知っておりますが、政府自身が特別な扱いをされたこの対馬丸のようなケースについてまで、法の適用を、あるいは現行法が運用できないならば修正しようという動きを抑えつけようとされることは、私は、政府として決して国民に対してほめられる姿勢ではないと思う。わが党の組織しておる内閣ではありますが、私は情けない。そして党派を抜きにして、沖繩出身の国会議員団みんなが、この問題の解決をどれほど熱望しておるかは、大臣もよく御承知のはず。関係者がどれぐらいこの解決を待ち望んでおるかも御承知のはず。しかも、むしろ私どもの先輩として、長年私どもを指導してこられた厚生大臣でありますから、この三十三回忌という、ことに沖繩の場合には、死者の霊が本当に安まるか安まらないかという民俗的な慣習を持つ土地で、ことし解決をしてほしいという気持がいかに強いかは御理解がいただけると思う。現行援護法でできない、結構です。それならできるように修正しようじゃありませんか。しかし、修正までいかなくても何とか救う道があるのじゃないのか。われわれと違って、国家公務員上級職試験を通られた方は秀才ばかりでありますから、そして、いろんな大きな知恵を出してくださる。この問題に限り、その知恵が閉ざされて一切出てこないとは私には思えない。もう私はこれ以上言いません。言いませんが、この問題についてのこれからの政府の対処の仕方を私は見せていただく、それだけは申し上げておきます。
終わります。
この発言だけを見る →私は、この援護法という法律には個人的に非常な関心があります。私の父親が厚生大臣をみずからやめた原因の法律であります。そしてそのころは、この問題を取り上げたことが早過ぎたという世間の批判を浴びた。二十年たって今日では、むしろどうやら政府は、忘れよう、忘れよう、援護法に絡む問題は、なるべくこれ以上拡大しないようにしよう、どうもそういうおつもりがあるような気がしてならない。そしてその中には、いろんなケースがあることは私も知っておりますが、政府自身が特別な扱いをされたこの対馬丸のようなケースについてまで、法の適用を、あるいは現行法が運用できないならば修正しようという動きを抑えつけようとされることは、私は、政府として決して国民に対してほめられる姿勢ではないと思う。わが党の組織しておる内閣ではありますが、私は情けない。そして党派を抜きにして、沖繩出身の国会議員団みんなが、この問題の解決をどれほど熱望しておるかは、大臣もよく御承知のはず。関係者がどれぐらいこの解決を待ち望んでおるかも御承知のはず。しかも、むしろ私どもの先輩として、長年私どもを指導してこられた厚生大臣でありますから、この三十三回忌という、ことに沖繩の場合には、死者の霊が本当に安まるか安まらないかという民俗的な慣習を持つ土地で、ことし解決をしてほしいという気持がいかに強いかは御理解がいただけると思う。現行援護法でできない、結構です。それならできるように修正しようじゃありませんか。しかし、修正までいかなくても何とか救う道があるのじゃないのか。われわれと違って、国家公務員上級職試験を通られた方は秀才ばかりでありますから、そして、いろんな大きな知恵を出してくださる。この問題に限り、その知恵が閉ざされて一切出てこないとは私には思えない。もう私はこれ以上言いません。言いませんが、この問題についてのこれからの政府の対処の仕方を私は見せていただく、それだけは申し上げておきます。
終わります。
熊
田
田口一男#18
○田口委員 遺家族援護法の問題に関連をして、三点ほどお尋ねしたいと思います。
〔委員長退席、竹内(黎)委員長代理着席〕
第一は、今回の改正で附則第三条の俗に言う再婚妻の問題ですね。現行でいきますと、昭和二十七年四月二十九日までの間に、再婚をし、何らかの理由で離婚をし、死別をする、こういった遺族の方につきましては、援護法の対象にするということなんですが、これも今回の改正で二十八年七月三十一日まで延ばした。いわゆる線を一年余り後に持ってきた。この理由は一体どういう点にあるのか、まずそこから。
この発言だけを見る →〔委員長退席、竹内(黎)委員長代理着席〕
第一は、今回の改正で附則第三条の俗に言う再婚妻の問題ですね。現行でいきますと、昭和二十七年四月二十九日までの間に、再婚をし、何らかの理由で離婚をし、死別をする、こういった遺族の方につきましては、援護法の対象にするということなんですが、これも今回の改正で二十八年七月三十一日まで延ばした。いわゆる線を一年余り後に持ってきた。この理由は一体どういう点にあるのか、まずそこから。
山
山高章夫#19
○山高政府委員 ただいまの御質問でありますが、今回、再婚解消妻の解消期限を援護法施行の日の前日から軍人恩給の復活の日の前日に延ばした理由でございますが、これは援護法施行の日の前日までに再婚解消ということに現行法でしてあるわけでございます。婚姻解消の終期として援護法施行の日の前日を定めているわけでございますが、実態は、この日で婚姻を解消しているけれども、なお形式的な手続をとっていないというようなケースも間々ございまして、これは援護法施行の前日ということになっているためであると思うわけでございます。そして、遺族に対する実質的な処遇措置が開始されましたのは、軍人恩給が復活しました昭和二十八年八月一日以後と考えられるわけでございまして、したがって、そういう点を考慮しまして、再婚解消の期限もこの日がより適切であるということで、今回お願いしているわけでございます。
この発言だけを見る →田
田口一男#20
○田口委員 いまお答えがあったように、俗に言う軍人恩給復活の前日ですね、そこに線を引いた。ここで私が言いたいのは、この法律の改正案が発表されてから、いろいろな方にお話を聞くのですが、たとえば正式に言うと再婚解消妻といいますか、こういう表現を使ってどうも釈然としないという御遺族もあるわけですね。二十数年、三十年たちましたけれども、いわゆる孤閨を守ってきた——孤閨というのはさびしいねやということてすが、孤閨を守ってきたわれわれとしてはどうも釈然としない、こういう気持ちもわかると思うのです。ところが一方では、戦後のあの混乱期、しかも大変生活にお困りになっておったということは、生活保護法の対象にもなっておったのですから、これはわかるのですが、好きこのんで再婚をしたのではない、生活上からそうなったのだから、結局、こういう法律ができたことを知った——まあ無制限に延ばしては困るけれども、少なくとも子供が、当時の子供は新制中学以下の方が多かったと思うのですが、もう少し延ばしてもらえぬかという意見もあるのです。一方では、孤閨を守っていたのに釈然としないという意見もあれば、一方では、そういう事情があるのだから、少なくとも昭和三十年ごろまでには延ばすべきじゃないかという意見がある。
そういった点で、この問題を私は長々とは言いませんけれども、軍人恩給が復活した日をもって線引きをした。これはいつにしても前後でいろいろな問題がある。それじゃ八月一日のはどうなんだという意見も出ると思うのですけれども、そういう問題は別として、今後この線引きを、二十八年七月三十一日が二十九年になり三十年になりというふうなことが、いろいろな世論として、そういった該当者の声として強まってきた場合には、考慮する余地があるのかどうか、この辺のところだけまず確かめておきたいと思います。
この発言だけを見る →そういった点で、この問題を私は長々とは言いませんけれども、軍人恩給が復活した日をもって線引きをした。これはいつにしても前後でいろいろな問題がある。それじゃ八月一日のはどうなんだという意見も出ると思うのですけれども、そういう問題は別として、今後この線引きを、二十八年七月三十一日が二十九年になり三十年になりというふうなことが、いろいろな世論として、そういった該当者の声として強まってきた場合には、考慮する余地があるのかどうか、この辺のところだけまず確かめておきたいと思います。
山
山高章夫#21
○山高政府委員 ただいまのお話でございますが、先生のおっしゃるとおり、御遺族の中にもいろいろな意見がございます。長らく孤閨を守ってこられた方が釈然としないという御意見もあれば、また別な御意見もあるわけでございます。これは、そもそも再婚なさった方というのは、本来援護法の適用の対象とはしてないわけでございますけれども、軍人恩給が停止になったために、生活上御遺族が非常な苦境に陥られて、やむを得ず再婚なさったという方が、現行法で申し上げますれば、援護法の施行の前日までにその再婚を解消している場合には、再婚しなかった者と同様の扱いをするという考え方に実はなっておるわけでございます。いま申し上げましたように、戦後軍人恩給が停止になって生活上非常に苦境に陥られたという特殊な事態に対処する特例的な措置でございます。したがって、そういう特例的な特殊な事情のなくなったと考えられる軍人恩給が、御提案申し上げております改正案で申し上げますれば、軍人恩給が復活した日以後のケースについては、ただいまのところ全く考えるあれはないのではないかというぐあいに考えております。
この発言だけを見る →田
田口一男#22
○田口委員 私は、あえて線引きと言うのですが、この軍人恩給が復活をした日を境にして、いまの恩給法の定めからいっても、厳格に区分すれば、一たん対象であった遺族が再婚なり何なりをすれば、もう恩給の遺族年金の対象にはなりませんね、いまのところ。そういう意味合いからいっても、この二十八年七月三十一日に線を引くということは、ほかに手がないだろうという気持ちは、そういう考え方はわかります。ところが、この線引きで、じゃ昭和二十八年八月一日に、何らか手続がおくれて再婚を解消した、九月に解消したとかいうことが、大せいの方ですからずいぶんあると思うのですが、そういったものにまでこれをどんどん延ばすともう際限がなくなるだろう、だから、その辺での線引きは、ある程度冷酷な点を持たなければならぬということはわかるのです。しかし、いまから申し上げる点については、いまさっき橋本委員からお話もあったようなことに関連をするのですが、援護法の中で考えられないものか。
たとえば、これは一つの例なんですが、昭和二十年の八月十五日に戦争が終わった、その二十年八月十五日以前に、戦争中いわゆる旧軍が各所にいろいろな陣地を構築をしたり弾薬庫をつくったり、こういう工事にその地元の消防団員といいますか、警防団員が町村長の指示によってその作業に従事をした、そこで不幸にして事故があって死んだりけがをする、こういう場合にはいまの援護法で、一昨年あたりから改正されましたけれども、旧防空法云々ということから援護法の対象になる。ところが、二十年八月十五日以降、しかも、それは二十年中と言った方がいいのですが、私が聞いておるのは、昭和二十年十二月一日ですが、旧軍の施設、弾薬庫を撤去するために、町村長の命令によって当時の消防団員が撤去作業に従事をした、ところが落盤、その落盤に起因をして弾薬が破裂をして二人死んでおるのですが、こういつた方については一体どうなるのかという意見がいまもってあるわけですが、こういう点については一体どうなんでしょう。
この発言だけを見る →たとえば、これは一つの例なんですが、昭和二十年の八月十五日に戦争が終わった、その二十年八月十五日以前に、戦争中いわゆる旧軍が各所にいろいろな陣地を構築をしたり弾薬庫をつくったり、こういう工事にその地元の消防団員といいますか、警防団員が町村長の指示によってその作業に従事をした、そこで不幸にして事故があって死んだりけがをする、こういう場合にはいまの援護法で、一昨年あたりから改正されましたけれども、旧防空法云々ということから援護法の対象になる。ところが、二十年八月十五日以降、しかも、それは二十年中と言った方がいいのですが、私が聞いておるのは、昭和二十年十二月一日ですが、旧軍の施設、弾薬庫を撤去するために、町村長の命令によって当時の消防団員が撤去作業に従事をした、ところが落盤、その落盤に起因をして弾薬が破裂をして二人死んでおるのですが、こういつた方については一体どうなるのかという意見がいまもってあるわけですが、こういう点については一体どうなんでしょう。
山
山高章夫#23
○山高政府委員 ただいまの昭和二十年十二月一日というお話でございますが、旧軍の構築した陣地、弾薬の整理中事故が起こったというケースでございますが、警防団とかそういうものが援護法の適用の対象になると申しますのは、実は援護法で、旧防空法の規定に基づきまして防空従事命令をもらって防空に従事したという者について、これは防空の実施に従事したということで、援護法の適用の対象にしているわけでございます。
それで、お話しのケースでございますが、二十年十二月一日に進駐軍の命令によってやったというケースでございますが、これについては旧防空法に基づく防空の実施に従事中の事故とは考えられないわけでございまして、いわば消防防災業務に従事中の事故であるというふうに考えられます。したがって、援護法の援護の対象にはならない、なかなか対象にしがたいということでございます。
この発言だけを見る →それで、お話しのケースでございますが、二十年十二月一日に進駐軍の命令によってやったというケースでございますが、これについては旧防空法に基づく防空の実施に従事中の事故とは考えられないわけでございまして、いわば消防防災業務に従事中の事故であるというふうに考えられます。したがって、援護法の援護の対象にはならない、なかなか対象にしがたいということでございます。
田
田口一男#24
○田口委員 私は、さっきから線引き、線引きと言っておるのですが、いま私が申し上げた実例をやや詳しく申し上げたいと思うのです。
前文は略しますが、「本村におきましても旧陸軍が各所に防空壕を設置し弾薬を格納致しました。これが為本村の警防団は空襲警戒のため防空団員として郷土防衛のため努めました。」これは戦争中ということですね。ところが「終戦後マッカーサー司令部より格納弾薬の搬出処理が命ぜられ、昭和二十年十二月一日警防団員がこの作業に従事致しましたが、その作業中落盤により三名の犠牲者を生じ、村ではその内二名の遺族に対し遺族扶助料として旧軍人遺族扶助料を基準としてその七割を支給しております。」というのです。現にこの援護法に準拠してその七割を遺族に金を村独自で出しているわけです。ところが、以来ずっと経過をしてまいりまして、先年、警防団員の防空作業従事者に関する犠牲者に対しても補償、救済されることになった。そうしますと、当時の作業指令を受け、監督した村として、この十二月一日に事故によって亡くなった遺族の救済措置が援護法の対象にならないのはどうにも納得できないということは、これは厚生省としても御理解いただけると思うのですが、こういう問題について一体どこがこれを救済するのか。ただ単に二十年八月十五日という線を引かれたために——八月十四日にこれをやれば、旧防空法によって当然に援護法の対象になると思うのです。ところが、二十年の十二月一日というために、同じ仕事をやっておりながら、これが対象にならない。この陳情をしてきた村長の納得ができないという気持ちは、私は無理からぬと思う。この辺の問題についてはどこが救済をするのか、できなければ、援護法で何とかならないのか、こういうことをお聞きをしたいわけです。
この発言だけを見る →前文は略しますが、「本村におきましても旧陸軍が各所に防空壕を設置し弾薬を格納致しました。これが為本村の警防団は空襲警戒のため防空団員として郷土防衛のため努めました。」これは戦争中ということですね。ところが「終戦後マッカーサー司令部より格納弾薬の搬出処理が命ぜられ、昭和二十年十二月一日警防団員がこの作業に従事致しましたが、その作業中落盤により三名の犠牲者を生じ、村ではその内二名の遺族に対し遺族扶助料として旧軍人遺族扶助料を基準としてその七割を支給しております。」というのです。現にこの援護法に準拠してその七割を遺族に金を村独自で出しているわけです。ところが、以来ずっと経過をしてまいりまして、先年、警防団員の防空作業従事者に関する犠牲者に対しても補償、救済されることになった。そうしますと、当時の作業指令を受け、監督した村として、この十二月一日に事故によって亡くなった遺族の救済措置が援護法の対象にならないのはどうにも納得できないということは、これは厚生省としても御理解いただけると思うのですが、こういう問題について一体どこがこれを救済するのか。ただ単に二十年八月十五日という線を引かれたために——八月十四日にこれをやれば、旧防空法によって当然に援護法の対象になると思うのです。ところが、二十年の十二月一日というために、同じ仕事をやっておりながら、これが対象にならない。この陳情をしてきた村長の納得ができないという気持ちは、私は無理からぬと思う。この辺の問題についてはどこが救済をするのか、できなければ、援護法で何とかならないのか、こういうことをお聞きをしたいわけです。
山
山高章夫#25
○山高政府委員 どうもこういうお話については、気持ちの上でなかなか御答弁しにくいのでございますが、このケースの場合には、初めに申し上げましたように、戦時中のいわゆる防空業務と考えられないわけでございまして、援護法の上からはどうにも適用できないとお答え申し上げるよりほかに御答弁申し上げ得ないわけでございます。
なお、これは私どもの所管ではございませんが、この死亡なさった方の御遺族に対しましては、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律という法律がございますが、その規定に基づきまして処遇の対象にされていると聞いているわけでございます。
この発言だけを見る →なお、これは私どもの所管ではございませんが、この死亡なさった方の御遺族に対しましては、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律という法律がございますが、その規定に基づきまして処遇の対象にされていると聞いているわけでございます。
田
田口一男#26
○田口委員 私は、いまの十二月一日の件で、これは一件ぐらいかなと思っていろいろ調べてみたのです。そうすると、同じようにわずか二日違いですが、昭和二十年の十二月三日に、やはり旧陸海軍の爆弾等の投棄作業に従事中、積載中の爆発物に引火、船が爆沈をした、こういう例があります。その処理についてずっと見ますと、これは鹿児島県の大神丸という船なんですが、沈んだという船自体に対する補償、それから乗組員に対する補償、こういった問題について何らかの補償措置はしなければならぬ、こういった話を聞いておるのです。それをずっと調べてみますと、昭和四十七年六月二十九日、防衛施設庁長官代行が、全国的にあるかもしれないから調査を進めますと言っておるのですが、いま局長が言ったように、その結果、占領軍云々ということで補償されておるのか、もうそれっきりになっておるのか。ちょっと私は不勉強なんですが、じゃ私がいま例に出した十二月一日の分も、その占領軍云々の補償措置によって別個に措置をされておれば一件落着、こういう態度に政府は出ておるわけですか。
この発言だけを見る →山
山高章夫#27
○山高政府委員 先ほどからも御答弁申し上げましたように、このケースにつきましては、援護法ではいわゆる防空従事者でないということで適用にならないということを御答弁申し上げたわけです。
なお、これについては、先ほど申し上げました法律の規定によって、遺族給付金とか葬祭給付金というようなものも処遇の対象に、これは私どもの所管ではございませんけれども、なっておると申し上げておるわけでございます。
この発言だけを見る →なお、これについては、先ほど申し上げました法律の規定によって、遺族給付金とか葬祭給付金というようなものも処遇の対象に、これは私どもの所管ではございませんけれども、なっておると申し上げておるわけでございます。
田
田口一男#28
○田口委員 そうすると、大臣にお聞きをしたいのですけれども、いま局長が言ったように旧防空法の対象にもならない。そうすると、さっき私が申し上げたように、その村が独自でこの援護法の金額の七割を基準にずっと支給をしてきておるのですが、最近の地方財政逼迫の折から、何だかんだと注文がついておるのですけれども、こういう問題に対して何らかの方法をとるということは考えられませんか、村自体に対して。
この発言だけを見る →田
田中正巳#29
○田中国務大臣 本件につきましては、援護法でこれを読み込むことは法律上なかなか困難だ、援護法の「軍人軍属等」第二条の第三項の七ですか、旧防空法による規定による防空の実施に従事中の者の云々というふうになっておりまして、これらの方々が業務に従事したのは、旧防空法によったものではない、したがって、この法律でそのまま当然読むということはできないということから、いろいろと苦心をした結果、いわゆる連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律等で措置したものというふうに思われるわけであります。
島ケ原村というのが条例でたまたま援護法の金額の七〇%支給しているというのは、一つの金額をなぞらえるための基準であったというふうに思われるわけですが、もしこうした措置について不十分であるということならば、これは、やはり何らか特別な手当てをしなければならないということに相なるものだろうと思うわけであります。そうしたことについて、いろいろともしどうしてもやらなければならぬということならば、さらにこれ以上のことをやろうとするならば、何らかの法的根拠を見出さなければなるまいというふうに現在のところ考えるわけでございます。
この発言だけを見る →島ケ原村というのが条例でたまたま援護法の金額の七〇%支給しているというのは、一つの金額をなぞらえるための基準であったというふうに思われるわけですが、もしこうした措置について不十分であるということならば、これは、やはり何らか特別な手当てをしなければならないということに相なるものだろうと思うわけであります。そうしたことについて、いろいろともしどうしてもやらなければならぬということならば、さらにこれ以上のことをやろうとするならば、何らかの法的根拠を見出さなければなるまいというふうに現在のところ考えるわけでございます。